DON'T SAY THE SECOND PLAYER

DON'T SAY THE SECOND PLAYER

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それも含めて大きく変えてきましたね
まず主人公が3人(+α)、前作から15年後、場所もかなり離れてグラスランドとゼクセン、そして戦闘シーンはかなり入り乱れる

まず最初につらかったのは人間関係などを覚えることでした(「クランって何よ」)

そしてまず突っ込みどころは
「3Dにすりゃあいいってもんじゃあない」
ちょっとグラフィックに比べて目が大きい。グラフィックが綺麗なだけに美人キャラも大変なことになってる

「主人公ごとにストーリーがあるので仲間がごっちゃになる」
仲間にした主人公でないとパーティーにいれられないですからね・・・

「キャラが濃い」
とあるキャラいいたっては・・・


さて、主人公ですがあらかじめ全員決まっています。しかし炎の英雄の名前が決められます。あとは城の名前しか決められません
んで俺は城の名前はビクトール城です
炎の英雄は1の主人公にしてしまいました

んで3人の主人公がそれぞれ一定の所まで行ったら統一されて一人を選びます(俺はヒューゴにしました)


んで何よりこの作はミニゲーム(?)がヤバイくらい面白い
特に演劇。あれは普段日の目の当たらないキャラも引き出せます
演劇は脚本が決まっていてそれに仲間を役者として当てはめるのですがそのときに一人一人にコメントがついています(「~のような役が得意だ」とか)

そのときのコメントがマジでうける

その中でも俺がウケたものを載せます
ルビ「虫を舞台に上げるものではない」
ホルテス7世「ひどいにも程がある」
トウタ「ぶっちぎりで演技が下手だ」

結構毒舌なものが多いです(笑)

ほかにも面白いのがあるのですがそれは実際見てみることをオススメします

そして何より 何があったんだというくらいハジケたキャラ

その筆頭に上げられるのは間違いない!! ケンジだ

まず彼について説明しよう
この時代は機械なんてものは存在しない(一部をのぞく)
白兵戦が展開されるような時代である

しかしそんな時代にタイムスリップしてきたのだろうか!?(タイムスリップはビッキーの十八番だが・・・)

上半身はランニング、下半身はジャージ、胸には笛をぶら下げるその姿はまさしく 体育教師

本当に何を血迷ってこのキャラを作ったのかは永遠の謎であるw

そして彼の武器のネーミングはシリーズ史上最高に笑えた

武器 腕を大きく
何だよ!腕を大きくって(笑)

しかも攻撃のモーションは ラジオ体操

もうダメだ・・・誰にもコイツを止められない

そんなキャラです(どんなだ)

他にもたくさんいますが多分こいつを超えるキャラは2度と出現しないと思います

さて俺の主なパーティーメンバーですがヒューゴを使っているためフーバーとのライドオンは欠かせません
あとは前作、前々作からフル出演のフッチとその相棒ブライトのライドオンも使ってました(でもラスボスにはライドオンするとダメージをほとんど与えられない・・・)
あとラスボスのときに使っていたのはササライ(ベタ)、ハレック、ゲドでした(超攻撃重視)
ちなみにハンターの紋章をエミリーに宿してスイングスキルをMAXまで上げてつかったりしてました

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