PR
フリーページ
キーワードサーチ
カテゴリ
コメント新着
数本ある無花果の木の剪定を開始終了予定であった。
しかし、高さ5mを優に超える蓬莱柿の剪定が終わらなかった。

画像の手前の細い枝を切り詰めただけで、残作業を明日に回すことにした。
背丈が高いだけに、高さ1.5m程度のところで、切断しようとすると
その箇所の枝の直径は5~10cmもある。
細い枝ならば、気楽に切断できるが、太い枝を切るには勇気が要る。
切らなければ、世界一高い無花果の木になるかも?
今でさえ、収穫が大変なので、やはり思い切って切らねば!
明日、頑張ろう。
太い枝を切断したあとは、切断面に泥を擦り込む作業も必要である。
JAは薬を買わせているようだが、おとんはその手には乗らない。
木村秋則さん方式の泥(畑の土)塗りで充分である。

無花果の木の傍に、得体の知れない大根が自生している。
そのうち、1本を収穫した。

帰宅すると、いつも通り、猫達の出迎えはない。
おとんは完全に召使い扱いされている。
大根間引き菜などの収穫 2026年10月02日
柚子と枇杷の剪定 2026年10月01日
25日以来、久し振りに畑へ行った 2026年09月30日