りゅうちゃんミストラル

りゅうちゃんミストラル

2004.06.07
XML



結論どころか話し合いはこれから始まるし、「事件の予防」という面から考えれば何も前進はないのではないか?
簡単に言うと結論は二つしかない。
こうした事件が再び起こるか、起こらないかだ。
未来はどちらになるだろうか?どちらだと思いますか?

この事件を数字で見るのもいただけない。
少年犯罪が増えているか否かという問題はこの際置いておかないか?結果がどうであっても「ああそう」としかいえない。
数字で事件を見ることによってその深い部分が語られないとすれば、それは大きな損失だ。
死んだのが一人だから、二人だからという話には意味があるのだろうか?問題は「事件があったかなかったか」ではないのか?

もう一度言う。話し合いと結論はこれからだ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2004.06.07 12:41:20
[長崎での小学生殺人事件] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

プロフィール

りゅうちゃんミストラル

りゅうちゃんミストラル

バックナンバー

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: