で釣れるメバルは体高があるから引きが強く、食味も大変良い。そんな『マッスルメバル』を求めて10日、出掛けました~♪
この日は夜の満潮と翌日の干潮との潮位差が少ない ⇒ その為、ポイント選びに悩む(-ω-;)ウーン ⇒
最初に選んだポイントを途中で変更したのはここ
(ヒロミ産業 「 e-トビコン」 3B
)

上の オーナー 「スプリットショター」 #6
。
下の エコギア 「シラスファインヘッド」 1/48OZ #6F
にはこれらのワームをセット
< エコギア・メバル職人 「パワーシラス」
夜光と 「ミノーSS」
夜光カタクチ>
沖にあるストラクチャーを狙う ⇒
「さあ、来い!」と期待しながらキャスト ⇒ 早くも数投目に「ゴン!」と暴君(ハネ)がヒット ⇒ 「こいつが多いとメバルは厳しいが・・・
」と不安になりながら打ち返した。
トレースする筋を微調整 ⇒ 数投後にストラクチャーの沖でアタリ
⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ 「ズン」とした手応え ⇒ 「ヨッシャー!」とリールを巻く ⇒ ギュンギュンとシャープな引き ⇒
時々、ドラグを逆転させた奴はこんな『マッスルメバル』![]()

丁度、ジアイだったようで連発 ⇒ 2尾目は更に引きが強い ⇒ 「大物だ!」と慎重に寄せる ⇒ 「ヨイショ!」と引き抜いたのは予想通りの大型 ⇒ 「やったー!」と喜び勇んだが~、足元に落ちた際にフックが外れて「ドボン」とオートリリース・・・( ノД`)シクシク…
「まあ、次があるさ」と気を取り直してキャスト ⇒ この日はショートバイトやフックアウトが多かったが~それでもこれだけキャッチ出来ました。
翌日の夕食はこのメニューで
肝和えは中々、いけますよ!![]()

さて、今回の詳細は 「月刊レジャーフィッシング6月号」 のレポートに
掲載にされますからご覧ください!
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