あんな仕事、こんな暮らし。好きに                  生きたらいいじゃん。。。

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2008年04月24日
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カテゴリ: 今日の話題



援農隊は、サトウキビを刈り取る労働力が不足した与那国島へ、本土から季節労働者を受け入れるという取り組みで、33年前の1976年に始まりました。

最初の頃は、学生や北海道の農民が中心、今ではフリーターが多いのだそうです。新しく出直す場所として与那国島を選び、温かい人間関係に自分らしさを取り戻し、自信をつけて卒業していく若者、中には島の男性と結婚して町役場で活躍している人も。

今の世の中、人が心地よく生活するには、忙しすぎ、早すぎるのかもしれません。与那国には人が心を充分に通わせることのできるの暮らしがあるのでしょうか。





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最終更新日  2008年04月24日 23時49分32秒 コメントを書く
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