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極楽浄土のように思えたことから~ 浄土平 福島へ 浄土平から 福島県福島市土湯温泉町字鷲倉山 (2013年8月11日 撮影) 前回の日記は こちら 浄土平 木道から 砂利の道へ いよいよ登山道らしくなってきた・・・ 浄土平の由来と歴史 吾妻山は古くから信仰の山として栄え中吾妻山の西側にある吾妻山神社には山伏修行のため ふもとからの駆け道(登山道)が通じていた 駆け道沿いには修験に関連した地名が残されている 浄土平は吾妻小富士や一切経山に囲まれた鮮やかな花々に満ちた平坦地が 厳しい山道を歩んできた登拝者にとって極楽浄土のように思えたことから名付けられたらしい いつもながら・・・ この坂が きついのよねっ! あっちの山は どこの山だろう? あのもくもくとした山 一切経山へ・・・ まだ道は遠いのかな にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく つづく
2013.09.30
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風なびくススキ~ ずっと向こうに見えるその山へ 福島へ 浄土平から 福島県福島市土湯温泉町字鷲倉山 (2013年8月11日 撮影) 前回の日記は こちら 福島県へ 浄土平 磐梯朝日国立公園-磐梯・吾妻地域に属し磐梯吾妻スカイラインの中間地点の標高1,600メートルに位置 一切経山 吾妻小富士 桶沼に囲まれた一帯は一切経山の火山噴火により生成された火山荒原とオオシラビソを主とする針葉樹林の原生林 あの もくもくとした山へ すすきに見送られながら 出発 緑に囲まれた 木道 のどかな風景 どんな山が待ってるのか・・・ 楽しみ ウッキイ 光り輝く 花たち あの山へ この木道を駆け抜ける・・・ にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづくつづく
2013.09.29
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きみが (。ゝω・)~(?▽?) いるから きみに 出逢うまで毎日が こんなに楽しいだなんてきがつかなかった・・・・・ きみに 出逢うまでこんなに安らかな気持ちになることができるなんて考えたことがなかった きみに 出逢ってから毎日が とても夏の太陽のように輝いている きみに 出逢ってから四季いろいろに 花が満開に咲き続けている きみが いるから 心は温かく ぼくは安心して 全てを見せられる きみが いるから・・・・・大切な きみだから にほんブログ村 人気ブログランキングへ
2013.09.28
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高速をかっ飛ばし~ 福島の土地へ 福島県へ (2013年8月11日 撮影) 高速を飛ばし 遠い福島の地へ 磐梯吾妻スカイラインから見える景色に のほほん ここから富士山も 見えるらしいが もやっと・・・残念 あれは・・・ そうそう 今回の目指すところ ! 天狗の庭を 通り過ぎて めざす 目的地へ どんなところなのか ウキウキ 有毒ガス発生のため 窓をおしめください 硫黄のにおい・・・ もくもくと煙が出てる もうすぐ 到着かな にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく つづく
2013.09.27
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==田舎っぽさと・・・・濃厚家系・・・== 味噌汁や 千葉県市川市鬼高1-1-1 ニッケコルトンプラザ 2F (2013年8月14日 撮影) このお店の名前にひかれて ランチ ちょうどすいてた・・ラッキー 田舎っぽさ いい感じ 鶏南蛮・自家製タルタルソース添え定食 大きめのサクッと揚がった鳥肉にマイルドで濃厚なタルタルソース ふっくらホッケの一夜干し定食 ふっくら~大きめのホッケ これに天ぷらを一品追加ふっくらほくほく ホッケの塩加減がとってもいい みそしるや・・・お味噌汁が めちゃおいしいどこか 田舎を思い出させるような・・・お店 吟 家 東京都葛飾区新小岩1-46-9 (2013年8月14日 撮影) ぶらーり歩いてると ここもなぜか・・名前に引き寄せられおやつタイム キャハハ この看板を読んでるうちに・・ドキドキ 待ってるほうも テンションマックスになりそう 濃厚とんこつ魚介特製つけ麺 かなり濃厚な クリーミーつけだし太麺に 濃厚だしがからんで ツルツルお口の中も まったり 濃厚とんこつ醤油味玉ラーメン 一味あっさりかと?口の中で広がる くせになりそうなスープ テンションマックスで いただきます♪ にほんブログ村 人気ブログランキングへ
2013.09.26
