2004年11月10日
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>殺人を「戦い」「美学」と言うことがすでに「殺人の賛美」でしかない。


>しかも、ネット上での悪口が殺人に結びつくこと自体がまったく正当でない。正当だという証明もない。
悪口をいいまくっているりゅうちゃんミストラルにしてみればネットの悪口で殺されてはたまったものではありませんものね。

>言い訳ならもっとうまく論じることだ。反論の主の主張はさらに破綻した。
あなたに言い訳をしたことは一度もありません。
あなたが無理矢理、自分に都合よく解釈しているだけです。

>他人の尊厳や誇りを理解できない人間が殺されるのはいたしかた無いと思います
という書き込みにしても、書いた本人が殺人の賛美ではないと言っている以上、あなたの解釈が間違っているのです。



りゅうちゃんミストラルの日記から引用
http://plaza.rakuten.co.jp/ryujisato/diary/200406290000/

7月14日「サピオ」の「新ゴーマニズム宣言」(小林よしのり)には「ぶちまけ言葉」という表現でこのことが書かれている。ぜひ読んでほしい。
彼の発言には批判も多いが、ネットに対する批判についてはかなり的を得ている。
「見ず知らずの人にいきなり抗議や怒りや批判を投げつける行為そのものが異常者のものである。道徳的行為ではない」

なるほどその通りだ。
自戒も込めて言うが、こうした礼儀に欠けた批判はやめよう。

もう一回、自戒してくださいな。

http://plaza.rakuten.co.jp/ryujisato/diary/200407170000/

追記  掲示板を開けましたが、再び閉めました。
この日記の最後に書いてありますが、殺人の肯定についてもう話し合いの必要がなくなったからです。

その割にはしつこく粘着してますね。

http://plaza.rakuten.co.jp/ryujisato/diary/200407170000/ コメント欄

Re[3]:あれまあ(07/17) むにゅう!さん
>やはり詭弁だ。
どこが詭弁なのか説明してみてください。それともできないの?
(2004年07月17日 10時46分) 

4ヶ月たちましたが、いまだに説明できないようです。



>>自分の誇りを守るために戦ったことには、ある種の美学を感じました。
>他人の尊厳や誇りを理解できない人間が殺されるのはいたしかた無いと思います。

いたしかたない。というのは、諦観ですよ。
これを賛美としか取ることができない、あなたがおかしいのです。







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最終更新日  2004年11月10日 19時08分29秒
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