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ローズママ0209

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ローズママ@ Re[1]:私は私。(09/25) ★ユウコ★さん ----- 「みんなちがって、…
ローズママ@ Re[1]:私は私。(09/25) じょにでさん ----- 私も、人のやってい…
★ユウコ★ @ Re:私は私。(09/25) あれですよね。 「みんなちがって、みん…
じょにで @ Re:私は私。(09/25) 「私は私」って、とっても大切なことです…
ローズママ@ Re[1]:伊勢志摩って、南国だったんですよね。(09/24) じょにでさん ----- はい、行ってまいり…

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2008.05.29
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は朝からゆるゆるしています。

なんで、こんなにゆるゆるしていられるかっていうと、それは昨日設計士さんと銀行さんがうちに見えられて、今後のことについての詳細確認をしたからなんです。
銀行さんからは、詳しいもろもろのことの説明をしていただいて、思っていたよりも金利が安く融資が受けられることになって、まずここで一安心。
とにかく、主人の今までまっとうに生きてきたことを評価していただいたということです。(まさか、こんなところで自分の頑張ってきたことが認められると思っていなかったらしくて、主人は大テレでした。)
そして、私のほうもまだ店を始めて一年しかたっていないので、何とも評価はできないけれど、これまで毎月きちんと利益が出ているので、毎月の返済はきちんと出来ると評価してもらいました。
これはうれしい評価でしたね。(*^_^*)
そして、今後もっと大きな仕事をしたいと言うならば、新しく担保を設定しなくてもそのまま上乗せで融資もしてもらえるそうです。
そして、何より私がほっとしたのは、新しく店を建てるにあたって、店の住所を自宅とは別に設けるわけなんですけど、それをすることによって、担保物件は新しい店とその土地だけでいいということ。

もしも、うまくいかないことがあっても、銀行さんに渡すのは店だけでいいということ。
そんなことにならないように頑張るのですけど、この担保の件だけでも私の背負うものはかなり軽い感じになりました。
もうね、この担保の件だけで私の心は羽が生えたように軽くなっちゃいました。
なんていうか、とんでもないことを始めようとしているんじゃないのかな、もし失敗したら家族の生活も台無しになるんじゃないかなって、ずっと不安でいっぱいでしたからね。
思わず、「よかった~。」って呟いちゃって、設計士さんにも銀行員さんにも笑われちゃいました。
とにかく、融資を受けられるのは主人のおかげだそうで、その辺を強調していただきましたので、昨日の晩は主人が大変ご機嫌さんでした。
そう、ご機嫌さんでいてもらわないと、私も困っちゃうんですよね。
ここ何日か、私が店のことを相談すると、嫌な顔をしていましたからね。
夫婦だけで話をしているとよくない。
昨日のように、きちんと順序立てて話を進めてくれる人がいてくれないと、二人だけじゃ何も進まないのです。
そして、銀行さんから融資が受けられることが決定したので、次は店にどのくらいお金をかけるかってことになります。

こちらはなるべく安くと思いますし、工務店さんはせっかく店をやるのだから、いい物をといいますし、その辺はこれからの話で近づいていくと思われます。
明日、工務店さんの私の店を担当してくれる現場の方と打ち合わせになります。
これからは、今までよりもずっと細かいことの打ち合わせになります。
やっと私の出番が多くなるぞ!
どうも、まだまだ色んな許可を申請することがあるので、工事を始めるまでには時間がかかるようですが、住所変更の件、今の倉庫の取り壊しの件は進めていくようなので、やっと設計図の上だけの話じゃなくて実際に動き始めるのではないでしょうか。






そんなこんなを報告しようと、家具屋さんに電話をしたら、なんだか例の男の一件はますます大変なことになっているようです。
あいつ、家具屋の彼に余計なことを言って、混乱させているようです。
実は、家具屋の彼は人づきあいがあまり上手い子じゃないのです。
なので、あの店は彼と彼女でうまく成り立っているわけなんですけど、その辺を奴につつかれたらしい。
「男として、今のままじゃダメ。」ってね。
男としてだめなのはおまえだろ!
そして、彼女のほうにも「そろそろ、○○君を解放してやれ。」って言ったそうで、二人三脚でやってきた二人に今更何を言っているのかと、何も裏の事情を知らないお前に何がわかる!
私、かなり怒っております。
奴の作った革細工を家具屋に置いてあるのですが、ここまでお互いに仕事の仕方が違うとわかった今、奴は自分のほうから商品を引き上げるくらいの意思を示したらどうかと思うんだけど、それはしないらしいんですよね。
奴の仕事の窓口は家具屋が一番大きいから、それがなくなったら困るんだろうな。
そうそう、こうも言ったそうです。
「俺を使って、金儲けをしたいんだったらはっきりそう言えばいい。」
あの~、あなたの商品じゃ全く金儲けになっていませんから。
どっちかっていえば、持ち出しのほうが多いいですからね。
外から見ている私にだって、そのくらいわかります。
だって、家具屋のあんたの商品全く動いていませんから。
その他にも彼は奴に細かいことをいろいろ言われたようで、店を始めてから築いてきた自分への自信が崩れている模様です。
タイミングよく、私の新しい店のもろもろの場所を家具屋さんに依頼してありますので、そこで自信を取り戻してくれたらいいんですけどね。
とにかく、自分たちの作り出したもの、そして仕入れてきたものがお客様に気に入ってもらって、お金を出して買っていただく、そして私達はそのお金でまたお客様に喜んでもらえるものを作ったり仕入れたりする。
そうやって、地道に頑張っていこうねって伝えましたが、う~ん、二人が元気になるためには奴に家具屋の店の裏にある工房兼住まいを引き払っていただくのが一番かと思われます。
男は黙って仕事しろ!・・・ですかね。
くだらなくて、薄っぺらい男っていうことで、私の中では消えました。

作品展の製作のほうも一段落。
ちょっと作品が少ない気もするけれど、もうこれが限界です。
オーダー商品を作りながらでしたからね。
私としては精いっぱい頑張ったつもり!
あとは、オーダー商品を完成させて、余裕があったらあと1~2点って感じでしょうか。
今日からは、作品展のお知らせのはがきの宛名書きと、作品展で告知する移転と移転セールのチラシなどの制作に取り掛からないとね。





やっと今朝、サマリーの申し込みをしました。
なんだかね、予感がするんですよね。
一般発売の前になって、「ジュニア出演者の詳細決定!」って発表になるんじゃないかって。
まぁ、いいさ。
それはそれで。
夏のお台場は暑いから、一回行けば十分思い出は心に刻まれるでしょうから。

そんなことより、あの藤ヶ谷さんの魅惑の11文字と、「百識」のパティシエさんの一日をじっと見る目が仕事でいっぱいいっぱいになっていた私をうるうるっとさせてくれました。
来週の百識は、もう少しふっくらに戻った藤ヶ谷さんが見られるかな。





さ~て、お昼を食べたらオーダーに取りかかろっと!
オーダー三点!
六月中に仕上げて、気持ちよく新しい店の準備に取り掛かれるようにがんばろっと!(^^)/

画像は、作品展用のバックの中の一点。
前に紹介したことあったかな?






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Last updated  2008.05.29 12:50:05


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