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両京十五日1 凶兆【電子書籍】[ 馬伯庸 ]中国ドラマの風起洛陽や天地に問うなどの原作者 馬伯庸の歴史小説が翻訳されたんですね! 時代は明。明の皇太子朱瞻基ときくと、(馬さん原作ではないですが)「大明皇妃」の番宣で流れていたメインテーマが自動的に脳内を流れていきます。耳に残っているあの音楽。
2024.03.13
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折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジー【電子書籍】口から出る言葉は思考を形成していて、でも口から出る言葉を統制したら思考が淀み壊れていくこともあるのではという作家からの問いかけ。
2024.03.13
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中国史SF短篇集 移動迷宮 (単行本) [ 大恵 和実 ]嘉蘇=珈琲。中国におけるコーヒーの歴史が真面目に語られていると思いきや、孔明の業績は弩の発明と嘉蘇の栽培とか虚実入り交じったエピソードが時代の流れに沿って歴史解説風に展開され、楽しい。コーヒーにまつわる話、どこまで本当なの!?
2024.03.13
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昨年完走した中国ドラマの「風起洛陽」が、ロマンス好きとしてはシニカルすぎる展開とはいえ、とても見ごたえあり面白い則天武后が統治する武周時代のサスペンスで。原作者の馬伯庸は他にどんな作品を?と思って検索したら数作短編集に収録された翻訳を発見!金色昔日【こんじきせきじつ】 現代中国SFアンソロジー【電子書籍】短編集。始皇帝の休日/馬伯庸:始皇帝がゲーム狂い。私はゲームがわからないものの、歴史上の人物が始皇帝に推すゲームのアピールがそれっぽくてニヤリ。最後のオチがわからず痛恨。子供に聞いてみよう
2024.03.13
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