

アンバーウエーブ
、右側が シルバースクロール
。それぞれに葉っぱが美しい分花は小振りで地味(でもカワユス
)であることよと思っておりましたのですが。
派手(といってもホイヘラにしては、という次元は超えておりませんけれど)な花穂を見せてくれたのは ブラッドレッド 。
緑色の葉に白い葉脈が美しいホイヘラですが、どこが血のように赤いのかと誰もがツッコみたくなる名を冠しているなと思いきや、紅に染まるのはその花弁だったのかと納得。
紅に染まったこのオレを慰めるやつはもうイナイからなのかなんなのか全国の老人福祉施設を行脚しては不思議なCDを売りつけていたTOSHIを目を細めて眺めつつ、辛いカレーに激怒しがちなYOSHIKIの腰痛もまた経年劣化であろうかと思うと涙が止まらないかというとそうでもなかったりするんですが、再結成はシナイ方がよくね?今更裸の付き合いが出来るわけでもなくね?と思ったりしているのはあてくしだけなんですかしらね。
とまぁそれはさておき、ブラッドレッドの花穂の後ろに見えているのは ユーフォルビア・シルバースワン 。
咲いた後は剪定してやるべきなのか、と思いつつもカットするとどぼどぼと流れ出す白い液を見ただけで荒れた手がまたかゆみを覚えそうな気もしてなかなか思い切れずにおりまぅ。
めふめふ。
【BOOK】X JAPAN(エックスジャパン)「音楽誌が書かないJポップ批評52 X JAPANの全軌跡 ~巨星、起つ!伝説のロック・バンド、復活記念号~」
バーバスカム・サザンチャーム。 Aug 31, 2008 コメント(2)
宝塚ガーデンフィールズ。 Jul 24, 2008 コメント(5)
PR
Comments
Keyword Search
Freepage List
Calendar