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Jan 31, 2007
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カテゴリ: 雑記、独り言

それも子供がするような犯罪ばかり、形式上は教員の免許も持っているのならばこの犯罪がどのようなものかはわかっていて当然かもね。
もしもわかってないのなら先生って呼ばれる資格もないしょ!


先生って呼ばれる職業にもいろいろあって免許のいるものかいらないものまでね、それにしても犯罪者イコ-ル先生なんてね。(政治屋がその代表かも)

こんな職員がどうして自宅謹慎なのかね、その間の給料も無駄じゃないの。
冤罪が疑われるような犯罪は別としてこれは疑う余地もないものなのに。
試験で合格点をとる技術は十分持っているのに受けなかったってどういうことかね
運転の技術は知らないけれど


車の免許に関しては取得が簡単すぎて車が動いているってだけのも多数見られてて運転中に近寄るのが危険な運転があるけれどもね。
今みたいにトコロテンみたいにお金さえ出せば全員合格って制度はやめなきゃね。
時代が違うといわれればそれまでだけどわれわれの時代だと先輩に人のいない山に連れて行かれて半年から1年くらいは運転の練習をしてから免許を取ったものだけどね。
その間に車を横転させたり、がけからすべり落ちたりを何度も繰り返し、スタックの脱出方法も覚え、多少のエンジントラブルならば自分で治せるように教えてもらったしね。
もちろん事故のときはどのような角度であたり、どのような姿勢をとれば怪我をしないかって方法もね。(笑い)
運転に過剰な自信を持った奴が車の性能以上のスピ-ドを出してカ-ブで制御できなくてそのまま谷底までダイビングってのもいたかも、



無免許運転:小学教諭が7年間 自宅謹慎に  福岡・久留米

 福岡県久留米市立西国分小学校の男性教諭(50)が、99年に免許取り消しになったにもかかわらず、今年まで7年以上、無免許運転していたことがわかった。

教諭は自宅謹慎しているという。

 市教委や県警によると、教諭は99年3月、酒気帯び運転で検挙された。
免許停止処分中の同5月、一時停止義務違反で再び検挙され、免許取り消しになった。

 教諭は一時期自転車で通勤したが、数カ月後には免許を再取得しないまま自動車通勤を再開した。
教諭は99年の2度の検挙を学校に報告しなかった。

今回も教諭から報告はなく、学校は県警からの照会で知った。
【竹花周】

毎日新聞 2007年1月31日





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最終更新日  Jan 31, 2007 11:07:47 AM
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"昨日の風は 今日は吹かない!
    今日の風は 今日吹き止む!
   そして
      明日は 明日の風が吹く!!"

"昨日の陽は 今日は昇らない!
     今日の陽は 今日沈む!
   そして
      明日は 明日の陽が昇る!!"

"明日になれば
 また 今日が始まるの
だから
 いつかなんて 信じないで
自分がしたいことは
 すぐに始めるの
  そんな生き方をして"


上記には一部に有名なフレ-ズを含みますが、
それ以外は私のオリジナルです。
絶望の言葉ととるもよし、
希望の言葉と取るのもあなた次第!
補足説明です。
マ-ガレット・ミッテェル(1900~1949)著
1936年6月出版「風とともに去りぬ」より
「Tomorrow is another day] は
阿部知二訳「明日はまた明日の日が明ける」
劇作家菊田一夫脚色の訳
「明日は明日の風が吹く」
アトランタの
マ-ガレット・ミッチェル・ハウス記念館の
案内用パンフレット訳は
「(幸せな)明日が来るわ」

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