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無邪気に・・・あのころのように・・・ ■■千葉ポートタワー■■ 千葉県千葉市中央区中央港1 2013年8月17日 前回の日記 → 千葉ポートタワー 夕暮れの時間 そろそろ日が沈むころ 遠い昔 あんな無邪気なころを思い出す・・・ 優しい夕暮れの光に照らされて 波と遊ぶ時間 まるで小さな人魚が こっそり遊んでるように 光に照らされて あっちへこっちへステップ 波のリズムに 心ときめく ザザザザ 波と戯れながら ・・・ 無邪気な 小さな人魚さん お日様が くすくすって 小さな人魚さんを見て 笑みを浮かべる そろそろ遊び疲れる時間かな 遠い無邪気な 幼こころ お日様も 小さな人魚さん またね 遠い昔を 思い出す・・・あのころ にほんブログ村 人気ブログランキングへ
2013.09.25
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潮の音 波のささやき 夕暮れ前の海の時間 ■■千葉ポートタワー■■ 千葉県千葉市中央区中央港1 2013年8月17日 前回の日記 → 千葉ポートタワー 夕暮れ前の 優しい時間 お日様と 仲良く友達 光のシャワーを浴びながら 何を思う・・・ うれしそうに 海辺の道を どこまでも 潮のかおり ほっとする時間 うれしそうな顔に にっこり 笑みがこぼれる 夕暮れ時間 ほのぼのタイム 潮の香りを感じながら もうすぐお日様が 沈む時間 穏やかな 海を見つめながら もう少し 散歩しようね・・・ にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく ***
2013.09.24
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夕暮れ前の 青空に・・・散歩道 ■■千葉ポートタワー■■ 千葉県千葉市中央区中央港1 2013年8月17日 夕暮れ前の 青空の散歩道 真っ青な青空は どこまでも 風になびく雲 好奇心 ワクワク ドキドキ 青空に描かれた白い波のような線 空から 波の音が聞こえる・・・ 青空に 心楽しむ わくわく どきどき 好奇心が 膨らむ時間 空高く 飛行機 こっちが 見えるかな・・・ まるで大きなパラソルみたいに 手を広げ 空はどこまでも 広がる無限の空間 そんなところで 何してるのかな? 静かにたそがれてる カラスさん 明日のことでも考えてるのかしら ? もうすぐ夕暮れ時 お日様と もうすぐ ララバイ 光り輝く 夏の日差しと・・・ 輝くひとみ 何を見てるのかな・・・ モジョモジョ ? 何か言ったの ? もうすぐ 夕暮れの時間 にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく ***
2013.09.23
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巨岩と清流と 心の音 ■■龍 王 峡■■ 栃木県日光市撮影 2013年7月17日 前回の日記 → 龍王峡 滝の流れ 耳をすますと ほら いろんな音が きこえる 優しい音 力強い音 あららしい音 心地いい音 川のせせらぎが 風に乗って やさしくささやく 木々に囲まれた 緑のおうち 小さな 声が聞こえそう にじみばし きっと ここから 虹が見えるのかな 奥深い森へ向かう橋 龍が のたうつ姿 苦しみながら 龍が なみうつ姿かな? 龍は なにかおなかが痛くなるものを食べたのだろうか・・・ せめて 龍が通った川に・・・ブフフ ピンセットのような? 洗濯バサミのような? これはなんだっろう? にほんブログ村 人気ブログランキングへ 栃木は これから紅葉の時期は すっごくおすすめ 今度は どこへ行こうかな・・ 柏谷温泉旅館で 出てきた・・あの方と同じ場所でまた・・・ END
2013.09.22
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川の流れと滝の音 龍の姿は・・・ ■■龍 王 峡■■ 栃木県日光市(撮影 2013年7月17日) 前回の日記 → ゆりパーク 今から2200万年もの昔 海底火山の活動によって噴出した火山岩が鬼怒川の流れによって侵食され現在のような景観になったといわれる 龍王峡 その名の通り・・・・ 龍がのたうつ姿を思わせるような迫力のある大景観は山間のいで湯 川治温泉と鬼怒川温泉の間 約3キロに渡る むささび橋 からの眺めは 渓谷でのハイライト巨岩と清流とがおりなす自然の芸術品 あの橋かな・・・ 紅葉の時期も きれいかも 橋の手前には・・ お願い事は 言葉に出して 祈る ほにゃららにゃむにゃむ 滝の音 川の流れが・・・時間を止めて 水のメロディータイム にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.21
