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raku1997 @ sakoさんありがとう! コツコツこつこつ、一日一生の人生で精進…
saco@ Re:行政書士迫田修事務所の得意業務!(01/29) ついに始動ですか!頑張って下さい☆
みんなのプロフィール@ みんなのプロフィール ブログ開設おめでとうございます!! アク…

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2006.11.15
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カテゴリ: カテゴリ未分類
朝の心に響くメールです。


今朝も嬉しいメールをご紹介します。

お元気様です!!

今朝の心に響くメールです。

今朝の朝のニュースも一番に「中学生のいじめによる自殺問題」でした
私だけではなくて、全員の方々が「何で?どうして?」と思わず言葉が
でて、心が痛む問題です、、、私達の幼い頃に戻って親達が自分の
子供は自分達で責任を持って「大和魂」を叩き込んでほしいものです。


今日も「稲盛経営12ヶ条」の12番目です。

≪常に明るく前向きに、夢と希望を抱いて素直な心で、、、≫

今日も明るく元気に前向きに頑張りましょう。。。ありがとうございました。




◆ならぬことはならぬものです。

会津藩の男の子供たちは、十歳になると日新館という藩の学校に入学するきまりになっていました。
六歳から九歳までの幼い子供たちは、入学前からしっかりとした生徒になろうとして自分たちの町に
子供たちだけの集まりをつくりました。その集まりを「お話の什(おななしのじゅう)」とか「遊びの什(あそびのじゅう)」と呼んでいました。

まず、会津の武士の子供はこのようにならなければならぬという心構えを教わりました。お互いに約束を決め、子供たちの家を順番に会場

にして毎日熱心に反省会を行いました。
そしてその約束には絶対にそむかないように努力したのです。その約束が「什の掟(じゅうのおきて)」です。



   一、年長者の言うことにそむいてはなりませぬ
   一、年長者にはおじぎをせねばなりませぬ
   一、うそをついてはなりませぬ
   一、ひきょうなふるまいをしてはなりませぬ
   一、弱いものをいじめてはなりませぬ

      ならぬことはならぬものです。





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Last updated  2006.11.15 09:05:32


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