全60件 (60件中 1-50件目)
ソフロニティス属の原種、パープラタ fma.ワークハウゼリ‘ワイルド・ゼブラ’です。ブラジルの原産です。鉛色がかった紫菫色の変種をワークハウゼリと呼びますが、中でもこの個体はペタルにスジが入る良個体です。
2008.05.31
コメント(10)
エンシクリア属の原種、カカオエンシス‘スズキ’です。メキシコ~ベネズエラ、コロンビアの標高750~1100mに自生します。とてもいい香りがします
2008.05.31
コメント(10)
先日のステレオキラス属の原種、ダラテンシスですがこれで満開です。黄色いジャーマンアイリスも咲いてきました。
2008.05.30
コメント(10)
ヘルシア属の原種、サンギノレンタです。コロンビア、エクアドル、ペルー、ボリビアの標高1000~3000mに自生します。栽培やや困難とありますがバークで水はけ良く植えていると元気ですね。熱帯の高地というのは気温の較差が少ないので、冬はあたたかく夏は涼しく管理します。
2008.05.30
コメント(2)
パフィオペディルム属の交配種、イブリン・リュルケです。原種同士、サクハクリーとベラチュラムの交配です。はアキネタ属の原種、クリサンサの現在です。コスタリカ、パナマの標高1700m前後に自生します。バスケットを突き破り花芽が出てきました。底にも出ているので吊るしてあります。木枠に植えたものも底から飛び出してきました
2008.05.29
コメント(10)
マキシラリア属の原種、ソフロニティスです。ベネズエラに自生する着生ランで、カトレヤと同じ環境でよく分枝して増えます。12月に咲いた株を分けたものです。
2008.05.29
コメント(10)
ユーロフィア属の原種、ギニーエンシスです。熱帯アフリカに広く自生する地生ランですが、何年も咲かなくて初めて咲いたら、アブラムシかカタツムリか、はたまた病気か、この有様です
2008.05.29
コメント(10)
トリコセントラム属の交配種、ストネイパスです。中南米の原種同士、ファビーとティグリナムの交配です。
2008.05.28
コメント(4)
ソフロニティス(旧レリア)属の原種、ロバータです。年末にも4本咲きましたが、残りのシース付きバルブ3本に花が来ました。本来は今の時期なのですが、二期咲きになってしまいました先日名前を教えていただいたミヤコワスレとシランの花芽です。今朝の最低5℃でした(>_
2008.05.28
コメント(7)
セロジネ属の原種、ムーレアナ‘ブロックハースト’です。ベトナムの標高1300m前後にに自生する原種の選抜個体です。いくつもあると結構不定期に咲いてくれますリカステ属の原種、アロマティカの蕾です。
2008.05.28
コメント(8)
カランセ属の原種、ディスカラー(和名:エビネ)です。青森にお住まいのはなはな1166さんのブログで昨日拝見し同じ頃に同じものが咲いているのでもしかしたらウチのもと思い庭木の間を覗いて見たらやっぱり咲いていました。ありがとうございます、見逃すところでした(^^;)
2008.05.27
コメント(8)
デンドロビューム属の原種、ビクトリア レギネ です。フィリピンの中高地に自生する着生ランで乾燥と暑さを嫌う、栽培やや困難の品種です。
2008.05.27
コメント(6)
ブラシア属の交配種、エターナル・ウィンド‘サマーズ・ドリーム’です。生育旺盛で花付きもいいです。
2008.05.27
コメント(6)
マスデバリア属の原種、ロルフェアナです。中米コスタリカのセントラル山脈に自生します。 内部に見える黒っぽいのがペタル、上顎弁は持ち上がらずこのままです。
2008.05.26
コメント(10)
サイコプシス属の交配種、カリヒ‘ビッグ’です。原種同士、クラメリアナとパピリオの交配です。この属は同じ花茎に数年に渡り花を付けるので、咲いている花が終わっても花茎を切らずに置きます。先月咲いた桃の花、実が付いてきました、そろそろ摘果?シャクナゲとジャーマンアイリスが咲いてきました。黒い花はまだ蕾です
2008.05.26
コメント(12)
グラマンギス属の原種、エリシーです。この属はマダガスカルに2種のみ自生します。新芽の生長と共に葉の間から花茎が上がってきます。一花茎に20~30輪ほど付き見応えがあります。
2008.05.25
コメント(6)
マキシラリア属の原種プロクレンスです。ベネズエラとコロンビアの標高1700~1800m位に自生し茎が縦に伸びて這い上がります。株に比べるとがっかりするような小花ですウチで咲いてるつつじです
2008.05.24
コメント(22)
バルボフィラム属の原種、フェイスタムです。フィリピン、ルソン島の山岳地帯、標高1200m前後に自生する着生ランです。こんなのが咲いてますが名前判りません(^^;)
2008.05.24
コメント(10)
パフィオペディルム属の原種、ベラチュラム fma.アルバです。ミャンマー、タイの標高1300~1600mに自生する地生ランです。栽培やや難とされています。
2008.05.23
コメント(8)
マスデバリア属の原種、ポリスティクタです。エクアドルとペルーの標高1600~3000mに自生します。マスデは1茎1花がほとんどですが、これは多輪性です。
2008.05.22
コメント(14)
ソフロニティス(旧レリア)属の原種パープラタ fma.ストリアタ‘ドラシ’です。ブラジル原産です。ストリアタは筋花を指す変種名です。
2008.05.22
コメント(16)
エンシクリア属の原種、プリズマトカーパムです。コスタリカ、パナマの標高1200~1400mに自生する着生ランです。
2008.05.21
コメント(2)
アスコセントラム属の交配種、トゥウィンクルです。原種同士、アンプラセウムとミニアタムの交配です。
2008.05.21
コメント(4)
今日当番で一日空港に行ってきました。9時前に集合し、販売株を並べ、会長と共に当番会員と4人で売店や空港事務所などに挨拶回り。その後展示株への水遣り、販売、栽培相談、愛好会への勧誘などです。写真をたくさん撮ってきましたので小さく載せます、気になる物は写真をクリックすると大きく見れます。ただ水銀灯の照明のため赤っぽい紫紅色系が青紫色になってしまったのが多いです一度に全部載せちゃいました、お疲れ様でした。
2008.05.20
コメント(21)
レリオカトレヤ属の交配種、タイディア・セルレアです。右のペタルが葉の下で曲がっていました去年の秋に比べるとセルレアらしい色合いになりました
2008.05.19
コメント(10)
フラグミペディウム属の交配種、エリック・ヤングです。パフィオに近い属と言われていますが、パフィオとの交配はできていませんね(^^;)蘭展会場に蕾で持っていったパフィオの原種ベラチュラム・アルバが開いてきたと、会場の友人からメールをいただきました。
2008.05.18
コメント(8)
明日から8日間、福島空港で洋蘭展が開催されるので昨日から色々の準備、今日は朝から搬入、会場設定、審査、等々一日かかりました。いろいろ200点近く出品されていましたが、ゆっくり撮影もできず、今日はこれだけです。火曜日当番なのでまた、撮ってきて載せたいと思います。一枚目、シンビの原種プミラム(金陵辺)、二枚目はデンドロのレインボーダンス、三枚目は空港内にウルトラマンとともに5,6体置いてあった怪獣のフィギュアのひとつです。
2008.05.17
コメント(23)
ビフレナリア属の原種、ハリソニエ var.アルバです。ブラジル原産の着生種、先ほど載せた品種の白花変種です。普通種載せたあとに葉の下で咲いているのを見つけました。
2008.05.16
コメント(10)
ビフレナリア属の原種、ハリソニエです。ブラジル原産の着生種ですが、低温に強く5℃位まで耐えます。ラン科ではありませんがサクラランが咲きました
2008.05.16
コメント(8)
ステレオキラス属の原種、ダラテンシスです。タイとベトナムの海抜800~1400mに自生する着生ランです。蕊柱が鳥の頭みたいな形をしています。
2008.05.15
コメント(6)
デンドロビューム属の原種、モーリアナムです。ガダルカナル島、コロンバンガラ島、フィジー、ソロモン諸島の標高800~2150mに自生する着生ランです。湿度は高く、夏は涼しく、栽培します。栽培やや難。
2008.05.15
コメント(2)
ソフロニティス属(旧レリア属)の原種、ロバータ fma.コンカラー‘ミサト’です。ブラジル原産で、同属のパープラタに似た草姿です。普通は紅紫色でリップ更に濃色ですが、このような薄い一色タイプをコンカラーと呼んでいます。
2008.05.14
