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ネットでこんなパンツを発見!これはロープウェイファンにはグッとくる商品じゃないですか。このPULLINというメーカーはフランスのブランドのようで、転写プリントでポップな、かつ機能性にも優れている商品にこだわっているようです。ただちょっと残念なのが、赤いゴンドラの位置が若干上過ぎて存在感がないことです。パッと見はいいんですけど。もっともロープウェイファンをターゲットにしていないでしょうけど。(笑)履くとこんな感じになるようです。ゴンドラの位置が腰骨あたりになるでしょう。支柱が股間のど真ん中というのもビミョー(笑)。まともに買うとこれ、6000円以上するんですよ。(下着にそんな金額出したことないです、僕は)僕が見つけたサイトでは1800円。う~ん、欲しいようないらないような~。判断に困る一品です。
2019.07.31
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下田寝姿山ロープウェイのリニューアル後の搬器の色はやはりでした。どうやら伊豆観光列車「THE ROYAL EXPRESS」という車輛と同じカラーにするようです。そしてそのリニューアルを手掛けたのが水戸岡鋭治氏。身延山のリニューアルのセンスが僕は好きだったので、こちらもステキなリニューアルになるかもです。一つだけ気になるのは、水戸岡氏は木の素材を使用して、温もりのある演出をするのですが、意外と持たなくて、老朽化が早いように思うので、それだけがちょっと心配。自分が知っている水戸岡氏がデザインした乗り物は、数年すると、痛みが見えてきている印象をうけました。数年間の期間限定の企画ならいいのですが。ただ個人的には、以前の黄緑色の搬器は、最初見た時、なぜかバスのイメージがあって、あまり好きじゃなかったので、今度のシックな青のが気に入るかもとは思っています。(じゃっかん重たい色のような気もしますが。)そして、山頂の施設もリニューアルされ、綺麗なレストランができるようです。最近、どこのロープウェイも山頂の施設に力を入れているところが多く、気持ちのいいテラスを作ったり、飲食施設を充実させています。自分はレトロな昭和のイメージが残る以前の食堂が好きでしたが、これからのことを考えると、こういうリニューアルはいいことなのだと思います。
2019.07.27
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伊豆の国パノラマパークがなかなか魅力的な企画を発表しました。通常営業終了後にバックヤードの見学を各回30名まで無料で体験させるようです。夏休み向けでしょうか。自分は今渡米中なので、ぜひ秋などにもやっていただきたい。
2019.07.23
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愛知県の古い県政ニュース第137号「国定公園三河湾」に三ヶ根山ロープウェイの動いている場面を発見。2分44秒あたりに出てきます。三ヶ根山ロープウェイは昭和32年11月に開業して、昭和51年に廃止になりました。このニュース映画は昭和33年なので、開業してまもないころです。同じ愛知県の県政ニュースですが、こちらは昭和35年の第166号「国定公園三河湾」というフィルムです。スクリーンがワイドになっています。2分36秒あたりに三ヶ根山ロープウェイが登場します。こちらは山麓駅側からの撮影で、乗っているお客さんの様子がよくわかります。
2019.07.20
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下田寝姿山ロープウェイは7月31日まで長期の運休でリニューアルを行っています。前回下田を訪れた時、従業員さんから搬器の色を塗り替えるというお話を伺っていたので、このリニューアル期間に塗り替えるのだろうと予測しておりました。まだ発表されてはいませんが、ホームページを見ると、イラストの搬器が青になっている。以前は緑だったと思います。(定かではないのですが)なので、もしかしたら、今度の搬器は青に塗り替えられたのではないかと思います。8月1日には再開するでしょうから、楽しみです。
2019.07.20
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自分は今サンフランシスコに滞在しています。こっちに来るとThrift Shopというリサイクルショップみたいなお店によく足を運びます。いろんなガラクタを見ているだけでも楽しいのです。そこに行くと、何かロープウェイのモノをひとつでも見つけてやろうと目を光らせてみて回ります。絵葉書やカードが入った箱がいくつかあったので、全部漁ってみてみましたが、みつかったのはこ1枚だけ。バーモント州にあるStoweというスキーリゾート地の絵葉書に、小さくロープウェイが確認できます。今日の収穫はこれだけでした。(笑)このスキー場は今でも運営していて、ロープウェイはCWA製のゴンドラに架け替えられているようです。
2019.07.16
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アメリカのネットオークションでドッペルマイヤーのTシャツを手に入れました。古着ですが文字のところは傷んでいませんでした。普通の人は索道メーカーの名前なんか知らないので、これを着ていても誰も僕がロープウェイ好きだとは思わないでしょう。背にもデザインが施されています。こちらはロゴが並んでいます。以前ネットオークションでドッペルマイヤーのキャップも手にいれたので、それと合わせたらバッチリです。いや、トゥーマッチになるかも。(笑)Ebayオークションで9ドル99セントプラス送料で13ドル48セントでした。
