LUNE(リュヌ)のお勧めのお店

キーワードサーチ

▼キーワード検索

May 18, 2008
XML
カテゴリ: 雑記、独り言
このような行事があったのね、でも今まで宣伝もしてなかったのか知らなかったね。
これからこれも観光の資源として宣伝すればいいのにね。
沼島といっても今では橋の橋脚の土台になってる島だから上を通過する車ばかりで訪問する人ってほとんどないのかもね。
魚釣りをすれば結構大物を楽しめるし、海岸にはわかめなどが漂着してるからそれをひらって帰ってもおいしいのよね。

ハモ豊漁願い「供養祭」 沼島*神戸新聞
豊漁を祈願し、ハモを放流した供養祭の参加者=南あわじ市沼島沖
 淡路島を代表する夏の味覚ハモ。本格的なシーズン到来を目前に控え「鱧(はも)供養祭」が十五日、南あわじ市沼島であった。
関係者二十三人が参加し、豊漁と商売繁盛を祈願した。(橋本 薫)
 地元の旅館や民宿などでつくる「灘・沼島観光ふるさと会」(木村一会長)が、南あわじ産のハモをPRしようと毎年開き、十七回目。

 この日は、沼島の西光寺で、寺川光信住職(40)の読経に合わせ参加者が焼香。体長一-一・二メートル、重さ二-四キロの子持ちハモ七匹が清められた。
その後、船で沼島の観光名所、上立神岩に向かい、一斉に放流した。
 沼島の木村屋旅館では、ハモと淡路産の新タマネギなどを入れた名物料理「ハモすき鍋」の試食会があり、参加者らが舌鼓を打った。
 同会の林健一副会長(47)は「今の時期でも脂がのっておいしい。灘や沼島に観光に来て味わってほしい」と話していた。
(5/16 10:11)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  May 18, 2008 04:34:04 PM
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

サイド自由欄


"昨日の風は 今日は吹かない!
    今日の風は 今日吹き止む!
   そして
      明日は 明日の風が吹く!!"

"昨日の陽は 今日は昇らない!
     今日の陽は 今日沈む!
   そして
      明日は 明日の陽が昇る!!"

"明日になれば
 また 今日が始まるの
だから
 いつかなんて 信じないで
自分がしたいことは
 すぐに始めるの
  そんな生き方をして"


上記には一部に有名なフレ-ズを含みますが、
それ以外は私のオリジナルです。
絶望の言葉ととるもよし、
希望の言葉と取るのもあなた次第!
補足説明です。
マ-ガレット・ミッテェル(1900~1949)著
1936年6月出版「風とともに去りぬ」より
「Tomorrow is another day] は
阿部知二訳「明日はまた明日の日が明ける」
劇作家菊田一夫脚色の訳
「明日は明日の風が吹く」
アトランタの
マ-ガレット・ミッチェル・ハウス記念館の
案内用パンフレット訳は
「(幸せな)明日が来るわ」

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: