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今日のメニュー グラタン 韮の玉子とじ 三つ葉のお浸し 焼きそば モヤシ炒め オレンジ 味噌汁:なめこ&豆腐 二三日前 まだ上さんが調子が悪くて床に臥せっていた時分一通りの掃除と夕食の仕込を終えて部屋へ戻っていくと「ありゃ~りゃっ?」PCに向って涙を流している?「・・・・ど~~した?」と声を掛けると暫らく押し黙っていたが・・・やがて小さな声で「息子が!息子が・・」と画面を指す指された指先のPC画面を見ると 北海道の官立系の教育大学のオーケストラ部の部員名が並んでいる。その中の一人の部員名を指して 「こっ・こ・・これ息子!」???「・・・・なんで分かる?」「・・・分かるの!分かるっ!」 離婚して 5歳で別れた息子が・・・いまや某教育大学の3年生になっていると言う?!何をとち狂ったか?上さんが 「大学のメールにメッセージを入れる」と言い出した。 「・・・・・相手の立場もあるのだから、北海道に帰って両親に相談してからにしろ!!」と強くたしなめた。
2006年06月30日
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「寮の朝食」の写真は 上さんのブログがアップしていたがこのところ身体の調子が悪いらしく ブログも休憩にしている。どうも・・今週一杯は体力的に無理?らしいし まして・・・来週早々には北海道の実家(稚内)に帰るので ココは一番奮起して 「寮の朝食」の写真をUPする練習をして見る。「6月26日の朝食」今日のメニュー 蟹コロッケ モヤシ炒め 茄子の味噌炒め 若鶏ソテー 肉団子 三色ネバネバ共和え(オクラ・長芋・納豆) ピザ 味噌汁:若布&麩「6月27日の朝食」今日のメニュー 目玉焼き ラム&野菜の炒め物 ボロニアソーセージ炒め マ~ボー豆腐 エリンギ炒め キウイ&オレンジ 味噌汁:なめこ&豆腐「6月28日の朝食」今日のメニュー ネバ三昧 めざし コロッケ ジャコおろし 塩焼きそば 野菜サラダ(サーモン入り) パイナップル 味噌汁:蜆&豆腐 (※写真がボケているのはカメラのせいではなく腕のせい 「ニコン」に成り代りまして)「6月29日の朝食」今日にメニュー 冷やし中華 小松菜&炒り玉子 焼き豚&ボロニアソーセージ カニカマ&鳥ささ身・胡瓜マヨネーズ和え エビチリ 味噌汁:豚汁(具沢山)何気ない毎日の繰り返しだが・・・この職業 何処まで行っても「二人三脚」。お互いの健康を気遣い仲良くやるしか「道」はない。(※そうそう・・そういえば今日は上さんの「誕生日」だった!オ・メ・デ・トさん)
2006年06月29日
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ぶう~ぶぅ ぶたちゃん ぶうーぶたちゃん♪おはながそんなにめくれちゃって・・・「いたくないの!」 (※・・・&!・♪は作者に無断で付け加えました) この詩「ぶたこちゃん」は 死んだおふくろが尋常小学校一年の時の作品だとおふくろのすぐ上の姉さん「キヨミ」が 「事あるごと」に言っていました。このおばちゃんは ときどき他愛もない嘘をついて 一人喜んでいる性癖あったので 確認の為に母に訊いた事があったが只笑っているだけで答えなかった。(世間の風潮では 「母もの」と言ったら武田てつやの範疇になっているが・「どっこい」私に語らしたら長い) あとは掃除の後で!気を持たせて尻きれトンボなのは毎度のこと・・尋常小学校「尻切れ蜻蛉」の続き?? 風呂掃除をしていると 右肩後方から微かな囁きが・・・「早いよ・・早い!まだ早い♪まだまだ早い!早すぎる♪」だんだんだんと声までがだんだんだんと大きくなって「早いよ早い早すぎる♪」「私を演(だ)すのは 早すぎる♪」今やはっきり母の声。 「ブログデビューは 早すぎる」 続けて彼女が言う事にゃ~ぁ 「死んでも心の準備は 必要よっ!」だって「死んでも心の準備は 必要よっ!」だって 「ついでに この花 なあに???おせぇ~~て!」
2006年06月28日
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死んだ私の母は 事ある度に私に言っていた言葉があった。「苦労はかってでもしろ! 恩は拾ってでもしろ(うれ!)!」 そして その後には・・「期待はするな!」という言葉が続いた。 数十年が経った今 意味の分からない言葉だったが 少しづつ少づつ解ってきている!のかな~?
2006年06月27日
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昨日の夜から持病の「腎臓病」で唸っていた上さん。「朝食の準備は 俺がやるから寝ていろ」と言って寝かしつけておいたが・・・まだ・・豪いらしい。(病名:腎盂炎?)(30名位の朝食の用意など 私にとってはおちゃのこさいさい赤子の手を捻るようなもの・・)と始めたのだが・・) 人間とは・・・「情けないグウタラ者」に出来ているらしく完全に・・此れしきの仕事の回しに手間取ってしまう。 (ほえ~っ!?)(寮生は AM4:30だというのにサッカーに夢中。ま~いぃか“雛は卵も産めん”から) 管理室に戻ってみると・・・上さんが病を押してメールを・・「何ンな~~っ?何してッとっ??」(朝から訳の分からん九州弁?)「埼玉の友達からメール」 「帰省の件か~?」 「うん」「集まんないだって~~」「友達がか~?」 「何人だったっけ~?」「5人だべさ」「何で~~?」 「・・・有休が取れないんだって!」去年の9月に話が出て「稚内で会おうよ!」と話を進め 2ヶ月前にやっとの思いで航空券を取り 1ヶ月前に万古焼きの急須の土産を買い 準備万端だったはずが「有休が取れないから」で・・・・「チョン」余りにも情けない事情・・所詮・・「日本の繁栄」なんて・・「こんなもんさ??」
2006年06月26日
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昨日・・「墓掃除」で偶然に見つけたあれ~っ?あれあれ??「野いちごだ~~!」兎に角暑い 暑かった!温度計AM9:30で30.5度 遠き 遠き んん~~十年前山や野原が友達だった頃お裾分けで 貰った天の恵み酸っぱい 貧乏の味がした。懐かしく 嬉しかった。
2006年06月25日
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ど・ピーカンである。 「雨は何処・何処へ~?」温度計の水銀もうなぎのぼりで AM6:30の段階で28.5C。「墓掃除」に行くことにした。(思い立ったが吉日)で往かないと勢いが付かない歳になっている。 朝刊を呼んでいたら「死期が迫ったら・・・」『米』との比較・意識調査が掲載されていた。『人は人』だが しかし・・・俺はどう考えているのか?冗談を抜いて真剣に考えてもいい歳になっている。
2006年06月24日
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(困ったときの???・・・・)でブログを回ってみたら 早速見つかった『適性・適職診断』 ココの所の「手紙書き」と今日のサッカーのお蔭で(とは言っても観戦ではなく 寮生の朝食用意の為)今の時間になったら自棄に眠い。だから・・一先ず今日はコレを載せて置く。 因みに 第一回目就業終了者である「朕」がやってみたら下の結果が出た。今更・・やんぬるかな!である。 『適性・適職診断』仕事 出る杭になるより自分の得意なスキルを活かすタイプ性格 好きこそものの上手なれタイプ特に向いている職種は?販売関係、体を動かすなら飲食のホール、救急救命士や看護士、建築関係やドライバー。アート関係なら伝統工芸や伝統芸能。茶道、華道、日本舞踊などの先生。不動産関係やスポーツインストラクター。介護関係など。攻めのタイプです。攻められると特に弱いタイプ内向性 1■□□□□外向性 5■■■■■出る杭になるより自分の得意なスキルを活かすタイプ好き嫌いがはっきりしていますから、まず自分の好きな分野を見つけましょう。そして、自分が許せる仕事であれば、まずチャレンジすることが大切。飽きっぽいのをガマンして、一人前になるまでしばらく続けてみてください。もっているスキルを優しく教えたりすることが得意でしょう。会社などの組織のなかでは、遅かれ早かれ「出る杭」になる可能性があります。事務的な作業は得意ではありません。もし、実家が自営業を営んでいるなら、その後継者にはぴったりです。文化に惹かれるのであれば、伝統工芸や芸能の世界でもスキルを磨くことができます。自分の得意なスキルを活かす仕事を探してください。努力を惜しまなければ、30代、40代で目標を達成できるでしょう。好きこそものの上手なれタイプちゃんと常識をわきまえて、周囲の人たちにも優しく、明るく元気なタイプ。体を動かしたりスポーツが好きで、好奇心も旺盛。好き嫌いがはっきりしているでしょう。自分が嫌いな仕事や勉強は苦手で、初めから手をつけようとしないタイプです。義理と人情のバランスをコントロールすることができますから、通常の人間関係においてはあまり問題ありませんが、自分の好き嫌いが、物事の「善し悪し」だと勘違いすることもあります。つまり、自分が好きなものや事が「善」で、嫌いなものは「悪」とする傾向です。好き嫌いがはっきりしているのは悪いことではありませんが、そのために視野が狭くなり、事実や他の人の意見を受け入れない場合がありますから注意しておきましょう。まず自分のなかで目標をさだめ、自分の好きな分野を見つけ、そのスキルを磨くこと。知的な面でも自分を磨くことを忘れずに。飽きっぽい面もありますので、自分を上手にコントロールしましょう。
2006年06月23日