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そっと・・・今 願いになる・・・ 昨日は とってもきれいな十五夜のお月様 月の光に照らされて 優しい気持ちをいただきました ありがとう・・・・・お月様 ぼくの 言葉にきみは温かい言葉で 優しい微笑をくれる ただ 温かい微笑を・・・ぼくの 言葉にきみが 微笑んでくれる顔を見てると 心の響きとなってぼくに語りかけてくる優しく甘いメロディーは ぼくときみの世界に いつも響かせていたいね ぼくの 言葉に きみが もっともっと・・・・・ きらきら まぶしい微笑と明日もきみの微笑が見られるように ぼくは きみに 心地のよいメロディーを 聞かせてあげるね きみの微笑が ずっと続きますように・・・ 夏の疲れには やっぱり ジューシーな焼肉 ! モリモリ食べて 夏の疲れを吹っ飛ばそう ジュージュー 早く食べたいな ソーセージも こんがり パリッとジュー そろそろ食べごろかな ? 厚切り塩タンも 焼いちゃおう 最後の〆は 冷麺で つるつるっと さっぱりと 夏の疲れも飛んでいったかな うふっ にほんブログ村 人気ブログランキングへ
2013.09.20
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花が風にゆれ 動く~ ■■ハンターマウンテンゆりパークへ■■ 栃木県那須塩原市湯本塩原字前黒撮影 2013年7月17日 前回の日記 → ゆりパーク ゆりの花・・・美しい日本女性を形容する言葉 原産地は 北半球の亜熱帯~亜寒帯 ユリ の仲間は 世界におよそ100種あるといわれ アジアには60種 日本で自生しているものは15種ほどある 世界中に広まったのも 幕末にオランダのシーボルトが日本から持ち帰ったかららしい ユリは 最も古い栽培植物 マドンナ・リリーといわれるL.candiumは 紀元前3000年には存在していたという記録もある ローマ人は マドンナ・リリーを薬用として栽培したそう 中世フランスやイタリアのフィレンツェでは 3つのユリ(信仰・希望・愛を表している)をデザインした紋章が使われる キリスト教では 白ユリ はマドンナ・リリーといわれ 聖母や聖人に捧げられる花として 復活祭の祭壇には必ず飾られる ユリという名前は 大きな花が揺り動く様子から * 花が風に揺り動く様の 揺り * 球根は鱗片が重なり合っている 寄り が訛ってた * 古事記に登場する伊須気余理比売命の 余理 が転訛して ゆり になったとも言われる Lilium という属名は マドンナ・リリーを指すラテン古名のケルト語で 白い を意味する li と 花 を意味する lium に由来するそう ユリは漢字で 百合 ユリの球根 ユリネ に由来 百合の球根は 植物学的には 根ではなく 鱗茎(リンケイ 鱗は魚のうろこのこと) このユリネ 1枚1枚むけ これを鱗片 その数がおおよそ100!から 百合 に由来 花色に心清められ 甘い香りに心安らぐ・・・ にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.19
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大草原には・・・何が? ■■ゆりパークへ■■ 栃木県那須塩原市湯本塩原字前黒撮影 2013年7月17日 前回の日記 → 柏谷旅館 ゲレンデ面の約3万坪にスカシユリやカサブランカ系など 約50種 400万輪が咲き誇る花たち がみるらしい・・・が ? 冬は真っ白なゲレンデに なるのか~♪ スキー場ってこともあって 出すがリフトは高い ギョギョ ちょっと楽をして リフトに乗って 上まで・・・ リフトに乗って 写真はむずかしい かなり早いんだね 汗 今年のゆりたちは 少し遅めの開花 つぼみはたくさんつけてるけど もう少しかな 白樺の木から のぞいてみると・・うふふ 咲いてる こっちにも 少し こっちには 咲くのを待ってる もうすこしのゆりたち にほんブログ村 人気ブログランキングへ 本当は このゲレンデ一面にユリが・・・ まだ咲いてないのかな? つづく
2013.09.18
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==朝もやの中 雲海を眺めながら・・・== 柏 屋 旅 館 多くの文人墨客が静養・保養にやってきていた旅館イタリアで活躍した日本女流洋画家第一号となったラ・グーザ玉詩人・彫刻家の高村光太郎、智恵子夫妻新派の女優、水谷八重子(初代)さんも泊まったらしい 栃木県那須塩原市塩原364 (2013年7月17日 撮影) 前回の日記 → 柏谷旅館 前日の 露天風呂マップ 那須岳登山の疲れもあって ぐっすり 結局 露天風呂 全部行きたかったのに 入れず 残念 ガビーン まだからは 雲海 空はどんより・・・曇り雨 あそこは 家 ? それとも旅館 ? すごいところに建ってる 朝から すごい食欲で どうしておなかがすくのか 苦笑 朝ごはんを食べながら 予定を立て直す 晴れてれば もう一つ山へ行こうと思ってたけど 雨の中は いやだし・・ 帰るのも ? プラン立て直しながら しっかり~ご飯おかわり 運がいいと・・・もしかすると ここのミニおかみさんが 運んでくれるかも かわいいかわいい 小さなおかみさん 将来は 立派な旅館の女将さんになるのかな ? あっ 写真 撮り忘れちゃった 再び 空を眺めながら どこに行こうかな・・・ とりあえずは 出発 にほんブログ村 人気ブログランキングへ 那須散策へ つづく
