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いつまでも・・・ 君たちの生まれた日に ありがとう まだ 切ない 思い出・・・ 2005年5月8日 親ねこ ミルミルから 4匹の子猫が生まれた しま、くろ、しろ、ちま 3匹は 友達に ・・・ 1匹のねこ しま 無邪気で かわいい しま親猫 ミルミルは どこかへ・・・・育児放棄なのか ? 2006年7月31日 しまも 親猫として・・ 出産日 4匹の オスのこ猫たちとら、 ぐれ、 しろ、 くろ かわいい~ねずみみたい 一週間がたったある日 親猫 しまは 家に戻ってこず まだ ・・・ ねずみみたいな子猫たち どうしよう~このままだと 死んでしまう ペットショップで 哺乳瓶 粉ミルク 買ってきて とりあえず 飲ませてみた 全然ダメ・・・ 何回も何回も ミルクをやってみた 2日後の夜・・・・やっと飲んでくれて うれしかったな仕事もあるし 日中は 知人に ミルクをお願いして仕事が終わり次第 何時間か置きに ミルクを・・・・・ 何とか無事に すくすく育って キャットフードを食べれるまでになったとき 本当に わが子のように可愛く愛おしかったな 長男の とら とっても体は 大きかったけど一番のおひとよしで どんくさいカーテンも 登っていけずイツモ下から 弟たちのかろやかな身の動きを眺めてるでも とらは 半年ほどで どこかへ 旅に出る 末っ子 くろ 体が一番小さくて 甘えん坊さんいつも お兄ちゃん猫の後ろからついていくいつも おにいちゃん猫たちの人気者1歳4ヶ月風邪・・・鼻水・・たいしたことがないと思ってたらある日から まったく食事をしなくなった急いで病院に・・お薬を飲ませても 全然回復しない日々 痩せていくある日の朝・・・歩けないほど 衰弱してたのにきたわたしのところに 最後の お別れに最後は 苦しむように 息を・・・わたしの手を必死に つかまっておたけびの声 今も覚えてる・・ お星様になったくろ 二男 ぐれ とっても運動能力抜群のスポーツマンタイプ&リーダー イケメンタイプくろの 一番の遊び相手だったくろが 病気になってからはずっと くろの横から離れない最後 息を引き取るのをずっと見守っていた ぐれ何もいわず ずっと・・・・お骨の前からも 動かないでずっと見ていた3日後 どうやら 外にでたいらしいぐれは わたしの顔を じっと見つめるように最後のお別れをするかのようにそのまま 戻ってこなかった 三男 しろ とっても心優しくて いつも 子守役わたしの背中にのっていつも 背中ふみをしてくれた寝てるときは いつもわたしの 足元でぐっすりそんな・・・しろ1歳4ヶ月血液の病気で 手術血液 総入れ替え再発・・・・再発したら もうだめだな~って先生に言われてたくろが死んで ちょうど 一週間早朝 しろが 泣いている小さな声で みーみーと 泣いているしろの 目から 涙が・・・しろ~~しろ~~何回も声をかけた安らかに 眠ってるかのように 本当に 寝てるかのようにまた 起きてくるのではないかのように安らかに・・・・ 今でも 忘れないよ 君たちに出会えた今日の日今日は 君たちの 生まれた日だものね君たちと 一緒にいられたわずかな時間だった君たちが いろんなことをわたしに 教えてくれたいろんな思い出を くれたことずっと 忘れないよいつまでも ありがとう お線香をあげながら涙顔ではなく 笑顔で イツモ見守ってくれてありがとうと 感謝 PCが 昨晩から 全然起動せず 最近調子悪い中 だましだまし使っていたこともあって入院かな~PCとりあえず 今日は違うPCからアップしましたが皆さまのところへは お伺いできないかも・・・ 7月最終日 どんな7月だったかな?8月~どんな出会いがあるか・・・夏を楽しみましょうね
2013.07.31
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次へのステップ~ 七つの不思議を求めて 上高地 ハイキング 長野県松本市安曇上高地 (2013年6月5日 撮影) 前回の日記は こちら 上高地ハイキング 清水橋 上高地 本当に行きたい場所は この奥だった・・・ガ~ン きれいな川の水 どこからか 不思議なパワーを感じる 河童橋から梓川の左岸沿いを上流へ明神から梓川に架かる明神橋を渡ると明神池へと到着する 明神池は一之池と二之池 大小2つからなる池池畔には穂高神社奥宮が鎮座する神域 バスの時間が 間に合わないので 今回は ここから引き返す・・・次へ リベンジ 明神池 前泊して 朝もやの雰囲気がいいらしい <明神池 七つの不思議>1 入る谷無し 出る川無しなのに決して涸れず水位がひとりでに上昇することがある2 神社の前の道も聖域である3 池に石を投げると雷雨になる4 鯉や亀を殺めると死ぬ5 御神木を伐ると祟りがある6 吉兆の「浮木様」が現れる7 池の水神「白龍」が立ち登る まだ少し時間あるので ぎりぎり散策 次のリベンジには ここに泊まろうかな ここのケーキセット 食べたかった・・ 明神池への リベンジ また楽しみが 増えたかも 次回 ファイナル つづく次回 ファイナル つづく 上高地明神と明神池
2013.07.30
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だれが どんな理由で・・・ 芥川龍之介 河童 上高地 (河童橋)ハイキング 長野県松本市安曇上高地 (2013年6月5日 撮影) 前回の日記は こちら 上高地ハイキング 河童橋 上高地の中心にあってシンボル的存在ともいえる河童橋 橋上から望む穂高連峰や焼岳 梓川の水面 緑に萌えるケショウヤナギの風景 1927(昭和2)年作家・芥川龍之介 小説 河童 に河童橋を登場 芥川龍之介の描いた小説 河童 は河童の国の滞在記をひとりの精神病患者の口をかりて綴った架空のものがたり 河童の国の舞台は 上高地から槍ヶ岳穂高岳に至る梓川周辺 芥川氏が槍ヶ岳登山を行ったのは1920(大正9)年でそのころの現実の風景がそのまま忠実に描写されているといわれている 当時の梓川の岸はまだ通る人もまばらな静かな山中だったのでしょう芥川龍之介(1892~1927)大正期の小説家『羅生門』『鼻』など数多くの作品を残し1927年『河童』を発表後に自ら命を絶つ 河童橋の命名河童橋はいつかけられ 誰がどんな理由で河童橋と命名したのかはわかっていないらしいその昔は河童橋の下は深淵でその深みを 河童の渕 と呼んでいたという説 ?昔は橋がなかったために川を渡るには着物を頭にのせて水の中を歩いていきその姿が河童に似ていたため ?芥川龍之介が北アルプスに登りそのときの経験から 河童 を発表したことで名づけられたという説 ?初代の河童橋は明治後期から昭和初期には架けられていたともいわれる つづく上高地・紅葉
2013.07.29
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ど~~んといきなり~咲いた花 ぴょん亭ごはん 昨日は 昼間から 突然の 雷雨 ものすごい雨 出かけなくてよかった・・・ぶふっふ 晴れたと思ったら また雷雨 夜 ぴょんお嬢様と お散歩タイム いきなり~ど~~~~~ん 撃たれた・・・・ 目の前に 大きな花火 予期せぬサプライズ・・・ ( 勝手に思う ) 花火会場 特等席で見る 大画面の空に 大きな夜の花 なんと ラッキーな私 こんなところで 花火が見られるなんて ぴょんお嬢様 花火の音に びびり 急ぎ足で ダッシュ ほら~ ダッシュするから 花火の写真 ブレブレだぁ・・・ 帰宅後に また雷雨 変な一日だったな (2013年7月27日 撮影) ある日の ぴょん亭のごはん 冷やしサラダうどん 夏は冷やし系の麺が 多くなる中 たっぷりサラダものせて ひんやり~野菜もたっぷり きんぴらごぼう 根野菜もたっぷりとって 食物繊維で おなかもお掃除 ピカピカ イカのサラダ風マリネ オリーブオイルと ゆず イタリアンと和風のミスマッチなドレッシング 夏には さっぱり系で もりもり クジラのお刺身 久々に~クジラを発見 臭みがあって 嫌いな人も多いけど かなりおいしい 大根とツナの煮もの ツナ缶の煮汁ごと炊き込んだ大根 調味料は 最後の隠し味に お醤油を ポテリ ハムとトマトのたっぷりサラダ ミズナときゅうりをもりもりに かりっと焼いたハムをのせて ビタミンばっちりかな お肌の回復にも いいかも ぴょん亭のご飯 いつも統一性がないよね・・・ 和風なのか? 洋食なのか? 食べたいものを たべるぅ~ぴょん亭のメニュー
2013.07.28
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楽しみとしての登山~ レリーフを山に 上高地 ハイキング 長野県松本市安曇上高地 (2013年6月5日 撮影) 前回の日記は こちら 上高地ハイキング 山からの声 どんな言葉が 聞こえてきただろう 緑のアーチには マイナスイオンがたっぷり 霞沢橋を渡る 足湯につかり 一休み 山の神様にも こっそり ごあいさつ 英国人宣教師 ウォルター・ウェストンのレリーフ(石碑) 霞沢岳と六百山を望む梓川のほとりにある碑 登山家として日本各地の名峰を制覇し上高地にも訪れて山案内人・上條嘉門次とともに北アルプスに挑む 上高地の魅力を1896(明治29)年著書『日本アルプスの登山と探検』で世界に称賛 楽しみとしての登山 を日本に浸透させた功労者として日本山岳会は氏の栄誉を称えて1937(昭和12)年に梓川沿いの広場にレリーフを掲げた 目指すは・・・もうすこし つづく
2013.07.27
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川の流れ~ 川の音を聞きながら 上高地 (梓川) ハイキング 長野県松本市安曇上高地 (2013年6月5日 撮影) 前回の日記は こちら 上高地ハイキング 仁科濫觴記によれば成務天皇の代に諸国の郡の境界を定めた際 保高見ノ熱躬(ほたかみのあつみ:後に「熱躬」を「安曇」と改称)が郡司であったため 熱躬郡(あつみぐん)とし境界の川も 熱躬川 とした 天智天皇7年(668年)に 梓川 と改称された 熱躬川であったにもかかわらず梓川を あつみがわ ではなく あずさがわ と呼ぶ理由としては信濃国安曇郡を 阿都之(あつし) と訓じてあることがあげられる 「あつし」の訓は、「あづさ」の音にきわめて近い?古来より梓の産地であり梓弓の材料として朝廷にも献上されていて川の名前の由来になったとも・・・・ 田代橋 川の流れが 優しく疲れをいやしてくれる・・・ 水は 冷ややかな風を ふきあげる 穂高橋 川に沿って 目的の場所へ つづく 上高地の清流(春編)
2013.07.27
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初夏の風 鳥の声 花たち さまざまな生き方に・・・ 上高地 (林間コース)ハイキング 長野県松本市安曇上高地 (2013年6月5日 撮影) 前回の日記は こちら 上高地ハイキング 手と手をつないだぬくもりは やさしくほほを寄せ合うと ふと・・・匂う きみの髪の匂い初夏の匂い 初夏の空風にゆれる色は さわやかグリーン緑の中の さまざまな生き方いろいろな生き方だから いきいきしてる光のシャワー浴びながら 優しく揺れる森の花たち そよ風にゆれる森のリズムどこからか聞こえる ふと・・・鳥のさえずり心地いい 初夏のメロディー きみの横顔 きらきらひかるほほえみが同じ景色を 見つめていたい花の魔法 なんだか不思議 違う世界なのに出逢いって ふと・・・訪れる花も鳥も風も 赤い糸で結ばれてる いろいろな生き方をしてるのに 花も鳥も風もどこまでも この幸せ 続くといいな風の通り道 初夏のすがすがしいお日様に照らされて信じてる かたい・・・きずなきみがいて ぼくがいる 見えないきずな やさしい歌声も ほほえむやさしさも 風に乗ってたくさんの愛を感じて 育てていきたいな鳥のラブソング つづく
2013.07.26
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風に乗って~ どこまでも 上高地 ハイキング 長野県松本市安曇上高地 (2013年6月5日 撮影) 前回の日記は こちら 上高地ハイキング 初夏の上高地 いつかは 登山したい焼岳 北アルプス 南アルプス 魅力ある山々 風にのって どこまでも どこまでも とおくへ いっぽん~ 自然の中にも さまざまなドラマが・・・ よ~い スタート 収録しますぅ ぶふふ 映画監督にも早変わり サスペンスにしようか ラブロマンスにしようか アドベンチャーにしようか もちろん主役は きみ 森の中の エキストラは ほら 準備OK 大画面で 見なくちゃ 影のヒロインも 必要かな・・・ どんな映画に仕上げる つづく
2013.07.25
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鏡よ鏡さん~ 心の中に見えるものはなあに 上高地 ハイキング 長野県松本市安曇上高地 (2013年6月5日 撮影) 前回の日記は こちら 上高地ハイキング 新しい風に吹かれて 心に見えるものは・・・ 優しさの天使 優しさの悪魔 湖水の映る 水面アート まるで鏡のように 自分の心を見つめなおす・・ まっすぐにのびた木道は未来へと続く架け橋 かがみよ かがみ 鏡さん そっと心の中を 覗いてみたい 心に映し出されたものは なあに 邪悪な心だった ? ピュアな 心だった ? どんな心だったか それは秘密・・・ うふふ 心の扉 そっと開けてごらん つづく
2013.07.24
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魔の池・・・ 引き込まれる水面に 上高地 ハイキング 長野県松本市安曇上高地 (2013年6月5日 撮影) 前回の日記は こちら 上高地ハイキング 現在の大正池は標高1490メートル 深さ3.9メートル 周囲2.4キロメートル余 焼岳の噴火でできた当初の湖面積は3.9平方キロメートルもあったらしい 現在の2倍以上の大きさで水面上の立ち枯れの木々は昭和初期には2000数百本を数えたと伝わる かつての文人は大正池のことを「魔の池」と表現 この水の上に 小さな虫が落ちると今まで下の方ですましてゐた奴がいきなり上を向いて突進してくる 霞澤ヶ岳の影と白樺の影が一緒になつて ぶるぶると震へてゐる哀れとはこんな感じであらう あたりは いたつて静かだ相変わらず蝶を呑むいはなが水の中を動いてゐる水の中には悪魔がゐる大正池は魔の池である(板倉勝信『山と雪の日記』より) 池の中に棲むイワナが虫を狙う風景かなあ・・・ つづく どんどん奥へ 散策
2013.07.23
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美しい鏡面~ 幻想的な立ち枯れ木 上高地 ハイキング 長野県松本市安曇上高地 (2013年6月5日 撮影) 前回の日記は こちら 上高地ハイキング 上高地ハイキング 大正池からスタート まだ 雪が残ってる・・・ 鏡面のような美しい水面に雄大な穂高の姿を映す大正池 立ち枯れの木々が幻想的なようす 大正池は1915(大正4)年6月6日の午前に突然あらわれた池 焼岳が大噴火をおこし噴出した多量の泥流により梓川がせき止められてできた 水没した林は幻想的な立ち枯れとなり 神秘の景観 大正池はできた当時梓湖と呼ばれたこともあるらしいが大正年間にできたことから今の名称が定着 神秘的な大正池から ハイキング どんなことにこれから出会えるのかな・・・ わくわくっ つづく
2013.07.22
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初夏の日差しを浴びて~ 待ってる世界へ飛び出そう 上高地 ハイキング 長野県松本市安曇上高地 (2013年6月5日 撮影) 季節は 6月初旬にもどり 初夏のにおいを求めて 上高地へ ハイキング 長野県西部の飛騨山脈南部の梓川上流の景勝地 中部山岳国立公園の一部ともなっており国の文化財(特別名勝・特別天然記念物)に指定 標高約1,500m かみこうち の名称は神垣内 の漢字表記だが 後に現在の 上高地 の漢字表記が一般的となったらしい 神垣内 とは穂高神社の祭神 穂高見命(ほたかみのみこと)が穂高岳に降臨し 穂高神社奥宮と明神池 で祀られていることに由来 アイスはいかが? マイカー規制されてる時期 バスで行くしかないねっ 去年から 狙ってた場所 今年夢かなう 前日ツアー予約 ラッキーなことに 1席確保 つづく
2013.07.21
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ある日のぴょん亭のごはん~ 気まぐれな ぴょん亭の開店 今日は どんなメニューにしようかな レンジで簡単 チ~ン にらトマトちゃん にら とまと ちくわ ザクザク切って レンジでチ~ン 塩コショウと オリーブオイルをかけるだけ にらは 栄養たっぷり みずみずしいトマトと さっぱり風 シラスパスタ 夏バテしないように 塩気も しらすとホウレンソウの 塩味パスタ 洋風なのに~和風も 食べたくなるおふくろの味 ブリ大根 アツアツもおいしいけど 冷蔵庫でひんやり~冷やして 夏場に もりもり バジル風味のかりっとまぐろサラダ マグロのお刺身が残ったら バジルソースに漬け込んで かりっと素揚げ サラダ風に 野菜もたっぷり 木の株 パン くるくると巻いた生地を ロール状ごと焼いて スライス メープルシロップをたっぷり~バニラシュガーをどっさり~ あまい~スイーツ風に仕上げたパン デザート感覚で パクリ あはは~気がついたら おさかなシリーズのメニューに 暑い夏に負けないように モリモリ食べなくちゃ ぶふふ
2013.07.20
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ラベンダーの花言葉 「あなたを待っています」 佐倉ラベンダーランド 千葉県佐倉市先崎233 (2013年6月23日 撮影) 前回の日記 佐倉ラベンダーランド 目を閉じてごらん 心の中に パープルの世界 ラベンダーの香りが 体中を つつみこみ・・・ 待ち人たちが やってくる 風に誘われて やってくるのだろうか・・・ たくさんのミツバチたちの 花園 ひらひらと 舞う 来客の ダンス あまくて 安らぎの場所 あなたを まってます・・・ そんな花言葉どおり さわやかな ラベンダーアイス 口の中にも ラベンダー畑が広がる 体中が ラベンダー畑 ふんわり~ あまくて さわやかな初夏のにおい 目を閉じてみえたもの それは なに そろそろ 涼しい場所を アップかな~ 次は どんな世界へ・・
2013.07.19
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目を閉じて みえるもの・・・・ 佐倉ラベンダーランド 千葉県佐倉市先崎233 (2013年6月23日 撮影) 静かな田園の中に ここは 北海道 富良野 6月下旬の風景 目を閉じて みえるもの・・・・ 凛と咲き乱れる紫の花々 ふくよかな香り 人々を癒し リフレッシュしてくれるラベンダーの紫の絨毯 ラベンダーの花言葉は ・・・・ あなたを待っています 少しの時間 富良野へ いったつもり・・・ぶふふ つづく
2013.07.18
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夢の橋を渡って・・・ 千葉公園にて 千葉県千葉市千葉公園 (2013年6月30日 撮影) 前回の日記 きみの瞳にうつるもの あとどのくらい待てば いいのかな もうすぐ きみの所へいけるかな あれから どのくらいの歳月が 過ぎただろう 最後に誓った言葉 覚えてる? どんなときも 君のことを忘れたことはない ・・・忘れられないんだ どこからか 笑い声が聞こえる~初夏のメロディー 今すぐきみの所へ行きたいな 無邪気の心は いつの間にか大人になってしまったよ 臆病な 恋 君にうまく伝えられるかな きみのやさしさが 肌で感じられる ぬくもり 夢の橋を渡って・・・きみに逢いたい
2013.07.17
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きみの瞳にみえるもの・・・ 千葉公園にて 千葉県千葉市千葉公園 (2013年6月30日 撮影) 前回の日記 千葉公園 ハスの花 夕暮れ時の かたすみに 今日も静かに 時を待つ・・・ 一瞬の出来事に 何が起こったのだろう まどろみながら ふと・・・ じっくりと 時の刻む 音 なにかを 考えるひととき ひらめいた瞬間に 時が止まる 水面の波打つ音 まだかな・・・ ゆっくりと 静かに時を待つ 風が舞う はねもよう チャンス 狙い撃ち 秒速の瞬間 時を 待つ きみの目には 今日のディナー 7/16 17 夏の逃避行~登山旅行に出かけますたぶん更新するかな~?訪問のほうは 簡単な ごあいさつでお伺いしますがごめんなさい つづく
2013.07.16
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花散るとき・・・ 千葉公園 大賀はす 千葉県千葉市千葉公園 (2013年6月30日 撮影) 前回の日記 千葉公園 ハスの花 つかの間の 可憐な時間 かわいらしい しぐさに 心惹かれるとき 一夜の 夢の世界へ 連れて行って・・・ ふわり~ さしだされた指先 やさしい 花開く かほり 包み込まれたい ひとひらの思い出 散りゆく花びらは ほほえみながら プロペラのように 一枚 一枚 スピードアップ 旅立つ花びらへ 微笑み返し スタンドマイク テスト中 お別れのメロディー 小さな手に支えられ ラストダンス つづく
2013.07.15
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そっと花開く・・・ 大賀はす 千葉県千葉市 千葉公園 (2013年6月30日 撮影) 蓮の季節 ちょっと早い時期に・・・ 今頃は もう満開かしら ひとひらのメッセージが 風に乗って とどく そっと のぞいてみると はなひらく 蓮の花 なあに ? じっと見ないで・・・ 隠れ家で そっと はぐくむひと時の微笑み じっと みつめる 優しさの時間 寄り添う時間は 短い時間 あっという間に花は開き 花は散る・・・ 何処までもいっしょに 似てくるものかしら ? 大きな葉っぱは あいあいがさ 綺麗だな・・・うふっ 微笑み返しは どうかしら 今が見ごろの ハスの花 ひと時の 花開く時間 なにを 届けられるかな・・・ つづく
2013.07.14