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昨日 皆さんの所へ入れた「コメント」? 夜お邪魔したら一つも入っていなかった。上さんに「其の由」を話したら、「ちゃんと確認して見た?!」と???そんなこんなでヤル気も失せて・・・(俗に男が言う・・・「糞をして寝た!」・・・という訳で「ごめんなさい」) それとは関係なく まだ手紙書きは続いています。些か疲れてしまいました。(思い立ったが吉日)とばかり “よいしょっ!”と重い腰を上げて50年ぶりにクラスメート(小学校の)への手紙です。筆不精と文才の無さが相俟って 遅々として手紙は進まないが・・・一先ず今日で終りたいものです・・・・ なんの本で読んだのか忘れてしまったが 年を取ってくると生身の人間と付き合うのが鬱陶しくなって来て 自然と関心が「植物」に移って来るものらしい?そう考えてみると さして草花などに興味が湧いて来なかったがココに来て 結構植物に愛着を覚える(?)ようになっている自分自身を「発見」して 戸惑ったりもしている。信じられないほどの 寮の「庭」???雑草で一杯なのですが これでも一月前には「草刈り」が入っていた。雑草だらけのこの庭(?)の一画に 庭を造って『植物とのかたらい』??所詮・・・私のやることは こんな所で一杯・一杯です。(はぁ~)〈思いつくままに もう一つ。〉 最初 「ギャオ」で観ていた 「プリズン・ブレイク」。何の都合か「配信停止」?になってしまい 仕方が無いので「ディスカス」でDVDをレンタルして続きを見ていたが今日でNO4(7~8話)・・・(なんかな~??)という感じ。続きはど~~ぅしょうかな~~~~?。
2006年06月22日
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同級生への手紙は 今日も引き続き書いています。書きながら自分自身も 吉本くんとの「想い出」を懸命に思い出そうとしていますが 四十数年前の記憶のページは可なり霞んで来ています。そういえば二年前の「還暦クラス会」に集まったクラスメートの中に 「そんな子いたっけ~~?」という人が居りました。正に「去る者は日々に疎し」です。(※頻繁に訪ねてくる人や、ときどき顔を出すような人とは、なんとなく情が移って親しくなります。反対にすこしも音沙汰がなく、遠く離れて姿を見せないような人とはどうしても関係が疎くなるものです。) こうなったら「クラスメートの名簿」を引っ張り出して 思いつくままに手紙を送りつけるしか 方法はないような気がしています。 またまた海綿体?の脳味噌に 誰かさんのフレーズが浮かんできました。 「月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり、舟の上に生涯を浮かべ、馬の口とらへて老いを迎ふる者は、日々旅にして旅をすみかとす。古人も多く旅に死せるあり。予も、いづれの年よりか、片雲の風に誘はれて、漂泊の思ひやまず・・・・」
2006年06月21日
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台湾に行って遺族と話して来た S君と話しているうちにどちらからともなく「鎮魂文集を作ろう!」という運びになった。「『文集を作って』それを彼に捧げて 一つの区切りにしょう」という事に・・・二人の意見は一致した。其処まで決めて 後はまたという事でS君は帰っていった。がこのままでは何時もの展開で『没』になることは目に見えていたので 昨日から同級生と当時担任の先生に手紙を書き始めて 早速第一便を発送した。 今ココに一通の書き上げたばかりの手紙がある。過ってクラスのマドンナとして(いや!大袈裟でなく学校中のマドンナだった人。)“人気があり!吉本の永遠のモナリザだった人”に出そうとしている手紙!!・・・その抜粋をここに披露して少なくても私の意気込みとしたい。 「続きを!」書き出しはこうである。 まず最初に 約50年振りに手紙を出す不躾な行為に対して誤ります。 今 一枚の写真を目の前にしながら この手紙を書き出した処です。“貴女は覚えていますか?”西暦2.000年に吉本が二度目の訪日をした折に S・S君とK市に向う途中 貴女に貴重な時間を割いていただいて「東京駅」でぅん十年ぶりで再会を果たしている写真です。(ここから暫らく思い出話が続きますが 端折ります。当事者以外は理解不能な話しなので)“知っていますか?その愛すべき吉本が 今年の一月に死んだことを?”〈後はウダウダ過去の思い出話しなど織り込んで エピソードや追悼文のお願いをしました。) ぅん十年振りの 何の前触れない手紙で失礼致しました。 小学校の文集に“話しづらい人”と名指しされて以来この手紙を書くのにも かなりのトラウマとの闘いで苦労しましたが その付き合いは保育園に遡り かって貴女が「マリア」で小生が「ヨゼフ」のキリスト生誕の劇に免じて お許しください。(後数行 お追従の言葉が続きますが 書くに耐えないので止めます。)依頼の手紙を書いているはずなのにとんだ「手紙」になってしまい・・・反省・反。
2006年06月20日
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「台湾見聞録」喜草 天海(きそう たかひろ)著 台湾に帰った吉本から ↑の本が送られて来た。(彼が二回目の日本来日の、後だったかに?) 送られて来た当初は・・・・・ (早く!台湾に来いよ!)というメッセージが込められている程度にしか考えていなかったのだが 「実は もっと深い!彼の想いが込められていたのだ」という事を知ったのは今回 S君が台湾に訪問して 吉本邸を訪れた話を聞いていて初めて分かった。 誰の所為でもない 本来ならば寧ろ喜ばしいことなのだけれど夫々の『想い』が咬み合わなくて 空回りに終った感のする今回のS君の旅行。数少ない彼の言葉の端々の中に垣間見えた。 吉本がなくなったので 確かめようがないから 飽く迄も推測の域を出ないのだがある年の彼の誕生日。義父に「お前は。。じつは日本人なんだ!」と告げられた日?から(それまでの彼は 台湾人よりも より台湾人らしく生き様と生きてきただけに)彼は彼なりに(想う処)が有ったに違いない。・・・・・ そして・・・吉本は「日台会」を探し出して・・・『訪問した!』その彼等(日台会の人達)が 今回のS君の「台湾訪問」の段取りをしてくれたらしい。 続く! 「おまけ!?」「紬」 先日からヤル気になっていた上さんの 間隙を付いて無心していた「作務衣」意外と・・・「早く完成!」・・・「試着」してみたら結構いけた。「小指」が満足度を表現しているものと 考えていただきたい。『感謝・感謝』
2006年06月19日
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同級生のS君が訪ねてくるので今日はPC遊びも出来ないだろうと 早めに皆さんの「HCやブログ覗いてだけ見よう」と決めて!覗きにかかったのだが・・・・最初に訪問したブログ(HP)で・・・釘付けになってしまった!!その人の名は「歩くオレン原文ジさん」今日のテーマは「 キーボードを責めないで」副題が「【ファンキー通信】」「キーボードを使わないと長文が書けない!?」 流石 元作家志望(原文に従えば)と書くだけあってその「論旨」は 一々的を得ているから感心の極み。 ヘタな「推薦文」はこのぐらいにして・・・まずは一読をしてみていただきたい。“実に 世の中には「言いえて妙なめいぶん」を 事も無げに書く人もいるものだ!)と驚嘆す。”
2006年06月18日
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今朝 台湾に行っていた同級生のS君から電話があった。「上海出張」を都合して 台湾のよしもとの墓参りに行った「報告」だろう。・・・・案の定「明日 伺いたいが」と言う意向だった。 明日は「紫陽花祭りと温泉めぐり」のイベントに行くつもりだったが「即 中止!」にして 彼がこちらに来てくれるのを待つことにした。 よしもとが生きているとき 「よしもと・・・子供の誰かに日本語を教えなかったのか?」と本気とも冗談ともつかない質問をしたことがあったがただ寂しそうに微笑んで・・『難しいから…』と答えたのだが多分・・・誰一人の子供も興味を示さなかったのだろう。纏まりのない話しを だらだら書いた所でしょうがないので今日はこの辺で・・・・失礼致します。※ 「覚えの為に・・・今日・・ 今年最後の梅干しを2キロ漬け足した。」
2006年06月17日
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夜半に本格的な降りを見せていた雨も 今朝は止んで清清しい朝を迎えた。程よい東風が頬をかすめて猶心地良い。こんな日に限って人事課のHさんが来るとは 心外である。「Hさん!」(別に鍵カッコで囲わなくてもいいし まして感嘆符など付けなくてもいいのだが 何故か囲いたくなる人。)寮担当だから・・来てもらって一向に構わないのだが・・はっきり言って・・・・・“うざってぇ~~!” 当年とって45歳。人間として分別盛り働き者になるはずなのに何を間違えてかの「寮担当」。他人事ながら情けない。第一私達に 日頃の愚痴を喋ったところで・・・詮がない。幾等でも『愚痴』は聞いてやれるけど コレマタ詮無いこと。 こう書いているところへ・・『彼』 一先ず・・失礼!! 「天網恢恢疎にして漏らさず」 (※ 天の網は広大で目が粗いようだが、悪人は漏らさず捕らえられる。) (※ 悪い事をしたら 必ず天罰は下る) この言葉を踏まえて その人は・・・・・「人は制度では変わりません。人が変わるのは 誰かが後ろから見ている時です。」 と言うアドバイスを基にして「天は地道に努力する人を じっと見ている。」と読みかえているらしい。。 そして・・次の言葉で締めくくっている。“社員の光りを見逃さない姿勢がすなわち「天網」だ。ますます制度がひとを動かす時代ではなくなる。だから・・・ ひとの光を見逃さないようにしたい”と。「お口直し」でした。
2006年06月16日
