日本一子供の食事を作った回数が多く、ジョン・レノンのように主夫を楽しんだ足るを知る日本人(^∇^)″

日本一子供の食事を作った回数が多く、ジョン・レノンのように主夫を楽しんだ足るを知る日本人(^∇^)″

2008.10.28
XML
テーマ: 子供の病気(2175)
カテゴリ: カテゴリ未分類
先日の東京で妊婦の奥様を亡くした旦那さまのニュース報道を観て涙が出た。

■「産科医減ったら意味が無い」
■再発防止に「力を合わせて」
■お産をめぐる状況が改善する事を願って「具体的に何かが変わったら、息子に「これを変えたのはおまえのお母さんだよ」と言いたい。」


というようなことをおっしゃっていた。

最近、医療界をリサーチしていてつくづく思うのであるが、医者の免許制度による業務の独占って、異質である。
問題提起するジャーナリストも少ないし、怒りすら覚える。

特に、産科医の少なさ。


これからどうやって産科医を増やせば良いのか?
これは非常に難しい問題だ。
多分、裾野を少し広げる必要があるようにも思える。

ニュース番組でも多く取り上げられていたが、報道ステーションの古館氏と河野氏の「間」とかコメントとか流石と思いました。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.10.28 11:00:47


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

Profile

OPEN2003

OPEN2003

Calendar

Keyword Search

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: