PR
フリーページ
キーワードサーチ
カテゴリ
コメント新着
文科省が公表している空間線量率は、地上20mの高さに位置するモニタリングポスト
での計測値のため、参考になるけれども、低めの値だと言わざるを得ない。
地表に落下している放射性物質からの放射線がほとんどカウントされないからである。
そこで、全国の有志の方々が、地表から1mの高さでの空間線量率を測定し、公開して下さっている。
大阪では、西区土佐堀と茨木市の二箇所で測定されていて、3月23日~5月11日において、
0.07~0.10 μ シーベルト/時間
である。この値は、文科省公表値および平常値の約2倍であり、大阪においてさえ、東電福島原発事故の影響が現れていることが明らかである。
コロナワクチンに関する厚労省のZoom会議… 2026年09月30日
藤井寺市におけるコロナワクチン接種後の… 2026年08月10日
中川昭一氏に飲ませた連中(2ch情報) 2026年03月31日