コメント(12)
ポリスタキア属の原種、プベッセンスです。南アフリカとスワジランドの標高500~1000mに自生します。先日も3輪だけのを紹介しましたが、別株にもっと付いたので再登場です(^^;)
2008.05.14
コメント(4)
デンドロビューム属の交配種、ラブ・ソング‘リカ’です。低温室に置いたので今になりました、花数少ないです。
2008.05.13
コメント(19)
フラグミペディウム属の交配種、セデニーです。
2008.05.12
コメント(10)
クレイソストマ属の原種、インフラタムです。ベトナムに自生する着生ランです。今朝の最低-1℃まで下がり、父が昨日畑に植えたカボチャの苗は全滅、インゲンは一部焼けましたがなんとか大丈夫でした。 田植え、機械植えの分終わりました、補植は父がやるのかと思ったらシルバー人材を頼んだらしいです。ほとんど角まで植えてあるから少しだし、人件費かけるほど収量増えないのに、、困ったもんです
2008.05.12
コメント(12)
デンドロビューム属の原種、アメジストグロッサムです。フィリピンに自生する着生ランです。
2008.05.11
コメント(14)
種名不詳のカトレヤ系です。もしかしたらカトレヤ属の原種、トリアネーかも???という花ですが如何でしょう??開花しかけのときに高温に当たってペタルの周囲が黒くなってしまいました
2008.05.10
コメント(9)
カトレヤ属の交配種、リスプレンデンスです。原種同士、レオポルディーとシレリアナの交配です。蕾の時にダメージを受けたのか一輪だけ子房の部分が曲がって花が窮屈に重なっています
2008.05.10
コメント(8)
マキシラリア属の原種、アルバです。グァテマラ、キューバ、ジャマイカから南アメリカの熱帯林にかけて自生します。アルバというと普通は白花の変種名として使われますがこれは原種名として使われています。
2008.05.09
コメント(12)
ファイウス属の原種、タンカービレエ(=カクチョウラン)です。先日はアルバ(白花)を載せましたが、これが普通種です。東南アジアからニューギニア島にかけて自生します。
2008.05.09
コメント(6)
セロジネ属を2種再アップです。上は交配種のメモリア・ウィリアム・ミコリッツ‘バーンハム’、下は原種のサンデレーです。サンデレーはリップの細かい突起が面白いですねメモリアのほう、リップのアップを追加しました。
2008.05.09
コメント(8)
先日のミルトニア属の交配種、スプリング・シンシアが5輪咲きました、蕾があと5つあります
2008.05.08
コメント(6)
ブラソレリオカトレヤ属の交配種、ポーツ・オブ・パラダイス‘グレネイリーズ・グリーン・ジャイアント’です。個体名が長いので略して‘3G’と称される場合があります。
2008.05.08
コメント(12)
ファレノプシス属の交配種、ブラザー・サラー‘スウィート・ルナ’です。
2008.05.08
コメント(6)
カトレヤ属の交配種、ヒーシーです。ロディゲシー x ワルケリアナという原種同士の交配ですが、この交配は自然界でも起こることがあり、自然から採取されたものはドローサという原種 C.dolosa として扱われます。 今朝の最低は5℃でした、まだまだ暖房が入ります燃料代がどんどん上がり、続けるか否かの瀬戸際です
2008.05.07
コメント(10)
エンシクリア属の原種、アミクタです。ボリビア、ブラジル、パラグアイ、ペルー、コロンビア、ヘネズエラの標高400m前後に自生する着生ランです。県道の土手でガーデニングをしている方の花々下がウチの田圃、代かき中に撮りました
2008.05.07
コメント(10)
エピデンドラム属の交配種、ジョゼフ・リー‘マザーズ・デイ・カトウ’です。だんだんボール状になってきました赤花ついでにウチのアマリリス、ミネルバです。
2008.05.06
コメント(10)
リカステ属の交配種、ショールヘブン‘ピンク・メルヘン’です。葉の間に隠れていて形が悪くなっています昨日代かき後、親戚6人来客、うち3人泊まりで返事や訪問、更新が遅れておりますm(_ _)m
2008.05.06
コメント(12)
先月のマスデバリア属の交配種、カルーセルが満開になりました。
2008.05.05
コメント(12)
全60件 (60件中 1-50件目)