日本一子供の食事を作った回数が多く、ジョン・レノンのように主夫を楽しんだ足るを知る日本人(^∇^)″

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2008.11.20
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カテゴリ: カテゴリ未分類
麻生総理を応援したい。

最近べらんめぇ口調が復活し、あるコメンテーターは「浪花節」とまで表現していた。

それにしてもメディアの「あげあし取り」報道、いい加減にして欲しいね。
もう少し一国の主の尊厳を保つような報道が出来ないものか?

麻生総理の施策や、外交は評価に値すると思うけど。
給付金も、減税よりははるかに良いものだ。
何より国民は喜ぶと思うし、もらったお金を還流することを条件とすべきかもしれない。
それが内需拡大に繋がることが、日本の経済界に大事なことと、日本国民は気づくのかもしれない。


僕も全く同感である。
日本社会を「医療崩壊での不安」におとしめている、医師免許制度は?である。
厚生労働省の責任も大きいが、もっと謙虚に反省すべきである。

■勤務医も労働時間を守れるような勤務体制。
■勤務医は年収1200万円程度保証。
■限りある医者の免許制度で勤務分配して、24時間365日救急隊製を維持。
■医局振り分け制度の復活。
■国立大学医学部は学費を無料にして、勤務医拘束を数年間実施。
■医者で社会貢献する志のない学生は、医学部に入れない。


くらいの強い主張が必要である。


最近読んだ本では

■医療再生は可能か?:川渕孝一
■病院の品格:川渕孝一
■ドキュメント医療危機:田辺功
■産科医が消える前に:森田豊



拝読していますが、先々 不安ですね。
小生だけでしょうか?





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Last updated  2008.11.20 10:26:44


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