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達磨博士

達磨博士

2007年05月19日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
共産国家に株式市場があること自体がおかしなことであるが、
国民もまた特異な民族といえそうだ。

それは何故かといえば、お金がもうかるなら何でもやる
国民性だからである。

日本人では考えられないことだ。

しかし、この熱狂的な株投資はいつまで続くのだろうか。
共産党株式会社も日本のバブル崩壊のようにならない事を
祈りつつ冷静さをもとめているようだが、当分は冷めないだろう。

雨後のタケノコのように個人でファンドを組む連中も


仮に、ペキンオリンピック終了した途端、暴落することだって
十分ありえる。
然し、そうなったら株で損をした民衆は国家に向かうだろう。

そうしたら現体制は吹っ飛ぶ。
反日に向かわせようとしたって手遅れだ。

いつまでもシナ政府の思う通りにはいかない、幾ら我が国の政治家が
お目出度い連中が揃っているとはいえ、世界が先にシナのやり口を
暴いてくれるだろう。

スーダンの油田開発などがキッカケで、オリンピックをボイコット
する動きもでてくるはずだ。
アフリカで反シナ運動の動きも活発化してくる。


シナ人はメンツを重んじる民族だから、どうでるか楽しみである。

第三次世界大戦は意外と近いうちに、局地戦的に勃発する
可能性もある。

その引き金は誰が引くのだろう。

シナ自身の可能性が大きい。


最近では偽札がキャッシュディスペンサーから出てきたそうな、
北鮮のことなど非難できないであろう。

シナの美女のハニートラップに引っかかり、塩漬けにされている政治家諸君よ、
それでもシナに我が国民の血税を注ぐつもりか?

6兆円では足りない?とでも言うのか。

こんな政治家は落選させなくてはならない。

少しは恥を知ってもらいたい。

橋本 龍太郎さんを見たであろう、あのふがいなさを。
あれが我が国の政治家の現実である。

こんな政治家を選出していることに、選挙民は恥ずかしさを感じなければ
ならないのお。

世界からバカにされるのは、とどのつまり我が国民なのだ。

しっかりしようではないか。






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Last updated  2007年05月19日 22時02分04秒
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