お久しぶりです。本当にお久しぶりです。
貧乏暇なしな管理人です。
さて、今「米国製エリートは本当にすごいのか?」という本を読んでいるのですが、まぁ~読んでいて辛いんです。面白くないんです。
題意から想像すると、米国製エリートのどこが優れていて、どこが劣っているのかが対比などを使って書かれているのだろうと思っていたんです。
ただ、この本は違います。
米国製エリートとという枠にもかかわらず、国と国とを対比させ、歴史教育に手を伸ばしとかなり広い分野まで枝葉を伸ばしてしまっています。
しかも、その枝葉枝葉にちゃんと説明しようとしているので分りにくいたとえ話や、長々と題意とはずれた説明が入るため、米国製エリートについての話が薄まってしまっています。
多分、そこらへんの話をカットしたら半分以下の厚みになるんじゃないかな。
プレミアプロCC2017 2017/06/09
お久しぶりです。 2017/04/11
気が付けば・・・ 2016/06/18
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