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入梅がラジオで告げられてから 初めての本格的な「雨」。おまけに朝から南東の風も強い。連日告げられている沖縄の雨。テレビに映し出されているマンションは 今や「死に体」状態。何やかやで「友・よしもと(2)」の筆も進まない。 そんな中 息抜きで読んでいた「江戸関係」の本に「☆ 江戸ッ子度・十八のチェック」が載っていた。もとより「江戸ッ子」でないのは百も承知。岩手の産だがFude mo susumanaikotowo iikotonisite「手慰み・てなぐさみ」(1) 衝動買いをすることが良くある。(締まり屋で殆ど衝動買いは有り得ないのだが 時として欲しいと思ったら押さえがきかなくなる。過っての「和包丁一式」・「ゴルフ用具一式」等あり。現在も「マウンテンバイク」や「カスタム&ハンドメイドナイフ」に食指が動いている。)(2) 見栄っ張りだ。借金をしても、人におごったことがある。(大の見栄っ張りだが 借金してまでは奢ることはない。)(3) 早口だ。よく聞き返される。(東京に出て来たばかりの頃 「訛り」が酷かった時分には良く聞き返された。)(4) 何でも勝手に略語にしてしまう。(よく略語にするが 往々にして独り善がりの略語で「話にならない」迷惑千万!)(5) 気が短い。推理小説は、いつも初めに結末のページを見てしまう。(気は人より長い。寧ろ長いのが自慢。だから推理小説も多少お粗末な物でも 結末に飛ぶことはない。が、「面白くない!」と決めたものは二度と読まない。)(6) 定食より丼物の方が好き。(好き!というより「ハズレ」が少ないので ついつい「丼物」に走る。)(7) 意外と潔癖だ。濡れたお箸を気味悪がる。(商売柄「潔癖に尽きるだ!」が、仕事上 常に「味見」をするので「菜箸」は小まめに洗うので濡れた箸は気のならない。)(8) 下着は白、必ず毎日取り替える。(前の上さんは 上下「白」だけを用意してくれていたが(パンツは猿股)・・・上さんが亡くなった後は 暫らく娘に用意して貰っていた。 このあたりから 下着にカラーが混じり始めた。(パンツも猿股からボクサー型へ)現在は 下着は自分の好みで買っている。「白」中心へ!・・・商売柄下着は毎日替えないと気持ちが悪い。)(9)行きつけの床屋がある。(マイ・バリカンで刈って貰っているので、経過は(前の上さん→娘→今のかみさん)の順。)(10) おしゃれに無頓着のように見えるが、本人なりの拘りがある。(無茶苦茶な拘りを持っている。ブランド品やワンポイントはダメダメ。 一点もので掘り出し物を小さな専門店で見つけてくるのが好き。) 一先ず 最初の十ヶ条を遣って見た。残りの八ヶ条は また後で挑戦してみることにする! 夕食の仕込が終ったので 残りの部分に挑戦!?(11) 履物には金をかけるほうだ。(お食事処をやっていたときは 殆ど雪駄だったので 現在は靴には少しは金をかけている?)(12) 間食が好きだ。(間食の習慣がなかったのだが・・・実父が危篤状態になったときに「えんた」を吸いすぎて 一時期煙草を止めて以来・・・甘い物・間食に手を出すようになった。)(13) 入浴時間は15分以内、摂氏45度以上の熱い風呂に毎日入る。(毎日入る。15分以内。温度は摂氏46度。)(14) アガリ性だ。緊張すると、言動が怒っているように見える。(常に冷静沈着で面白味がない。緊張もないので 言動は咬んで含んでしつこくなる。)(15) 異性交際が下手。いったんくっつくと、泥沼になりやすい。(商売柄ヘタではないが いつも第三者的な冷めた目で観ているので嵌ることはない。)(16) 駄洒落が好き。人に嫌われるほど駄洒落を連発する。(気が向かなかったり、気に喰わない駄洒落は 極力避ける・作らない。(17) ウソ話を本気で聞いて、後で笑われることがよくある。(大丈夫!と言うよりこの手の話 提供できる「粋人」が 私の周りにいない。)(18) 涙もろいほうだ。(歳をとって来て 無性に泣きたくなると言う現象がなくたって来た。単なる芝枯れ現象化?) 十八項目パーフェクトなら、オメデトウ金箔付きの江戸ッ子。十五以上は、江戸ッ子末裔の東京ッ子を名乗る資格あり。ヒトケタ台は並みの日本人。
2006年06月15日
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(いつものことながら 特に今日は殊更思いも纏まらないままPCの前に座ったのだが・・・)書きたいことは決まってはいる。 三月 台湾で亡くなった元日本人・吉本(旧友)のことである。元々は日本人だったのだけれど・・・ 日本で仕事をしていた台湾人夫婦に貰われて 仕事で日本中を転々としてやがて・・・台湾国・台中へ帰っていった(?)。 吉本との最初の出会いは 小5の春~小6春までの約一年間春風に乗ってド~ドド・ドドド♪と慌しく現れて春風に乗ってか乗らずか?ド~ドド・ド~♪と去って行った。(風の又三郎など挿入するのはお許しあれ。出身も舞台もいわてなものですから) 「郷土の誉れ;宮沢賢治」 以来約40年間。何の音沙汰もなく 関係は途絶えてしまていた。それが・・・ある日。突然彼からの電話で関係が修復。「よ~ぅ!俺だー!!分かるか~~ぁよしもとだ~ぁ!!」「・・・・ぇ~~えっ!よしもとって?台湾のよしもとか~~ぁ?」「・・・・・そ~~だっ!でぶり!分かるか~俺だよっ!!」 (再会とは各も呆気なく劇的なものではなかったが・・・) 「今何処?何処なの・・何処から??」(人と言うのは・・予想外の対応に対しては 無防備で間抜けなものだ!) 彼からの最後の電話は 今年の「春慶節」「残る方法は 手術しかないそうだ!」「確率は・・・・?」と私。「・・・・・難しい・・そ・う・だ」「・・・・・・ん」今日は心の準備が出来ていないので、纏まりません。続きは纏まってから! 失礼致しました。 yokuyoku考えてみたら再会してから還暦同窓会までの約5年間。ときどき電話をしたり 手紙のやり取りをしていたものの お互い日常の差し障りのない「会話」や「文章」に終始していて本当のところでは相手の生活の中を探ろうとはしなかったし出来なかった?大部分は「遠慮」で占められていたが 夫々に相手の生活を知ったところで「詮無いこと」と思っていたのが本音だろう。そのころ 私は上さんを亡くして 娘と息子が働いていて自由といえば自由。吉本はと言えば儒教世界が色濃く残る台湾にいて 家長の特権?で「55歳を過ぎたら 気儘に生きるから」と家族に宣言していて育ての親も亡くなって 妻と娘二人と息子の5人で 子育ても終り彼も自由といえば自由だった。〈今日はココまで〉 実は先週から「市民サテライトカレッジ」に 夫婦で参加している。「日本の民族と文学を探る講座」第一回目は〈演題〉 夏目 漱石の文学について だった。第二回目の今日は〈演題〉樋口 一葉の文学について第三回目は〈演題〉北村 透谷についてに続きます。 ではでは・・・行ってきま~~す!
2006年06月14日
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ブログもそれはそれで楽しいのだが 映画も楽しみたいので 「ディスカス」で月に8本のDVDのレンタル契約を結んでいる。ひと頃「ギャオ」の無料配信テレビも利用していたのだが契約者が300万人を超えて(新聞には鳴り物入りで 抜群の契約者数と出ていたが)益々充実した番組提供を望んでたが 途中で空中分解するのではと思えるほどの 意気消沈した番組配信が続いている。先日暫らくぶりで見た時 思わず!“やった~!”と思った番組「プリズン・ブレイク」がいつの間にか消えてしまっている?“謎だ?” そう思って
2006年06月13日
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人事課採用で四年目のT君。今年から念願?の営業に配置転換になった。考えてみると・・・努力の人“T君”は(?) 実は・・・・・この会社の採用試験を 「二回(二年)」に渡って受けている。「一回目(一年目)」は 「不採用」!になった。「不採用」の内容は知る由もないが 大学も留年した。翌年 満を持して「この会社」を 再度訪問して・・・「採用試験」を受けて・・・・ 「採用!」に漕ぎ着けた。「どうして?」と彼に聞いて見たら・・・「初志貫徹!」という言葉が 帰って来た????一生の仕事?(その二) 私等が就職する頃は 丁度景気が上向きなって来た時分で民間主導型で 官庁関係に就職する奴は「・・・・」と言われていた。(後に 定年を前にしてこの関係が逆転することは 誰も知らない。) 当時私が受けた就職試験。(1)「A新聞」採用人員(若干名)受験者;2.800名 集団面接までで不合格。(2)「○○商工会議所&☆×商工会議所」「能研のテスト」(出題主旨が解らず)不合格。(3)「中小企業投資育成なんたら」(一部政府関係)(受験するも最初から採用者は決まっていた!当て馬受験)無意味な採用試験。(4)「大正海上保険なんたら」(学内説明会で辞退)(5)「☆田洋行」(学内推薦を貰うも 推薦状を貰いに行けず)(「寝坊」をしたため 推薦状を貰いに行った時には 〆切り期日を過ぎていた)(6)「S新聞社」縁故採用で親父が動いてくれたが・・・・・(「潔し」と思わず間際で辞退。親父と気まずい関係に)(7)「T道路工業格式会社」受験動機(夏休みに入っていて就職枯れ時期だったので お試し受験)「採用」 こうして私のサラリーマン生活はスタートした。本社入社式の後で・・・・「赴任地」が決まり「T道路工業株式会社 名古屋支店 乳剤課営業」赴任。 営業に入って一番最初に要求された仕事(?)「エルモ8ミリ映写機」の完全操作と8ミリフィルムの修復方法だった?。
2006年06月12日
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今ジムから戻って見たら・・・ 食堂の横にある駐車場が 「バーベーキュ場」になっていて男女社員が焼き肉パーテーを 開いている?????(ぅ~~~~~~う~~ん??????)「ま~~ぁい~~ぃかっ! 飲酒運転を考えたら!」
2006年06月11日
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「お疲れ様~~お先・・失礼いたしま~~す!」「ぅぅうっ・・・ぉおお疲れさ~~まっ??」(思わず「遣られた~ぁ!」と思った。 次に「そうだったよな~~?昔は!!」)と言う感情が頭の中を駆け巡る。 今朝のジムでの挨拶。 何気ない挨拶の中に 完全に忘れてしまっている日本人の自然な「情」の流れ。 (だからと言って・・・ 儒教的とか道徳的とか後付する屁理屈なんかじゃなく・・) 生活の中に根ざしていた筈の『挨拶』。“礼に始まり 礼に終る!!” ただ挨拶をするだけで 声を掛け合うだけで他人行儀な関係を和らげ 犯罪を未然に防いでことか!
2006年06月10日
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「私のお気に入りのブログ!!」 スイカ好きで一寸洒落たエッチな文章も書く『コロタン めろん サロン』 今日は上さんが○古屋へ出かけたので いつもPCのメンテナンスを任せっぱなしなので ↑のフリーページに書いてある「PC静音化計画」に挑戦してみよう。 「好色本」 平成18年1月吉日 記 和泉屋 楓 「お勉強!お勉強!!」
2006年06月09日
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先日 「冷麦入れポット」を買いに行った序でに「ミスター・ト○カ☆」で手に入れた「お値打ち!ハーブ98円シリーズ」真夏日の続く日々にも関らず 手厚いメンテナンス(?)のお陰で 漸く根付いたみたい? 《ワイルド・ストロベリー》《オレガノ》《カレープラント》《チェリーセージ》「サントリナ」 (一寸 ヤバイかも?)(おまけ!!) 去年の暮れ 肥料代わりにと埋めた「生ゴミ」から・・・?「じゃが芋」が生えてきた!何処まで育つか見もの!! これまた・・去年植えたアボガドの種。 どうも・・無事に冬を越したらしい! 序でに・・「おまけ」の「おまけ」?「今年のアボガド(1)」 「今年のアボガド(2)」 「出来心」と「売れ残り」がマッチして その上「瓢箪からこま」ではなく「生ゴミから芽」が出たお蔭で 「ぐうたら.じゅぺ理」の焼棒杭に火が付いて「俄か?庭師誕生!」 果たしたこの熱・・・いつまで続くやら・・・
2006年06月08日
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先日来「遣らんでも良い掃除」をしながら 親父の言葉を反芻している。 「部屋掃除や倉庫整理をやらせてみたら そいつの脳みその程度が分かる!」と・・・ 実際 私と弟は 倉庫掃除をよく手伝わされ 「お前の評価は3から3.5だな!」と言われたものだった。(3~3.5と言われたものの 何段階評価なのかも分からないのだが・・・)親父は決して怒ったりはしなかったが 何もいわず・・・ ただ寂しげな憂いの含んだ顔を 私達に向けるだけ。 私と弟は 父が不満足だったことを肌身に感じながら夕食の席に着いたものだった。もともと口数の少ない親父だったが 晩酌が入ると・・・・徐に口を開いて 反省点を指摘始める。「倉庫掃除の要領は 一にも二にも機能性を考えて次に出すであろう物を想定して 整理をしなかったら・・・結局倉庫本来の意味はなく 単なる物入れでしかない。納入の後先も考えずに 綺麗に積み重ねても やがて・・何処に仕舞ったかも・・分からなくなってしまう。倉庫の主が替わっても 誰が見ても一目瞭然でなければ倉庫としての役目は為さなくなる。その理屈そのまま広げて・・倉庫整理をさせると他人の脳味噌の状況や能力・容量も 自ずと分かる筈!」と・・・・ 何度も書いているので 些か食傷気味だが何度でも書く!?(時々読んでいると言う 娘と息子にも読んで欲しくて・・・) 敢て世間が言うから そのまま書くが・・・・・「東の六大学・西の関・関・同・立」が優秀だと言うらしい?が入るまでが精一杯で 脳味噌に詰め込んだ知識が飽和状態なってしまっている ○○諸兄は・・・「脳内サプリ」のテストを受ける前に「脳内大掃除をした方が 効果大である!!」(老婆心ながら・・一言。寮生と実子たちへ!?)
2006年06月07日
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掃除づいてる じゅぺ理爺さんは 今朝も早から台所の換気扇と格闘始めていたが 勢いがついてしまったのか本来は(やらんでもい~ぃ!倉庫の掃除)を始めた。 「用具を大事にしないわけが」 (皆さん。。分かりますか?この謎賭けが・・)
2006年06月06日
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休み前にやった側溝掃除と縁石の草取り。あそこまでやったらイッソ除草剤の散布までしなかったら気が済まなくなった 爺は早速 散布開始!一寸撒き始めて・・・バス停の前に 「んんんっ?異物発見!」近眼の目を擦りながら「異物」に近づいていくと 」「ななっ何と!?」犬の糞!ではないか!! 犬好きの紳士淑女に物申す!犬好きを自薦・他薦されているならば犬自慢の前に・・・「飼い主のマナー自慢を誇れ!」 「犬好きの諸兄よ!諸兄に物申す!」「犬好きを誇る諸兄であれば それが他人の犬の糞であれ 片付けるのが愛犬家だろう?」軒先の燕の糞に塗れて 「うんが・・・つくかも?」といえても 「ドックフード塗れの 犬に糞では???運など・・・ つくはずもない!」
2006年06月05日
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AM10:00から 上さんがPCのウィルススキャンをやるというので日頃から行き当たりバッタリで書いている「ブログ」に 少し方向性を持たせる為に書きたいと思う「題材」を書き出してみた。一. 朋友吉本のこと・・二. 親父のこと・・思いつくまま・・三. 母の陰謀?あれこれ・・四. 居酒屋商売あんなことこんなこと・・五. 自分の身体は何で出来てる? このテーマを中心に書こうとは思ってはいないが 困ったときの「隠し玉」として 今後 ときどき利用したいと考えている。
2006年06月04日
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昨日の予報では (この地方はぐずついた天気になるかも?)という事で・・・「サヨリの墓掃除」を止めて・・・ 最近「マイブーム」にした?「庭造り」に励む事にしたのだが・・ココの所 暇を見つけては雑草取りをしているので・・・(そうそう遣ることはない!) 所在無げに・・・「溝」を覗き込んで驚いた! 「溝~ぐぁが~ 雑草で行方不明?!だがや」 漸く ジジイの出番が来た!! 早速「掃除開始!!」 それにしても この町の「土木課」は「舗装要綱」を読まない??!ただオーバーレイを繰り返していただけの舗装なので「溝」(側溝)の部分より舗装面が上がり 縁石の舗装が崩れてしまい雑草を抱え込んだ舗装道路になってしまっている。 今どき田舎の田んぼ道でも 舗装に雑草を抱え込んだ道路はない?のでは・・ “ま~~ぁ!徳とご覧下さい!!”(この町の行政の有様と舗装を・・・)「おわり!」
2006年06月03日
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「麦茶を冷やすポットが足りない!」からとはこフグに仰せ付かったので 自転車で「ホームセンター」へポットを買ったついでに?・・・「花壇・植木部門」を覗く。 何度もブログに書いているのですが・・・↑の手の物にはあまり興味が湧かない。(しかし 食べれるとか「実」が生ると聴けば別だが) そう言う興味に誘われて ここに就職したときに 一冊の「ハーブ栽培」の本を買った。その本を参考にして最初の年に 苗木を数種類買ってみた。 計画性のないまま植えた苗木だったが 一本も枯れることなく無事成長して 今や処理に困るほどに育っている。これに気を良くしてさっき「ハーブの苗木」を五種類買い足して来た。「オレガノ」・「サントリナ」・「チェリーセージ」・「カレープラント」そして・・・・「ワイルドストロベリー」(一鉢98円の優れ物?) 早速 こころと体に効く「ハーブ栽培」78種 宮野 弘司・ちひろ監修 「調べる事に致しましょう!」 ※ 写真のUPは、根付いた事がハッキリしたら!?
2006年06月02日
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「九華公園」で今週末に 「菖蒲祭り」があるとはこフグが言うので出かけてみたら・・・・「ありゃりゃ~っ?!」代わりにと言ったら何だが 「葦船」が展示してあった?主催者側は「地球温暖化防止」の一環として効果を強調するために 葦の説明を加えながら展示してあるのだろうけれど 一艘では いかにも「寂しい!」・・・寂しすぎる。 お口直しに 近所の庭の花!記事項は後で掲載・・・・食事の準備の為に・・・・ 「続きを・・続ける????」 初めは「整理!」(2)を書いていたのだがPCの操作ミスで「飛んじゃ~った!」(久しぶりのミスだった。でも・・ヤル気が一気に失せる。ショック!!) 気を取り直すつもりではこフグのブログを観たら今日で 「北海道から出て来て、丁度10年」らしい。俺と結婚して3年が過ぎたが 同棲を含めると6.5年。月日の経つのは早いものだ!それぞれに事情を抱えててもそんなことは意にも介さず 今こうして一緒に居る。はこフグは7月に十年ぶりに故郷に帰るという航空券も入手したらしい。(先日 嬉しそうに北海道に電話していた。) 俺とはこフグは 一回り以上歳が離れているのであまり・・喧嘩にはならない?このまま肩肘張らないで一緒に生きて生きたいものだ。・・・・・・・・
2006年06月01日
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