だんだん ちょっとつづ春になってきている大連
本日は内勤業務をやっていた。昨日問い合わせあった日本企業の用品のカタログを作っていたのだが、当社のプリンターが言うことを聞かない。中国で250と言う数字はバカという意味らしい(意味はわからない)。そこで当社のあほ赤渕メガネと天然ボケ3号とプリンターとで250組と呼んでるのだが、このプリンターも子分3号が使うと素直に動くのに、僕が使うといつも白紙で出す。10回に一回は印刷するのだが、なんとも不思議に現象である。やはり、同じ仲間は心が通じるのかなと思ってしまった。これでまた中国の不思議が増えた。