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Feb 28, 2007
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カテゴリ: 雑記、独り言
この県議が言っている意味は理解も出来るけれども、県庁その他施設をこれから建設するときには中に住宅を併設すればいいかもね。

一般職員も議員も半数を県庁などに収容していれば召集も簡単だし、警備なども少なく済むのでは?
今ある公舎は一般に貸し出せばその賃料も入るかもね。
当然公務員宿舎も半分で済むしね。
各地に消防署の上が職員および一般の住宅ってのもあるし、警察署の上が住宅ってのもあれば人気が出るかもね。(笑い )


東国原知事:「公舎を有効活用したい」 入居方針を転換 県議、職員は戸惑いも /宮崎
 26日、県議会本会議で、知事公舎に入居しない考えを明らかにした東国原英夫知事。
「県庁内外からアイデアを募り、有効に活用したい」との意向を示した。
公舎を視察するなどし、いったんは入居に前向き姿勢を見せていたが、突然の方針転換。県議からも「どんな利用法を想定しているのか分からず、議論しようもない。


 知事は5日の定例会見で「安全性の面などを勘案して住む方向がいい」と述べていた。
多くの県職員も「一般質問で入居しない考えを初めて知った」(総務部)と驚いた様子。本会議後、知事は報道陣に「警備費を安く上げたい。
民間(の住居)でも安全面は大丈夫と感じている」と述べた。

 県によると、公舎に入居しない場合、巡回警備の廃止や、敷地内の清掃費の節減で年間計400万円の経費削減になるという。
だが、県民に開放すると新たな管理費や、知事宅に緊急通報システムの設置費用がかかる可能性も出てくるという。


担当の県職員も「どんな方法でアイデアを募集するのか、まだ指示は受けていない」と知事の答弁に戸惑っている。
【中尾祐児】

毎日新聞 2007年2月27日





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最終更新日  Feb 28, 2007 09:11:46 AM
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"昨日の風は 今日は吹かない!
    今日の風は 今日吹き止む!
   そして
      明日は 明日の風が吹く!!"

"昨日の陽は 今日は昇らない!
     今日の陽は 今日沈む!
   そして
      明日は 明日の陽が昇る!!"

"明日になれば
 また 今日が始まるの
だから
 いつかなんて 信じないで
自分がしたいことは
 すぐに始めるの
  そんな生き方をして"


上記には一部に有名なフレ-ズを含みますが、
それ以外は私のオリジナルです。
絶望の言葉ととるもよし、
希望の言葉と取るのもあなた次第!
補足説明です。
マ-ガレット・ミッテェル(1900~1949)著
1936年6月出版「風とともに去りぬ」より
「Tomorrow is another day] は
阿部知二訳「明日はまた明日の日が明ける」
劇作家菊田一夫脚色の訳
「明日は明日の風が吹く」
アトランタの
マ-ガレット・ミッチェル・ハウス記念館の
案内用パンフレット訳は
「(幸せな)明日が来るわ」

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