パピーの本棚

パピーの本棚

2007年04月13日
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カテゴリ: 松本零士
西暦2221年、母をなくした少年星野鉄郎が謎の美女メーテルに出会った。

そして、2人を乗せた銀河超特急999号が地球を発車します。

四半世紀以上前の作品が深夜に地上波放送として放送開始されました。
突然知ったGOOD NEWS
うれしくってうれしくってしかたありません。
早速録画したものを観ました。
ほんとになつかしいです。
全113話、1話づつなら、2年あまりの放送になります。


さて、次回の停車駅は
そこには、絶えずもの憂げな赤い風が吹きすさんでいた。
虚しい今日に飽きたジェロニモは、明日へ向かって許されざるひきがねを引いた。
しかしその時、彼ははるか昔に失った昨日の自分を見たのだ。
次回の銀河鉄道999は、「火星の赤い風」に停まります。

(予告より)
この予告がいいんだよね。




こんなCDみつけました。
気になるなあ。






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最終更新日  2007年04月13日 01時00分00秒
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