大東亜戦争は聖戦ではない

大東亜戦争は聖戦ではない

2005.10.23
XML
テーマ: 戦争反対(1262)
カテゴリ: 戦争と平和
第二次大戦に負けた日本では、よく「戦争責任」という言葉で語られることが多い。


考えられるものとしては
1.戦争を開始した責任
2.戦争に従事した責任
3.戦争に負けた責任
4.戦争を招いた責任
などがあります。

第二次大戦当時の日本と英米との国力の差は、
日露戦争当時の日露の差をはるかに越える差がありますから、
非常に勝つのは難しい戦いです。
その上、実際には、米英蘭中と同時に戦ったわけですから、きわめて無謀に近いといわざるを得ません。
しかし、戦うことにそれだけの意味があるかというと、日本にはほとんどメリットはありません。
例え勝ったとしても、戦域を維持する国力が無いからです。

ここに大きな謎があります。
戦後、語られている「軍国主義」「ファシズム」などでは到底説明がつきません。
では、なぜ、戦争をしたのでしょうか?戦争を招いた責任は誰にあるのか。
後日、ここら辺を、解明していきたいと思います。

興味を持ったらクリックお願いします
 ↓ ↓ ↓
人気Blogランキング






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.10.25 01:25:18
コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: