日本一子供の食事を作った回数が多く、ジョン・レノンのように主夫を楽しんだ足るを知る日本人(^∇^)″

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2008.12.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類
最近 医療問題を解決するプロジェクトは順調にリサーチが進んでいる。

最近、読んだ本の中で
「なぜ聖路加に人が集まるのか」福井次矢 著
の中に多くのヒントが隠されているように思った。

そして、福岡市で開催された看護学会の総会にも出向いてきた。
3000人近くが参加するこの会議 たいへん有意義なものであった。
週末二日間開催され、家に帰ってテレビをつけてみると、麻生総理が北九州市八幡東区の見慣れた場所で、小生の師匠数人の前で会見されているのを観てビックリ。
「継続は力なり」ということの重要性を感じると同時に、「環境」というビジネスに関わってきて本当に良かったと感じた。


自己責任:社会の責任 どちらも原因はあるであろう。
しかし、恐ろしかったのは「企業の労働が海外にシフトする」ということだ。
九州 特に福岡県は自動車産業の集積を目指しているが、多分今後アジア他に工場がシフトしていくだろう。
大手企業は、ここまでリスクがあると「ばからしく」思えてくるのでは?
また、「派遣社員」という職業が少なくなり、失業者が増えますます社会不安が増すだろう。
果たして、この「派遣社員」の方々が、不足している「介護」などの分野で就職をするかというと?である。

もっと日本は教育の見直しを図り、尖った人間を育てるべきだ。
「新しい価値観を創造する」社会人がたくさん出てこないと、日本の未来は暗いかも?
多分、そろそろ教育委員会の突き上げが国民から起こると思う。
そのキーワードはe-learningと思っていて、小生 一生懸命勉強している。
明日は、某国立大学の研究会でお手伝いだ。







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Last updated  2008.12.16 10:42:44


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