2013.09.17
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==塩原温泉の絶景!温泉でまったり~登山の疲れを・・・== 柏屋旅館 栃木県那須塩原市塩原364 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記 那須岳 登山 那須岳登山 下山して 温泉旅館宿泊登山のコースタイム 遅かったから 急いで旅館へ 旅館の写真 撮るの 忘れてた・・ブッファ 露天風呂雷霆の湯 桐の湯 かもしかの湯かわせみの湯 みどりの湯 雄飛の湯 川岸の湯 どこがいいかな ? 地階の露天風呂入り口からサンダルばきでつづら折りの小道をたどって降りていき 突きあたり 雷霆(らいてい)の湯 露天風呂の扉を開けると 奥行きのある渓谷美塩の湯の絶景! と言われる眺め湯舟につかると 鹿股川の渓谷美が みえる渓谷美と渓流のせせらぎに包まれて 癒しのタイム お食事タイムも 迫ってきてるのでほかの温泉は また・・・ おいしそなものばかり ピュアブルーで 登山の祝杯 そろそろ食べごろかな・・・ こちら 福島の日本酒だった 土瓶蒸しのふたを開けると まあるいお月様が・・・ぽっかり~ うふふ にほんブログ村 人気ブログランキングへ この旅館には なんか縁があったのかもこのときには まだ知るすべもなかった・・・ つづく
2013.09.16
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硫黄の臭気がただよう登山道~ やった~ここは異次元の世界 那須岳登山 茶臼岳 山頂 ^^v 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 標高 1915m の山 数枚の溶岩流 火砕流頂部の火砕丘 溶岩円頂丘から成る成層火山 日光国立公園 日本百名山那須岳の主峰 または那須岳の別称 茶臼岳の東麓は那珂川支流の余笹川や湯川など数多くの河川が多く存在茶臼岳の西麓は那珂川の源流部で大規模な河川があり平坦地には沼原湿原があって湿原植物が繁茂 茶臼岳東麓には栃木県道17号那須高原線が整備 (旧ボルケーノハイウェイ)中腹部にある 峠の茶屋 (那須岳登山口)まで自家用車で登ることが出来る 峠の茶屋の下には那須ロープウェイの那須山麓駅があり那須山頂駅まで索道が敷かれており茶臼岳山頂の近くまで容易に到達することが出来る 茶臼岳山麓は広葉樹を中心とし夏は緑が豊かで秋は多種多様な紅葉が見られる山頂部は非常に広く噴火口に近い区域は硫黄の臭気が漂う あれが・・鋭鋒の 朝日岳 うふふ 那須だけ 3つのお山 制覇 V にほんブログ村 人気ブログランキングへ 下山した後は 温泉旅館へまだまだ つづく この朝日岳 隠れパワースポットらしいそういえば・・・山頂で 霊気を感じたかも無の心で 登ると・・もしかすると パワーを授かるかも ニヒッ
2013.09.15
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あともう少し・・・ 気合を入れて 登るがれ岩道 那須岳登山 茶臼岳へ 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 茶臼岳へ 出発 0.7キロ 楽勝 また がれ岩の道 汗 きれいに見える階段も 結構 つらい 足が痛い 振り返ると 遠くには 三本槍岳 あそこにいたのか・・・ 見上げると がれ岩のパラダイス 降ってきそう 茶臼岳 すっかり雲の中 まるで雲の上の仙人の気分 隙間から 下界をのぞいてみる キャハハ ここをどんどん 進む 飛び跳ねる ウサギのように ぴょんぴょんと・・・ がれ岩さんと 寄り添いながら 遊び心 ニヒッ あっ! 鳥居がある もう少し あともう少し・・・ここからが 長い 近くて遠い山頂 にほんブログ村 人気ブログランキングへ 次回 那須岳 ファイナル エヘヘ つづく
2013.09.15
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最後の山へ行く前に・・・ ちょっとお昼タイム 那須岳登山 お昼タイムで 山ごはん 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 再び 峠の茶屋へもどり 最後の山を目指す前に 山ごはん 那須岳は栃木県那須郡那須町にある茶臼岳の別称 同県那須塩原市 那須郡那須町福島県西白河郡西郷村にまたがる山の総称 栃木県は 那須岳とは茶臼岳の別称 としているほか日本百名山の書中に那須岳とは 那須五岳の中枢を成す茶臼岳朝日岳 および 三本槍岳と記している 関東地方の北限 那須火山帯の南端に位置し広い裾野を持つ成層火山 噴火口は主峰茶臼岳の山頂部にあり現在も蒸気と火山ガスを盛んに噴出している朝日岳と三本槍岳はすでに噴火活動を終えている 標高が最も高い地点は三本槍岳(1,917m)茶臼岳と三本槍岳は山頂部が丸く 鋭鋒は朝日岳のみ 最後の山 茶臼岳へ 0.7キロ 楽勝かな 疲れてる足腰には この0.7キロが つらいかった・・・ 頂上まで 行くしかない ふぁいと にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.15