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気まぐれドライブ~ちょこっと うまうま気分 あみプレミアム・アウトレット 茨城県稲敷郡阿見町大字吉原2700 (2013年6月16日 撮影) 茨城県にあるプレミアムアウトレット ぶら~りドライブをしながら 2009年7月開業三菱地所グループの三菱地所・サイモンが運営 アウトレット 最近は あっちこっちにできて さほど珍しくなくなったような・・・ ここに来たわけは 買い物じゃなくて にゃは~ 神戸元町ドリア チーズと素材のうまみが調和した窯焼きドリア ここの アツアツのドリアを食べたかったレトロモダンな和の空間で お食事 まずは サラダ しゃきしゃき みずみずしいサラダで お口をすっきり オムドリア アツアツの とろ~りたまごも 火に熱せられて パリッと中は とろ~り シーフードドリア たっぷりのチーズが ジュワ~ ホワイトソースと絡み合って アツアツアップ これ・・・おひるごはんなのに 夕暮れ 夜は何食べようかな~空と相談 涼しげな 夕涼み うしろから・・ふふふ とおくから 笑い声 牛久大仏 手のひらにのってみたい 静かに 地上を見守ってる・・・ この大仏様~あっちの方角を向いてるのよ ぶふっ 内緒
2013.07.13
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雨の物語~~花のうた・・・♪ 佐倉城址公園 佐倉市城内町 (2013年6月15日 撮影) ぴょんと気まぐれドライブ~千葉県 前回日記はこちら 佐倉城址公園 小雨が ぽつぽつ 雨の物語 小さな手を広げて 天よ 恵みの雨を ありがとう どっちに むかうの 大雨かしら 小雨かしら もっと 雨のシャワーを浴びたい 上へ 上へ にひひ どこからか 不気味な笑い声 雨に濡れて 冷たい ワン すじっこ~あみだくじ 気づいてくれてるかしら 白い妖精さん ここに いるよ 優しいてのひらの中に 雨のしずくちゃんと ふんわり~包み込まれて・・・ どこからか 小さな声 ここに・・・ ここに ここにいるよ 見つけられるかな・・・・ END 次は 何処に行こうかな 北海道へ フライトしちゃおうかな ぶふっ
2013.07.12
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かなしい風景の~花は・・・♪ 佐倉城址公園 佐倉市城内町 (2013年6月15日 撮影) ぴょんと気まぐれドライブ~千葉県 前回日記はこちら 佐倉城址公園 雨上がりの 青々とした緑 黄色いお花たちの メロディー スキップビート 白い お花たちのざわめき ぐる~っと 奥へ 静かな 木々の歌 姥が池 昔 乳母が若君を池のほとりで遊ばせていた際あやまって若君を溺れさせてしまったという哀しい話が伝わる かわいいくちばし その歌は・・・・ かなしい歌かしら やさしさの 抱擁 だきしめて・・・ つづく
2013.07.11
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雨上がりの散歩道~花は・・・♪ 佐倉城址公園 佐倉市城内町 (2013年6月15日 撮影) ぴょんと気まぐれドライブ~千葉県 今回は 6月中旬 梅雨の雨上がりの 散歩 佐倉城址公園佐倉城跡の中に設置されている公園 公園内には天守閣跡空堀など城の遺構が多数残されている 天守閣跡の樹齢約400年の「夫婦モッコク」をはじめ(千葉県指定天然記念物)緑多き歴史公園 佐倉城址公園の歴史 佐倉城は戦国時代中頃の天文年間(1532年から1552年)に千葉氏の一族である鹿島幹胤(かしまもとたね)が鹿島台に築いたといわれる中世城郭を原型として江戸時代初期の慶長15年(1610年)に佐倉に封ぜられた土井利勝によって翌慶長16年(1611年)から元和2年(1616年)までの間に築造された平山城 江戸の東を守る要として 有力譜代大名が城主となり歴代城主の多くが老中など幕府の要職に就いた 幕末期の藩主・堀田正睦(ほった まさよし) 日本を開国に導いた開明的な老中として有名 雨上がりのお花たち うれしそうに 微笑んでる 雨上がりの 蝶の舞 しなやかに~色っぽくぅ 雨の乱・・・・ 目指すは この先のお花へ 咲いてるかな つづく
2013.07.10
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気まぐれドライブ~ちょこっと うまうま気分 ハーベストガーデンビュッフェ HP https://www.facebook.com/HarvestGarden 千葉県千葉市中央区中央港1-22-18 マルハン千葉港店 2F (2013年6月8日 撮影) 今回のお店 ハーベストガーデンビュッフェ 前から ちょっと行ってみたかった お店に出没 光と緑が溢れるハーベストガーデンビュッフェ 洗練されたデザインの店内 ビュッフェレストランピザ・パスタ・前菜・デザートなど充実したメニュー 時間は 90分よ~スタート バイキング 本当は お子様へのサプライズらしいけど 私の席にも~座らせて…ぶふふ パフォーマンスをお願い その怪しげなケース なにが入ってるの~ コッソリ 見せてもらった うふっ 二つも サプライズしてもらって 上機嫌~ くまとお花 こちらは 日替わり商品 この時は 牛ひれローストビーフ やわらかくておいっしい~ 90分あっという間に・・・デザート 早く食べなくちゃ ピエロのお兄さん~店内一回り まだ 食べてんの~ うんうん おいしいですもの 時間足りないよね このお店で ばったり~バスケの教え子が 働いてた すっかり~大人の女性に変身 面影はあるけど かわいい女性になっていて ビックリの再会・・・また お店にお邪魔するね
2013.07.09
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心の中に 思う大切なものは・・・ イタリア大使館別荘記念公園 ハイキング 栃木県 奥日光 (2013年5月22日 撮影) 戦場ヶ原→小田代ヶ原→山の遊歩道→千手の森歩道 → 千手ヶ浜→湖畔→高山→戦場ヶ原→半月山→イタリア大使館 前回の日記は こちら 日光 ゆば もとはイタリア大使館別荘で 建物を修築 復元した上で公園として整備し一般公開 明治期以降に 中禅寺湖沿岸に建てられた数多くの各国大使館別荘のうち 一般公開されている唯一の例として貴重な建物 本邸は国の登録有形文化財に登録 同館の創設は昭和3年(1928年) アメリカ人アントニン・レーモンドの設計により 中禅寺湖畔に建設 静かな湖畔の 安らぎの時間 中禅寺湖のほうへ 太陽の日差しと キラキラ光る湖 ぴょんお嬢様も 静かなときを満喫 きらきら 楽しい時間は あっという間に過ぎて・・・ 心の中には うふふ 秋の日光も 紅葉がきれいだよね また来たいね - END - 奥日光ハイキング ファイナル 次は何を アップしようかな~
2013.07.08
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七夕の日にきみへ・・・届けたい 逢いたい・・・逢いたいと願う思いは 今宵きみへ届くだろうか逢いたい 今すぐにでも 逢いたい・・・きみに恋する思いは 今宵きみへ届くだろうか星空の メロディー きみの手のぬくもりが 僕の心をはなさない逢いたい・・・ 何億の光る星の中から きみは ふっとあらわれ また消える つかまえてごらん・・・って やさしい微笑み恋は はじまりなの ?それとも・・・きみの手をつかまえたとき恋が始まるの ? 僕は もう君に恋をしてるよ・・・だきしめたい逢いたいと願う思いは 今宵きみへ届けたい 星に願いを・・・皆様の願いが 届きますように・・・
2013.07.07
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日光といえば・・・ 奥日光 ハイキング 栃木県 奥日光 (2013年5月22日 撮影) 戦場ヶ原→小田代ヶ原→山の遊歩道→千手の森歩道 → 千手ヶ浜→湖畔→高山→戦場ヶ原→半月山 前回の日記は こちら 半月山 次回ファイナル その前に 日光・・・・おいしいものもたくさん ・・・・が あっちこっち行ってるうちに 時間は 夕方 お店閉まるの早い おなかも空いたので 空いてるお店に ゆばさし ひらり~ゆばさしを わさび醤油につけて パクリ この素朴な味が たまらなく好き ゆばとうふフライ お店には ゆばとうふナゲットって書いてあった アツアツのゆばとうふのフライ サクッとなかはやわらかい ゆばとうふに ノックアウト ゆばいりそば どこまでも~ゆば ぶふふ 京都の湯葉とは 少し違うかな 日光ゆばも 有名 次回ファイナル もしかすると ・・・・・ ぶふぅ・・・ つづく 各種お料理に...【日光ゆば】とろゆば 130g 5パック入【まるなか】価格:2,180円(税込、送料別)
2013.07.06
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ゲートはしまる・・・ 半月山 ハイキング 栃木県 奥日光 (2013年5月22日 撮影) 戦場ヶ原→小田代ヶ原→山の遊歩道→千手の森歩道 → 千手ヶ浜→湖畔→高山→戦場ヶ原→半月山 前回の日記は こちら 再び 戦場ヶ原 戦場ヶ原から 反対側の中禅寺湖の上のほう 半月山へ ここの下のゲート 17時に 閉まる 急げ~時間が・・・ 半月山山頂に至る手前にある展望台からの景色日光男体山と中禅寺湖 日光連山の眺め 中禅寺湖周囲約25キロ 最大水深163メートルの中禅寺湖日光を代表する湖水面の海抜高度1269メートルは日本一の高さを誇る約2万年もの昔男体山の噴火による溶岩で渓谷がせき止められ原形ができたといわれる 発見されたのは天応2(782)年日光開山の祖 勝道上人が男体山の登頂に成功したとき山の上から湖の存在を見つけた2年後には勝道上人一行が 湖畔に堂を造り神宮寺が建立山岳信仰の修験者たちが訪れ船禅頂(ふなぜんじょう)もおこなわれる しかし豊臣秀吉の日光山領没収によって日光は一時衰微する再び活性化されるのは 天海大僧正の来晃と東照宮造替の後寛保元(1741)年に行人(禅頂をする人)利用のための茶屋の営業が許可され文化元(1804)年には湖畔に六軒茶屋ができた明治5(1872)年に女人牛馬禁制が解かれてから女性が 中禅寺湖畔や男体山へと登った明治に入るまで女性がいなかったため中禅寺で出産が初めて記録されているのは明治17(1884)年明治9(1876)年に明治天皇が来晃され中禅寺湖を 幸の湖-さちのうみ と名づけているらしい 勝道上人の墓のひとつがあると伝えられる上野島 女人牛馬禁制の地であったゆえの悲劇的伝説もある巫女が「神に仕える身であれば山に登っても許される」と思い中禅寺に登るが湖畔に出ると身がすくみそのまま石になってしまったという話その石が 巫女石 と呼ばれ湖畔の中宮祠の鳥居横に残っている 奥日光も 終盤 そろそろ終わりかな・・・ つづく 日光ラスク価格:525円(税込、送料別)
2013.07.05
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ふたたび・・・その場所へ 高山から戦場ヶ原 ハイキング 栃木県 奥日光 (2013年5月22日 撮影) 戦場ヶ原→小田代ヶ原→山の遊歩道→千手の森歩道 → 千手ヶ浜→湖畔→高山→戦場ヶ原前回の日記は こちら 千手ヶ浜 湖畔 湖畔から ショートカット・・・・ぶふふ 高山へ 登る 山を越え ふたたび 戦場ヶ原 おりの中へ 入っての 出たの 鹿ちゃんも 悪さをしちゃダメですよ 青空を見ながら スキップ 白い木々たちの森は 別世界 川のせせらぎが 疲れを吹っ飛ばす 奥日光 もう少し 行きたいばしょが・・・ 胸キュン まずは・・・疲れをとらなくちゃ つづく
2013.07.04
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何も言わなくても・・・ 千手ヶ浜 湖畔 ハイキング 栃木県 奥日光 (2013年5月22日 撮影) 戦場ヶ原→小田代ヶ原→山の遊歩道→千手の森歩道 → 千手ヶ浜→湖畔前回の日記は こちら 千手ヶ浜 中禅寺湖って 一周すると どのくらいかかるのだろう・・・ 湖畔の道 やさしい 世界 やわらかな 風 ピュアな心 だんだん 忘れていくような・・・ こころの奥から 思い出すように こんこん 心の窓を 開けてみたら やさしい ささやきが きこえてくる ちょっと ひかれる恋心 あっちへ渡りたい ショートカット 山を越えよう つづく
2013.07.03
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中禅寺湖の西の端・・・ 千手ヶ浜 ハイキング 栃木県 奥日光 (2013年5月22日 撮影) 戦場ヶ原→小田代ヶ原→山の遊歩道→千手の森歩道 → 千手ヶ浜 前回の日記は こちら 千手の森歩道 中禅寺湖の西の端にある南北2キロにわたる浜へ まるで ビーチの世界 ビーチタイムで のんびりお散歩 湖畔から そよそよと春の風 遠くを見つめる・・・・ あれが 男体山 いつか 登ってみたい山 憧れるぅ 湖畔アートが 別世界へ ふふふ どこでもドアー ここから 男体山へ行けそうだワン 豚カルビ丼と男体山 なんだか 似てない・・・ どっちでもいいわん おいしそうだ・・・・わん つづく
2013.07.02
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ある日のお散歩~ (2013年6月30日 撮影) ハスノ開花情報をきいて 今年も蓮池へ まるで お釈迦様の心のように・・・ にひひ 笑みを浮かべてる 偶然の 白い使者 新しい夏の風が ふきそうな気配 どこからか・・・・夏の香りがしてきそう 蓮の花も 花開き始めました このアップは いつのことになるやら~ ブルーミングロータスマット☆蓮の華とつぼみが可愛らしい♪バスマット・お部屋のアクセントマ...価格:1,050円(税込、送料別) [ペンダントトップ/シルバー925/ロータス/蓮]小さな蓮の花がぬな元に咲く♪ロータスシルバーペ...価格:1,155円(税込、送料別)
2013.07.01
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