2019.07.15
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このあいだロープウェイの関係者の人から新穂高の第2ロープウェイが搬器交換になるけど、まだオフレコで公表されていないという情報を頂きましたが、昨日フェイスブックで公表されたので、こちらにも載せておきます。デザインを見るとCWA製かと思いましたが、オーストリアのカルパテックというメーカーのようです。黒っぽい、ちょっとシックなデザインです。雪山シーズンに映えそう。来年2020年5月26日が現行搬器のラストランになり、5月27日から7月14日まで工事期間で運休、開業50周年になる7月15日に新搬器お披露目になるそうです。新穂高はロープウェイをデザインしたグッツが山ほどあるので、お土産品も全部一新されるでしょう。架け替えの前にもう一度ぐらい訪れておいた方がいいかも。
2019.07.12
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Ebayオークションをチェックしていたら古いフランスの雑誌を見つけて、表紙のデザインに惹かれたので買いました。調べたらSciences et Avenir(サイエンス・エ・アヴェニール)という科学雑誌で1947年創刊。現在も発売されているようです。これは1958年2月号で7ページに渡りロープウェイの記事が載っていました。フランス語だから読めないけど。
2019.07.12
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今日からしばらく渡米します。その前の日に頑張ってもう一か所、ロープウェイの乗車レポートをアップしました。なんせ、渡米中は作業ができないので。僕のホームページは超古いソフトで作っているので、新しくホームページを作るソフトを買いました。渡米中に勉強して、ホームページ自体をリニューアルしようと企んでいます。最近訪れた黒岳ロープウェイや旭岳ロープウェイもアップしたいので、それはきっとリニューアル後になると思います。あだたら山ロープウェイ
2019.07.10
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5月の舞台が終るまでは作品作りに追われてロープウェイに乗る余裕がほとんどありませんでしたが、その後は少しずつ乗りに行くことができて、今年はすでに6か所も初めての場所を訪れることができました。明日から渡米するので、またしばらくアップができないので(古いPCでホームページを作っているので)慌てて2か所、レポートをアップしました。ひとつは今年最初に韓国で乗った金剛公園(クンガンコンウォン)ロープウェイと、徳島の眉山ロープウェイです。金剛公園ロープウェイ眉山ロープウェイ
2019.07.09
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大塚のスタジオで振付を考えていたら、知人からメールで、池袋で古本市をやっているという情報が入った。大塚からならすぐなので、そんじゃ帰りに寄ってみようと期待もせずに行ったら、まあ大収穫。言いかえれば思わぬ出費!函館山の大判絵葉書400円、登別の大判絵葉書300円、日光の絵葉書300円、昇仙峡の絵葉書300円、箱根ロープウェイのパンフ2つで500円、比叡ケーブルの戦前のパンフ500円、通天閣のロープウェイの絵葉書それぞれ300円×2枚、戦前の比叡山の絵葉書セット500円、明知平の戦前のパンフ500円、吉野ケーブルの戦前の絵葉書300円、中禅寺湖の絵葉書400円 総額4600円も使ってしまった。でも、この手の古本市って、普通はロープウェイ関連のモノなんて、絵葉書の1枚も見つかればいい方なので、久しぶりにワクワクする買い物になりました。
2019.07.08
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7月7日は僕にとっては七夕ではなく、「ロープウエイ探訪」の誕生日なのです。発売からあっという間に3年が過ぎました。この本が名刺代わりとなり、各所でいろんなご厚意を頂きました。それは今でも続いております。全国制覇したわけでもなく、ただロープウェイが好きなだけの素人が、こんな本を出せたことが奇跡でしたが、どこかで誰かがロープウェイの魅力に気づいてくれるきっかけになっていれば幸いです。
2019.07.07
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先日訪れた大雪山旭岳ロープウェイ、ロープウェイ関連のお土産品をチェックしてみました。一番最初に目をつけたのが、箱がゴンドラのデザインになっているお菓子です。中身はバターサブレでした。実は以前ネットでどなたかがこのお菓子の箱を載せていたのを見て、ここを訪れたら絶対に買いたいと思っていた商品でした。しかし、普通この手の商品は沢山陳列して置いてあるのに、なぜか控えめ。この画像の箱一つで、希望の方はこのゴンドラの箱もご用意できます的な感じである。従業員さんに伺ったら、現在はもう基本的にこれを販売していないそうで、サブレは白い箱に入れられて売っていました。たぶんホンモノの搬器の塗装が全体赤から変わったので、販売を中止したのではないでしょうか?でも箱の在庫が余ってるので、希望者にはゴンドラの箱に入れ替えるサービスをしているのだと把握しました。され、旭岳ロープウェイを運行しているワカサリゾートは「わかさいも」というお菓子のメーカーでもあるせいか、このバターサブレ、原材料を見ると、ちゃんとバターが使用されていてびっくり。普通この手のお菓子はマーガリンとかショートニングを使っています。それらはトランス脂肪酸になるので身体によくないので、自分は中身は食べずに処分することが多いのですが、これなら食べれます。売店でも有機栽培のコーヒーが売っていたので、わりと食のレベルにこだわっている会社なのかもしれません。一番ロープウェイグッツと言えそうなのが唯一これでしょうか。温度計付きマグネットです。(440円)この手のマグネットはわりとよく見かけます。同じ形で自分は寒霞渓ロープウェイのを所有しています。ストラップ系の商品が3~4種類販売されていました。小さなロープウェイの飾りがついています。個人的には買うのに一番悩むのがこの手の商品です。(笑)予算的にさすがに全部購入できなかったので、一つだけ買いました。でもこれも以前の搬器のデザインなので、そのうち絶版になるかもしれませんね。あとは定番の記念メダルです。山頂駅の売店にありました。しまった!画像だけ撮ってこれ買い忘れてしまった。ということで、ロープウェイグッツは少ない旭岳でした。個人的にはぜひ搬器だけをデザインしたピンバッジを作って欲しいものです。
2019.07.06
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前日、初めて黒岳ロープウェイを楽しんだ自分は、そのまま層雲峡の温泉宿に宿泊。朝5時に起きると、昨日より雲が少ない空模様。5時の試運転の発車ベルが聞こえたので、6時の始発前に駅に行ってみると、昨日は見えなかった山頂駅まで見渡せる天気。もうこれはもう一度乗るしかない。でも午前7時に所長の山崎さんが旭岳ロープウェイまで自動車で連れて行ってくれることになっているので、1時間で2往復して、昨日よりはましな撮影ができ、また景色もちゃんと見れたのでラッキーでした。宿の食事が7時からだったので、急いで食べて、7時半に山崎さんの自動車で旭岳へ向かう。2時間弱で到着。そこで山崎さんの顔見知りの従業員、国井さんに面通しをしていただき、こちらでもいろいろとご親切に対応して頂きました。国井さんの情報では午前中は天気は持ちそうということで、旭岳が見えているうちに2往復、ビデオを写真撮影をさせてもらいました。案の定、午後になったらだんだん雲が多くなり、山頂の方は見えなくなってきました。空港行きのバスが3時30分なので、それまで山麓付近で撮影などをして、国井さんが旧搬器がある場所に置いてあるという情報を下さり、そこまで連れて行ってくださいました。僕の大好きな古いロープウェイにも会えてゴキゲンです。たくさんの楽しい思い出を胸に、北海道索道まつりは終了しました。
2019.07.04
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札幌で仕事を終えた自分は6時56分発オホーツク1号に乗り上川に9時16分到着。そこで黒岳ロープウェイの山崎さんが迎えに来てくださり、半日一緒に行動して案内してくださり、いろいろと見学をさせていただきました。他の従業員さたちの働きぶりの様子も見れて、バックヤードも見学させていただき、もうこれ以上の贅沢はないというぐらい、大満足の一日にしていただきました。あいにく天気は曇りで、上の方は霧で何も見えない状態でしたが、とりあえず雨は降らなかったし、霧が少し途切れた時間もあったので、そんな中で5往復させていただきました。
2019.07.03
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6月30日に函館で仕事を終えた自分は7月1日に札幌に移動!そこで自分のタップダンスのワークショップを企画してくれたKonさんと会い、その足で小樽まで足を延ばし、8年ぶりの小樽天狗山ロープウェイに乗車。函館から移動中もずっと曇り、雨でしたが、札幌に到着するとわりと空が明るくて、小樽に着いたら山頂駅までハッキリ見える天気に変わっていたので、夜の夜景までばっちり見ることができました。そして2日は、ワークショップは夜なので、昼間はもいわ山ロープウェイに乗車。こちらも久しぶり。天気予報は雨のち曇りなのに朝から日差しもでてきて、午前11時ごろから4往復たのしみ、14時頃退散して遅いランチを食べ始めたら土砂降りになりました。なんて運だたのでしょう。さあ、今日はこれから大雪山の方に向かい、初めての黒岳ロープウエイです。僕の北海道索道まつりはまだ続きます。
2019.07.03
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舞台の差し入れで頂いた「はこだて雪んこ」というお菓子のパッケージにロープウェイが描かれているのですが、それが今のロープウェイではなくて、初代の搬器のイラストでビックリ。古いロープウェイファンの自分にはグッとくるデザインでした。古い絵葉書と見比べると一目瞭然です。うねったラインのツートンカラーが特徴的です。
2019.07.01
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