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地下の奥深く 更に色々低い通路を曲がり・・・ カーヴ 隠れや 千葉県千葉市中央区富士見2丁目22-15 (2013年7月23日 撮影) 地下の奥深く 更に色々低い通路を曲がりくねって個室に案内 される モグラのように 地下へ秘密の話をする場に最適 ぶふふ 個室・・・それも狭い空間 メニューの種類もたくさん 何にしようかな・・・迷う とりあえず 飲み物決めちゃおう! まずは・・・かんぱ~い 中華風サラダ ザクザク シャキシャキ新鮮な野菜 フンギ・エ・フンギキノコのピザ キノコたっぷりのパリッと生地 ナスとアンチョビの和風マリネ ぴりっとした 食べやすい一品 豆腐メンチーズカツ 一瞬 ボリューミーではあるが意外にあっさり~コクがあって 軽いカツ ホタテのサラダ イタリアンなソースが 淡白なホタテによくあってワインがいいかも マルゲリータ ピザの定番シンプルだけど チーズがたっぷりで 濃厚 秋の夜長に ひっそりと・・・うふふ一人でも 楽しめるし 密談もできたり あやしいお店 各個室は とっても狭くて もちろん大部屋もあるみたい入口は しゃがみこまないと 入れないかも キャハ にほんブログ村 人気ブログランキングへ
2013.09.14
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このおにぎりが・・最後かも・・・ このまま連れてって~ 那須岳登山 三本槍岳から・・ 再び あの恐怖の地へ 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 三本槍岳から 復路はどうしよう? 別のルートにしようか? 別のルートだと かなり時間オーバーしそうだし クマササも多くて 熊が出るって言ってた ギョッ 来た道を帰ろう~再び 尾根を カモシカのようにダッシュ パタパタ ブルブル また ヘリコプター 登場 資材を 運んで おろしてるみたい 働くおじさんたち かっこいい キャハハ まじかで ヘリコプター見学 うふふ 前回の日記は こちら 朝日の肩 ここは 足がすくんだ あの・・・岩場 ヘリコプター見て 喜んでる場合じゃない 冷汗タラリ 気分は ブルーモード ふぅ・・・ もしかすると 途中で・・・ これが最後のおにぎりかもしれない (どこまでも 食い意地が・・・あはは) ヘリコプターさん~私をあっちへ運んでぇ~ その下の袋に 入れて あっちのお山に お願い・・・ これから 泣きの下山ですぅ にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく 那須岳登山 終盤へ向けて・・このまま無事に? 茶臼岳へは いけるのか?
2013.09.14
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定期的に集まって槍を立てた~ 那須岳の最高峰 那須岳登山 三本槍岳 山頂 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 空が近くなってきた 山頂まで もう少し・・・が ここからが長い ファイト! あとすこし 重い足を 軽やかに 標高1916.9m 那須岳の最高峰 日光国立公園奥羽山脈の南端に位置 那須火山群の中でも生成は約30万年前と古い 阿武隈川 那珂川の源流部にあたり山頂から400mほど北のピークは日本の中央分水嶺となって日本海側に流れる阿賀川(大川)の支流の源流部になっている 山頂の北西に爆裂火口底に水をたたえた周囲約450mの鏡ヶ沼クロサンショウウオ モリアオガエルが生息 山頂からは 朝日岳 茶臼岳栃木県と福島県境の流石山 大倉山 三倉山北に遠く飯豊山 磐梯山 吾妻山が見渡せる 三本槍岳の地名の由来は昔 この山頂の領地がはっきりしないため会津藩 那須藩 黒羽藩の3藩が領地を確認するため定期的に集まって槍を立てた故事によるらしい 二つ目の山 三本槍岳 山頂 最後の山 茶臼岳へ リターン GO! にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.13
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あの・・・まあるいお山が・・・ 三本槍岳? 那須岳登山三本槍岳へむかう 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 ごろごろした岩から 湿地帯へ 前々日雨が降ったみたいで かなりぬかるんでる あのまあるい山が 三本槍岳? イメージとは ちょっと違う・・・・ぶふふ 靴も足も 泥だらけ ^^; あっちのほうへ ぬかるんで 滑りそう・・・こわっ! 段差があるところは 木々が 命綱 木につかまりながら・・・ あっ 温泉はあっちだ つれてきたし もうこの辺で 温泉に行っちゃおうかな ぶふ 目指すは・・・三本槍岳 ! あざみさんから 頑張って・・・と 応援エール 泥だらけの靴が だんだん重くなってきてる 足も 重い・・・ もうひと頑張り・・・あの山の頂上へ にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづくつづく
2013.09.12
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一気に駆け抜ける心地よい風~ 熊見曽根へ 那須岳登山 清水平から 熊見曽根へ 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 キ~~~~~ン 一気に駆け抜ける・・・ぜえぜえ 一気に駆け抜けると また岩石 ごろごろ 転がってくるかのように まちぶせ・・・ うふふ こわっ! 熊見曽根へ 熊見? くまを見る・・・? もしや 熊が出るってことは たらり~汗 雲が下に下がってきて 神秘的 もやっと遠くには 山が・・・あれかな? 道端には 白いお花 緑の森の中へ 奥深く 新緑の青さが 目にしみる かわいいチョウチョさんがお迎えかわいいチョウチョさんがお迎え ここから 違った世界へ突入かな ワクワク にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.11
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朝日岳から清水平へ~ 天と地へ 那須岳登山 朝日岳から 清水平へ 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 鋭鋒といわれる朝日岳をあとに 次の山を目指す ブルブルパタパタ 空が騒々しい・・・ 救助ヘリか?? ここからまた尾根をあるいて あの丘を越えて~♪ そんな歌があったような ? 急に 青々しい緑が 多くなる ここから一気に あの上へ また岩の山だ ガ~ン 見渡すは やま~ ここから 飛べそうな・・・そんな雰囲気 ごろごろとした岩石の道を ぴょんぴょんと飛び越える ぶふふ ここから清水平のほうへ 少し休憩 ハアハア 尾根は 天へと続く道のように どこまでもどこまでも ここから一気に走りたい さぁ~準備OK いざ出発~GO!! にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.10
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那須の山々で唯一の鋭鋒で岩山~ 山頂へ立つ 那須岳登山朝日岳 山頂へ 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 あともう少し この岩を超えて 朝日の肩へ到着 ここから 急斜面の岩を登っていく にょっきり見えてるのが 朝日岳 標高1,896mの火山日光国立公園 日本百名山 那須連山の唯一の鋭峰 朝日岳は那須連山の一鋒でありそそり立つ山頂部の猛々しい山容は那須の山々で唯一の鋭鋒で岩山 山頂部が切り立った岩場上の狭い場所にある朝日岳の岩の盛り上がりは火口壁の名残と云われている 朝日岳の山腹は断崖が続き茶臼岳 峰の茶屋 から剣ヶ峰を巻いた先の登山道には断崖を見下ろしながら進む箇所や砂礫で滑りやす場所などに鎖が設置 ニヒッ^^ 山頂へ立つ ここ不思議な 霊気が感じるぅ ぶふふ ゆっくりしてられないので 次のお山へ 尾根を歩いて GO! にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.09
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足がすくんで・・・ おじさん大丈夫かな 那須岳登山 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 想定外の怖さに・・・足がすくむ おじさん ここまで来たのに 怖さで足がすくみ これから引き返すらしい・・・m(。≧Д≦。)m ギョギョ もし ここで強風が吹いたら? あの山の谷間で 落ちるだろうな・・・ そびえたつ岩は 大笑いしてるかのように こっちを向いてる・・・私が向いてるのか? ハハハ 道幅どのくらいだろうか せまい 30センチくらいかな ^^; 怖いのに なぜか変に テンションが アップ ワクワク ドキドキ 気分上昇中 こういう時に なぜか 度胸 アップ こわっ!! 下を見ないように? ・・・って 写真 撮ってるじゃん 変な余裕 ぶふふ もうすぐのはず ニヒヒ 度胸というものは 自らが出すものだったんだぁ キャハ ずっと上から 監視されてるみたいで ハイハイ 登ればいいんでしょ テクテク にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.08
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うきょ~^^;~ あそこを通るのっ!! 那須岳登山 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 登山道を のんきに歩く ルンルン ふと 立ち止まって 前を向いた ぎょ~もしや もしや あれを 行くの ? かなりの急斜面 岩が落ちてきそう ><冷汗 見上げると クラクラ ここは よく強風が 吹いて渡れないことも多いみたい ・・・心地いい風 行きなさい!ってことよね ブファ 見下ろすと さらにクラクラ 行くしかないかっ! 行きはよいよい帰りは こわい~♪ そんな歌があたっけ もっと 下山怖いだろうな 振り返ってみるのは怖いので ただ 前向きに カメラだけ 後ろ向きに・・気分爽快~笑 風の谷のナウシカのメロディーが 頭に流れる ♪ ちょっと座り込んで 振り返る 広大な景色に ウォ~癒されるぅ やっぱり 下山 かなり怖いよねっ 下山のことは考えず さあ 朝日岳 めぜそう! GO! にほんブログ村 人気ブログランキングへ
2013.09.08
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夏気分で パスタもいいね Coca 千葉県鎌ケ谷市道野辺本町1-2-30 (2013年6月29日 撮影) ある日のランチタイム 生パスタ 手作りピザの看板イタリアンもいいな ランチタイム 大盛り無料 ぎょ~ この張り紙にひかれる 店内 夏 気分 ハワイアン~ 店内は こじんまりとした感じおじさん一人で 作ってるぅ サーフボードも 飾ってあったり 魚拓イタリアンと サーフィン 不思議なコラボ ぶふふ 色紙もいっぱいハンカチ王子も 食べに来たらしいよ 何にしようかな ?全部 注文したいところだが・・・ うにパスタ 濃厚なうにの味と クリーミーなソース絶妙にマッチング これは美味 青しそめんたいパスタ 青しそとめんたいの 程よく塩加減明太子の量が バランスよくパスタにからむ病み付きになりそう 大盛り 完食 !ワインも いいな・・・運転なきゃ にほんブログ村 人気ブログランキングへ
2013.09.07
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つのだせ ♪ やりだせ ♪~ 鋭鋒目指せ~ 那須岳登山 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 空は生きてるかのように 刻一刻 顔が変わる 大自然の中 峠の茶屋 ひとまず ここで水分補給 ごっくん どっちに行こうかな? 今回は 3つの山制覇したいので 遠くから攻めよう 朝日岳のほうへ 出発 狭い登山道 右は 大斜面 茶臼岳が 後方に見える 目指すは 前方 朝日岳 とんがり帽子みたい ブフフ つのみたいな 岩 とんがりハットだね 大きな岩肌も たくさん なんだか・・・ちょっと不安になってくる やけに 岩が多い そして ごつごつした感じ ギョギョギョ 鋭鋒と呼ばれる朝日岳へ 鋭鋒 ? 鋭い?? この先に 待っていたもの ? だんだんと 心細くなってきてる・・・ あのおじさん 大丈夫かな ? にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.06
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青空と山~ ワクワク楽しみながら 那須岳登山 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 那須岳 登山 森の中を抜けると 石がごろごろした 登山道 この石の上 指圧効果抜群 ぶふふ 緑の中に 赤い葉っぱ 目立つねっ 見上げると 青い空 今にも落ちてきそうな 大きな岩 キャハハ もしやあれは 朝日岳かな なんだ 結構楽勝じゃん まだ知らない・・・・このあとの怖さ ギョギョ 下界へと続く 大パノラマ 壮大すぎる~思わず手を振ったり・・・ 峠の小屋まで もう少し 山の天気は変わりやすくて ガスが出てきた 行く先は~晴らして見せよう~アッハッハ お花さんも見守ってくれてるみたい まがった先が 峠の小屋かと思ったら まだ先だった ガックン 山を見ながら 空を見ながら 気持ちは ハイテンションへ アップ 峠の小屋を 目指して ルンルン にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.05
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登山スタート~ 山の神様にご挨拶 那須岳登山 栃木県那須~福島県西白河郡 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 恋人の聖地 見晴らし小屋 駐車場に到着 登山口へ ここから 8時間で 帰ってこれるのか・・・ それとも真っ暗の中 さまようのか ? 山の神様に ごあいさつ 今日はお招きありがとう ^^ ふむふむしかじか しっかり登っておいで~山の神様のお見送り 赤いお帽子をかぶった 狛犬様にも 行ってきます~ぶふっ お花さんにも 見送られ 途中泣かないでくださいね うふっ 快晴の 絶好の登山日和 晴れ女 爆発 バキュ~ン スタート 足慣らし この坂がきついのよねっ つらい 一歩一歩 歩き出す お山もお待ちかね さあ~いらっしゃい 景色を見ながら 気分は アップ 那須岳の一つ 茶臼岳も にっこり 不気味な笑い・・・? ここからどんな・・・ 岩がごろごろ ここから目指すは まずは 小屋まで ファイト! にほんブログ村 人気ブログランキングへ つづく
2013.09.04
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100番目目の聖地へ~ ウォーミングアップはOK 那須高原恋人の聖地展望台 栃木県那須 (2013年7月16日 撮影) 前回の日記は こちら 殺生石 殺生石から さらに上へ ドライブ 雲海から見える 向こうの山は どこだろう いい眺め 那須高原恋人の聖地展望台 栃木県那須郡那須町湯本の那須岳中腹にある展望台全国で100番目の恋人の聖地に選定されたデートスポット 恋人の・・・・聖地かぁ そういえば~周りはカップルが多い ここにも とんぼさん トンボさんも 一人なの~? 同じだねっ ^^; ニヤリ この青空と お山が 大歓迎 気分は めちゃくちゃ アップ 右のほうに 茶臼岳が 見えてる 今回は そこにも行くかも・・・ さあ もうすぐ登山口 気分は さらに ルンルンドキドキ とりさん~行ってきます にほんブログ村 人気ブログランキングへ いよいよ 登山口へ今回の登山 どんな出会いが待ってるかしら? つづく
2013.09.03
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草木も生えず荒涼とした「賽の河原」と呼ばれている所~ 九尾の狐伝説 栃木県 那須へ 栃木県那須郡那須町湯本182 (2013年7月16日 撮影) いつしか来た 栃木県 奥日光再びあらわれるが・・今回は 那須方面へ出発時は 変なお天気で 小雨も那須へ到着したころには ・・・どひゃ~~ん 快晴のいいお天気 那須岳の丘陵が湯本温泉街にせまる斜面の湯川ぞいに草木も生えず荒涼とした「賽の河原」と呼ばれている所がある 栃木県指定文化財・史跡「殺生石」「九尾の狐伝説」にまつわる名所旧跡 栃木県那須町の那須湯本温泉付近にある溶岩 鳥羽上皇が寵愛した伝説の女性玉藻前(白面金毛九尾の狐の化身)が正体をあらわし数万の軍勢によって殺害され石となったという逸話 至徳2年(1385年)に玄翁和尚によって打ち砕かれそのかけらが全国3ヶ所の高田と呼ばれる地に飛散したという 玉藻前(たまものまえ)とは平安時代末期に鳥羽上皇に仕えた二尾あるいは九尾の狐が化けたという伝説上の絶世の美女玉藻御前(たまもごぜん)ともいう 九尾の狐伝説その昔 九尾の狐は中国の王の后に化けて悪行を尽くしその後インドへ渡り太子の后に化け再び悪行を尽くしたのちある夜突如姿を消しましたその数百年後少女に化けて遣唐使の船で日本に渡り鳥羽院の側に仕えこの世を治め 人の世を滅ぼそうと企んでいましたところが陰陽師・阿部泰成にその正体を見破られ当時は住む人も少なかった那須野へと飛び去り悪事を続けました朝廷は「九尾の狐退治の勅命」を下し勅命によって那須へ集結した軍勢に追い詰められた九尾の狐は鏑矢で射止められ 巨大な毒石に姿を変えました毒石に姿を変えてからもその毒は村人たちに害を及ぼし続けました後年 そのことを伝え聞いた名僧・玄翁和尚による一喝で石は三つに打ち砕かれて飛び散りそのひとつがこの地に残り いまだに毒気を放ち続けています 松尾芭蕉と殺生石俳人松雄芭蕉もこの地を訪れ「奥の細道」には「石の毒気いまだ滅びず、蝶蜘蛛のたぐひ真砂の色の見えぬ程にかさなり死すと書き 「曽良日記」には芭蕉が詠んだ にほんブログ村 人気ブログランキングへ 夏岳登山 その前に 寄り道・・ぶふふ 気分上昇 アップしとかなくちゃね つづく
2013.09.02
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夏の思い出を胸に夏にありがとう~夏のファイナルには・・・夏色で・・・ 夏の夜空に広がる花火一瞬に咲く 大輪の花夏を楽しませてくれる・・・思い出に 壊れやすいこの世界もし明日が ないなら・・・きみをだきしめながら ずっと眠っていたい きみと過ごす この世界きみと見た景色 すべてが 奇跡の世界 明日のことは わからなくてもし 刻む時間があるなら・・・きみの 指先までも 強く抱きしめていたい 無限に広がる世界真っ白な入道雲 愛してるって・・・伝えたい心を込めて 伝えたい 夏色の 思い出の世界眠るきみの顔 いつまでもみていたい 二人の時間 過ごした時の海の音大地のささやきに 優しいメロディー 愛してるの言葉 いつまでもきみが忘れないように 伝えたい 忘れないように・・・一滴のなみだ 夏の夢 にほんブログ村 人気ブログランキングへ 残暑は まだまだ厳しいですが 秋の足音が 聞こえてきます・・・この夏の思い出は・・・どうでしたか?秋には おいしいものもいっぱい風景は もの悲しく 哀愁があふれてきそうな風景に・・・どんな素敵な秋が待ってるのかな・・・ 次回は 三つの山を制覇 いきますか~?まさか 想定外・・・
2013.09.01
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