Buvons du vin!

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2015.01.30
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カテゴリ: PC





友人に頼まれて、自作パソコンを組み立てました その1  はこちらから


電源・・KEIAN GORI-MAX2 KT-S550-12A (550Wモデル)

KEIAN GORI-MAX2 KT-S550-12A (550Wモデル)

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価格:3,270円(税込、送料別)



ケース・・ATX のZALMAN Z3 PLUS





あっ、忘れていました
CPUクーラー・・虎徹 KOTETSU(SCKTT-1000)

Scythe虎徹 KOTETSU (SCKTT-1000)

Scythe虎徹 KOTETSU (SCKTT-1000)
価格:3,329円(税込、送料別)





今回取り付けるCore2 Quad Q8400は、発熱量が高いので新品の評判の良いCPUクーラーを用意しました


さて、組み立てに入る

まずは、マザーボードにCPUクーラー「虎徹」を取り付け、グリスを塗ってCPUを装着。

このCPUクーラーは、先にマザーボードに組み立てながらCPUを取り付けて、ケースに装着。
CPUクーラーが大きいので、ケースぎりぎりになるのでちょっと苦労した。

ケースの配線と電源の配線一部をマザーボードの裏側に通して、マザーボードを取り付けます。

クーラーの電源をマザボに差し込み、その際マザーボードとケースの取り付けネジ部品を追加します。
CPUクーラーが大きのでケースぎりぎりでのはめ込みになりました。また上部左側のネジは手が届かず締められませんでしたが、仕方ないでしょう。特に問題ありませんでした。

ZALMANの上部のファンコントローラー配線(※ファンコントローラの出力は2ピン×2(ソケットは3ピン))を繋ぐ(今回はトップの2つのファンをコントロール可能にしてみた(LowとHighの切り替えのみ可能))。
リアのファンは4ピン。

電源を取り付けて、順々にマザボと電源を接続。配線を整理。

光学ディスク、SSD、HDDを取り付けて、HDD以外を接続。

うん、なんとかパソコンになった。

キーボードとマウス、無線LAN端子を接続して、起動。
※GIGABYTEのマザーはBIOS画面にする時、PS2接続のキーボードが無難。以前GIGABYTEでBIOS画面にならないことがあり四苦八苦した経験から。



BIOS画面からFIRST起動を光学ディスクに指定して、Windows 7 Professional DVDを入れOSのインストール。
今回は友人が持っていたものを利用。

OSのインストールも終わり無事起動。
Core-Tempで、見るとCPUの温度も32~36℃。評判通りの冷却性能です。

一旦、シャットダウンして、HDDを接続して起動。

とりあえず、GoogleのChromeと日本語入力、Microsoft Security Essentials、Adobe リーダー、Kingusofto2013などを、インストールしてみた。

その後、エクスペリエンス インデックスを確認すると

プロセッサ   7.1
RAM       7.1
グラフィクス 6.8
ゲームグラフィクス 6.8
プライマリハードディスク 7.1

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これなら安いわなぁ~!










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最終更新日  2015.01.31 13:58:03
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