「アトム おやじ」 の自然農園

「アトム おやじ」 の自然農園

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

アトムおやじ

アトムおやじ

Calendar

Comments

あいこ@ Re:黒いでんでん虫~自然農園~(12/01) 詳しくないのでわかりませんがタニシにも…
http://buycialisky.com/@ Re:恐ろしき食品兵器にやられてしまう!!(04/18) reviews of cialisbuy tadalafil cialis o…
http://buycialisky.com/@ Re:亀戸中央公園の脱原発デモはどこも報道なし!どうかしてる?(09/24) genuine cialis tadalafilhigh triglyceri…
http://buycialisky.com/@ Re:こんな本が多くなってきた。(08/31) cialis brand verses generic cialischeap…
http://buycialisky.com/@ Re:すももの開花。(04/02) cialis en viagra samen innemencelebrex …

Freepage List

2017.12.26
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は、兎に角、 自然農園 に行くことを決めていた。
久し振りなので、どうしても作り主の足音を聴かせてあげなければならないと思ったからだ。
が、急ぎの作業などあるわけでない。
ただ、今日は、以前から掘り出していた菊芋が処理しきれずに駄目になりそうなので、それらを持って何時ものように、昼ごろに着くように家を出た。
最近は、 自然農園 までの往復で、どんなナンバーの車に出会うか観ながら車を走らせている。
出会う車のナンバーから客観的にツキのあるなしが判らないだろうかと試行錯誤している。まだ、雑念が多いためか、まるきり判断できないでいるが、今日はツキがありそうに感じていた。
途中で、2件ほど用件を済ませていたので、秘密基地に着いたのは12時過ぎだ。
秘密基地 の東側道路に溜まっている落葉掃除から始めた。
●残ったままだった菊芋を埋め戻すことに。
次に、持ってきた菊芋を持って自然畑に向った。
先ず、掘り起こした後に埋め戻す作業からだ。で、畝の中央に溝を掘っていき、菊芋を置いていった。
ここで漸く氣が付いた。持ってきた菊芋は、掘ったばかりのものだと。
家では掘り出した日付別に3つの入れ物に分けて保管していたが、一番古いものと一番新しいものを持ってきてしまったようなのだ。
というのも、掘り出したばかりの菊芋は、重くて硬いからだ。持ってきた菊芋を畝の溝に並べるために持ったところ、萎びれている感覚は無く、硬いものが多かったのだ。
仕方がないので、そのまま埋め込め戻すことにした。
もしかしたら、萎びれた菊芋でも芽を出してくれるのではないかと思ったもので、ダメ元で試してみたくなっていたのだ。
処理しきれなかった菊芋  IMG_3540.jpg菊芋の植込み?  IMG_3541.jpg
そもそも、この 自然農園 での菊芋栽培は2年目だ。
が、植込みも丈が伸びた茎の強風対策も全くせずに放りっぱなしの状態で、丸きりの放任栽培になっている。

●思い付きで食用ホオズキの剪定も。
この菊芋の埋戻しは、5、6分で終了した。
で、他を観回って帰ろうと思っていたが、今年2年目の冬を迎えた食用ホオズキの大部分が枯れていたので、根元から剪定鋏で切ってやることにした。
前回、この作業は根元に新芽が出始めた3月にしていたものだ。
剪定してその所に目印の支柱を立てていくと、結構、混み合いっているのが判る。
で、何とか間を空けるため株分けもしたいところだが、株分けそのものに自信がないこともあって、その時期を決めかねているところだ。

ホオズキを剪定  IMG_3542.jpgホオズキを剪定し草藁を  IMG_3543.jpg
が、兎に角、剪定してしまったものは仕方がないので、最後に、切り株に草藁を被せて越冬対策だけはしておくことにした。
【何となくツキがありそうだったが、スクラッチ購入は阻止された!】~何となくスピリチュアル~
予定外の作業をしてしまったので、急いで他の畝の観回りを済ませようとしていた。
が、最後に、アーティチョークの確認をして、その北側の管理が疎かになってしまった多年草ハーブの畝が氣になってしまった。
そこは、カモミールやタイムを植えていたが、チガヤなどの草に負けて見かけなくなっていたところだ。
で、今日の 自然農園 に来るまでに出会ったナンバーからは、何となくツキがありそうだったので、件の考え方まで醜い親戚BaBaAは現れないだろうと、この場所だけでもチガヤなどの草を引っこ抜いて行こうと思った。
3、4mほどの長さのところだったので、然程の時間はかからなかったので、そこを仕上げて帰路に着いた。
そして、帰りも同じように出会う車のナンバーを見ながら走らせていた。
暫くして、大きな橋に差し掛かったところ、前から全く同じ色の同じ車に出会ったのだ。おまけに、ルーフバーも同じようについていたようだったので目を疑ってしまった。
とっくに生産中止の車種で、既に20年が経過しているポンコツ車だ。人と同じものに乗りたくないことから、ネットで探してもらった珍しい車だったのだ。
これは何かを意味していると感じていた。
もしかして、まだ雑念が多くその意味は知る由は無いのだが、ツキがあるのではと。
で、懲りずに帰りの途中でスクラッチでも買って帰ろうと考えた。
このスクラッチ買いも暫く止めていたところだったが、以前は10枚買っていたものを1枚だけにして運試しをしてみようと考えていた。
ところが、スクラッチも宝くじも売り切れで無かったのだ。
今までだったら、他の売り場に走っていたかも知れないが、今日は違った。
これは、そんなもの買うなというサインだと思う様に思っていたのだ。
少なくとも、10枚買っていたものを1枚にしようと考えたことや、他の売り場に買いに走らなかったことなどは、少しは成長したのかもしれない。
兎に角、引き用背の法則には雑念や欲張りはご法度の様なのだ。
それよりも、無欲で地球や人類を救える 自然農法 の実現に専念すべきだと思い知らされていた。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2017.12.26 20:21:09コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: