ΨFINE EMPERORΨ

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日本車

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まずは、走り屋なら知らない人はいないというぐらい・・の幅広い人気を誇る AE86 この車は1983年5月から生産開始され
今も現役で数多くの86が公道で走っています。


そのころは当時では珍しい4バルブのDOHCを搭載し・・軽い車重にハイパワーエンジンを載せた走り好きにはたまらないスペックで・・憧れの車だったんです。

ちなみに馬力は1.6のNAで130馬力!!当時驚くべきパワーでした。

土屋圭一がこの車を昔から乗っていたことは有名ですし・・当時からレースやラリーに大活躍だったのがこの車の基本の良さを物語っていると思います。
『イニシャルD』という漫画でも主人公は86に乗っていたりします
(管理人も読んでたりします・・(-_-;

エンジンはご存知のとおり4A-G、3A-Gはハチゴーなんて呼ばれます。

4A-Gエンジンを搭載した車こそ形式名AE86こと”ハチロク”なんです!!

ハチロク



次は国産車でもっともスポーティなイメージのあるクルマ、 スカイライン を紹介したいと思います。


量産型スカイラインクーペの歴史は3代目のスカイライン C10型通称「ハコスカ」 から始まりました。1968年7月にデビューしたハコスカは、最初は1500ccのセダンのみという展開だったのですが。その2ヵ月後に直列6気筒のL20エンジンを搭載した2000GTが登場。翌年2月にGT-R、8月には1800ccを追加するなどバリエーションを徐々に拡大していったんです。

ハコスカ


その後は・・4代目の C110型通称(ケンメリ) と呼ばれるスカイラインが1972年9月に登場し、そこから歴代の5代目 C210型 通称(ジャパン)
6代目R30型通称(鉄仮面)
7代目R31型通称(アールサンイチ)

と、時代とともにその姿を変えていき・・今のスカイラインクーペにいたる
というわけなんです・・今現在もR32 やR33 R34といったおなじみのスカイラインは幅広い人々に愛されていますし・・走り屋の車としても絶大な人気を誇っているシリーズのひとつでもあります。(^^)

そしてこれからもスカイラインは人々に愛され続ける車であって欲しいと管理人も願っておりますヽ(^o^)丿

R34



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