ゑみさかゆ  あまなりのみち   ひかりなり

ゑみさかゆ  あまなりのみち ひかりなり

2006.03.12
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昨年のこと、骨髄移植が必要なお子さんがお父さんといらしていた。

お子さんにレイキをしている時、おとうさんは瞑想状態のように静かに同席していらした。

ある時、お父さんは私の前に正座して泣きながら「亀戸に住んでいる理由を知りそこで仕事をするように」言って来た。ワタシが言っているのではないといいながら肩を震わせていた。

何か解らないまま、次の週仕事を休みにして不動産屋さんめぐり、4件目にして今のセッションルームにめぐり合えた。

彼の移植は昨年12月に無事成功し当時6年生だった彼は今、親元を離れ全寮制の学校に入っている。

その方は、私が変化し落ち着いた頃必ずおよびがかかる。そして弟さんが前後して連絡してくる。確認したが打ち合わせているわけではないようだ。

ご兄弟と奥様たち、おもしろいご縁がある。

明日は弟さんのところへ行く。久しぶりの赤坂見附だ。







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Last updated  2006.03.14 17:51:42
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