おれっちの凸凹な日常

おれっちの凸凹な日常

我が家の本棚



怒りのコントロールができたらなぁ~



「自閉症の特性理解と支援」

我が家の伝える、支援、基本のネタが満載です。



「自閉症入門」

診断をうけて、一番初めに手にした本です。
まだ、いろんな本が無かった時代です。



「自閉症の発達単元267」

これは、幼児期に、どの領域が苦手か、
そして、次に、どんな発達経過をたどるか教えてくれた1冊です。



「教室でできる特別支援教育のアイデア」(中学校編)  教室でできる特別支援教育のアイデア172(小学校編)


小学校生活のこれからを考えた時に手にしました。
イラストもたくさんあり、読みやすく、実践的な本だとおもいます。
これから、おれっちがつまづくであろう課題が垣間見られるネタが満載です。




「ソーシャル・ストーリー・ブック」

原本より、日本の社会習慣にあうようになっていて、
ソーシャルストーリーを勉強するには欠かせない1冊です。




「アスペルガー症候群(高機能自閉症)のすべてがわかる本」

超初心者向けだと思います。
周りの理解を求めたい時に使いたいかなっ!




「自閉症のすべてがわかる本」「発達と障害を考える本(1)」「発達と障害を考える本(2)」

これも理解を求めたい時に使いたいです。



「高機能自閉症・アスペルガー症候群入門」 「その子らしさ」を生かす子育て




「あなたがあなたであるために」 




「あなた自身のいのちを生きて」

小さい冊子ですが、本人向けにいいかも


「自閉症裁判」

支援というより、置かれている立場、教育や法律色んな意味でかんがえさせられる1冊です。
読み終わるとちょっとどよーーんと暗くなってしまった私です。




「俺ルール」

あ~こういう所で困っているんだ~って感じさせられた一冊
軽快に書かれていて、さら~って読めた本です。




「壁のむこうへ」

ご本人が書かれて、奥様の事なども参考になるかも。



「ぼくのアスペルガー症候群」




「ありのままの子育て」「お仕事がんばります」「自立への子育て」

ライフステージに分けて3部作です。
パワフルな生き方は、とても尊敬できる、大先輩のお母様です。
色々なご苦労もされたけれど、前向きな考え方は、とても見習いたいです。




「星の国から孫ふたり」

おばあちゃまからの視点で書かれた1冊。
明るく前向きな姿勢は、すてきです。



「レイルマン」

ご存知、ハルヤンネさんが書かれた本です。



光とともに…

やはり、このシリーズは買ってしまいました。



「夜中に犬に起こった奇妙な事件」

読みものとして、おもしろいですよ。




「アスペルガー症候群と感覚敏感性への対処法」「アスペルガー症候群とパニックへの対処法」


刺激に弱い子たちが、どのような様子かわかりやすかったです。




「自閉症とインクルージョン教育の実践」





「アスペルガー症候群と高機能自閉症ー青年期の社会性のために」「アスペルガー症候群と高機能自閉症の理解とサポート」


これも年齢の上の方たちの課題が少し見えてきます。




「自閉症児のための絵で見る構造化(パート2)」

実践障害児教育(学研)に掲載されていたコーナーをまとめてイラスト満載です。




「走れ、ヒョンジン!」

映画「マラソン」の原作です。ドラマ化もされてご存知の方も多いのでは?



自閉症とインクルージョン教育の実践



こんな本達も読んでみました。

自閉症ー成人期にむけての準備  特別支援教育のための精神・神経医学




「自閉症スペクトル」  「自閉症入門」




ランダムに載せてます。まだまだ、掲載途中です。



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