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QNo.2820681 今だに日本共産党は暴力革命を放棄して無いて本当ですか・・?
質問者:yumehanabi 知り合いが北朝鮮より怖い話として教えてくれましたが・・・
信じられません。
詳しいお方にお聞きします。
引用元:OKWave
ANo.11 回答者:pepsi2001
暴力革命を放棄していないと思います。
「6全協」で自己批判したのは、単に「革命情勢」がないのに武装蜂起したことだけです。
共産党は革命ができそうになれば、暴力革命を行うことを躊躇しません。
現段階では、革命を行う情勢を作り出すことを優先しているのです。
革命を行う情勢を作り出すため、現在彼らが行っていることの一つが「教育」です。
我々一般人から見ると、にわかには信じがたいですが、自国の歴史を全否定する教育や、宣伝活動行い、現政権や天皇を中心とした国柄を全否定しやすくし、革命を達成しようと考えているようです。
昭和二十七年に日本共産党の志賀義雄がこんなことを言っています。
「何も武装闘争などする必要はない。共産党が作った教科書で、社会主義革命を信奉する日教組の教師が、みっちり反日教育を施せば、三、四十年後にはその青少年が日本の支配者となり指導者となる。教育で共産革命は達成できる。」
また、彼らの元祖マルクスはこう言っています。
「青少年に対し祖国の前途に対する希望の灯を奪い、祖国蔑視、祖国呪詛等の精神を植え付けることが、革命への近道だ」
彼らの工作活動の例を挙げておきます
・ 731部隊
「731部隊」を世に広めたのは、森村誠一著の731部隊を題材にした「悪魔の飽食」(続編もあわせると300万部の大ベストセラー) ですが、同著の元731部隊員の重大発言が 改ざん だったことが判明しています。その「悪魔の飽食」は、実は共産党との共同作です。同著とその続編が、日本共産党機関紙『赤旗』の下里正樹・特報部長(当時)と“一心同体”で取材が行われ、『赤旗』に連載したものだと、著者が暴露しています。
・ 従軍慰安婦
従軍慰安婦問題の発端は、吉田清治(本名:吉田雄兎)が韓国斉州島で女性を「強制連行」して慰安婦にしたという「体験」(後に捏造と判明)を発表したことです。
その吉田は、47年4月に下関市議選挙にに共産党から出馬(落選)していることがわかっています。共産党の活動家そのものと言ってもいいでしょう。また、70年頃門司の日ソ協会役員をしていたことも判明しています。
引用元:OKWave
ANo.13 回答者:raky753
その友達とか、No11とか12とかの方とかは 頭がおかしいので本気にしないように。
そもそも、 共産党が暴力革命を堅持しているんだったら なぜ中核派や核マル派(暴力革命完全支持しているやつら)が愛想つかして攻撃しているのか、ってことを考えましょう。
日教組は民主党、社民党系なので共産党とはムチャクチャ仲が悪いこと、そもそも共産党は(与党にでもならない限り)教科書を作る権利などあるわけがないこと、
1970年には日本共産党とソ連とはとっくに断絶していること、
とか考えれば分かることでしょう。
「マクドナルドのハンバーガーはミミズの肉を使っている」と同じようなものだと思われます。
引用元:OKWave
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