7月14日「サピオ」の「新ゴーマニズム宣言」(小林よしのり)には「ぶちまけ言葉」という表現でこのことが書かれている。ぜひ読んでほしい。
彼の発言には批判も多いが、ネットに対する批判についてはかなり的を得ている。
「見ず知らずの人にいきなり抗議や怒りや批判を投げつける行為そのものが異常者のものである。道徳的行為ではない」
なるほどその通りだ。
自戒も込めて言うが、こうした礼儀に欠けた批判はやめよう。
追記 掲示板を開けましたが、再び閉めました。
この日記の最後に書いてありますが、殺人の肯定についてもう話し合いの必要がなくなったからです。
Re[3]:あれまあ(07/17) むにゅう!さん
>やはり詭弁だ。
どこが詭弁なのか説明してみてください。それともできないの?
(2004年07月17日 10時46分)
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