おいでやす関西ギャランフォルティス委員会

管理人の思い出



俺はよく家の前で座り込んで アリの巣を潰したり して遊んでいたのだ!そんな俺は家から出て来る人間からすれば物凄く邪魔なそんざいだったわけなんですがそんな俺を親父はよく飛び越えて行っていたんですがある日・・・
ドゴォ
「ビェェェェェン」
親父は勢い良く飛び越えたのは良いのだがミスッて足が俺の顔面に直撃したのだ!
今思えばそのときから俺は アホ になったのだ! 親父!ホンマ頼むゎ!
ここで一言「頭が悪いのは親のせいであったとしても結局 「勉強せぇへんお前が悪い」 と言われるのだ




小学校(先生)

俺はよく騒ぐ子であった

そしてある日走り回っていると

ドン

同じクラスの子にぶつかったのである。

もちろん小学生なんで当然ぶつかった子は大泣き

そして先生が来てその子を抱き上げる

そして俺の顔のまん前に先生のケツが来る

そして・・・

プピ

なんと先生は俺の 顔面約2センチ

でかましやがった!

あの時の恐怖は今でも忘れられない・・・



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