ウチのムスメはポメラニアン

ウチのムスメはポメラニアン

2009.06.21
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は自分のためにメモ代わり日記



本日クリの狂犬病および何時のもホルモンの薬をもらいに
そしてクリの状態、今後の相談をしに行った


まずはクリのカイカイ&薄毛について

以前とほぼ見解は変わらないお医者さんの意見にくわえ
これから先の展望を聞いてみた

まずはカイカイについて

ポメラニアンは(とくにポメに限らず小型犬には多い模様)
先天的にホルモンの異常が起こりやすく、ソレによって薄毛

場合があるという(コレは夏毛、冬毛の交換期の障害も理由不明ながら
発症するという)

そしてその場合はかゆみはあまり伴わない事
よってクリの症例はそれと併発する何かがある模様

それはアレルギーの場合もあるし
薄げによって皮膚がむき出しになった部分に何らかの刺激が
加わりかゆみを起こしている可能性もないとはいえない。

薄毛、脱毛については上記に重なる理由が多い

ホルモンの異常に伴いヒートも殆ど見受けられない
腰にいたってはまだヒートが皆無
時期的におこってもおかしくない時期に来ず。

『腫れ』もなかったため見逃していたかも。
ただし、いつも来ている時期に体毛の脱毛が酷くなった。
これはクリに関しての特異な症例ではないらしい

小型犬種はポメも含めヒートの出血量
期間が少ない場合も多いそうである。


期間、出血の多いコのほうが貧血などの不安も多くなるという。



そして大事な事


将来子供を。
といった予定がない場合
避妊手術は出来るだけ行った方がこの子のためには良いらしい

理由

小型犬(に限った事ではないらしいが)は歳を取るにつれて
子宮器官の病気のリスクが非常に高くなる模様
モノを言えぬだけに初期に発見も難しいという
リスクは歳を取るにつけ高くなると(だいたい7歳~)

たとえばそういった高年齢で見つかったとしても
既に手術することが出来なくなることも多いという。




さらに
ホルモンの異常にて皮膚、および体毛の異常が見られるばあい
避妊手術にて経過が改善する事も多いという

勿論100%ではない。


残念ながら我が家の家族の年齢状況を見合わせると
クリの子供などをしっかり責任を持って
見届けられるかどうか、考えると。

とても悲しい事だが
今の一人っ子がベストと考える。


そして何より
クリが大事、一生健康で
出来ればカイカイも薄毛も治ってほしい。


将来の子宮系のリスクやホルモンの異常
ヒートの少なさ(これはお医者様は発情期の少なさとも表現)

コレを併せて

一生懸命考えて
近い時期に避妊手術を行う方向で主人とも話をまとめた。





本日新たに皮膚、体毛に良いとされるおすすめのサプリを
手に入れてみた。
効果を期待したい。




補足
今現在使用しているホルモンの薬の成果が
でているのか、いないのか、採決による検査も必要

サプリメントの名称は『ペテルナ』



※本日の日記は本人のメモ代わりです。
 よって文章は箇条書き。
 詳細についても自分が記憶したものについては記入していない部分もあります。





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Last updated  2009.06.22 05:40:25


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