本日*晴天なり

本日*晴天なり

~綺麗なぉ姉さん~


青学は咲乃ちゃん入ってるから時々出てたけど、氷帝は記憶になぃ・・。
女子が出てきても


「キャァァァ!!!跡部様ー!!」


って言ぅ声援の時ぐらぃだもんなぁ。





てか、この世界に来て、女の子とぉ話してなぃじゃんっ!!!
困ったぁ・・・orz
とぃっても、マネージャーをやってるんじゃ、女の子はみんな敵だし・・;;





まさか・・・・ ドリームでの定番のィジメがっっ!?





楽しみだっっ☆
どんとこぃって感じだよねっ♪
ホントに靴に画鋲入れるのかなぁ・・w
階段から突き落とされたり、昼に呼び出されたり・・・
足に重りつけられて、海に沈められたりっ!?(死にます
ぁー、ぁりそぅwww
夏休み終わるのが楽しみだなぁーww



ん?見慣れなぃ風景・・・・・












ここ・・どこ・・・・?
 ぃやっ!!マジでどこっっ!?
 何、この建物っ!!!!」


「・ ・ ・ ・ ・ ・ ・」


「考ぇ事なんてするんじゃなかったよ、コンチクショー!!
 昨日テニスコートに着ぃたことで浮かれてたのがぃけなかった・・orz」


「先ほどから1人で楽しそぅね。」


「・・・へ?」





振り返ると





















綺麗なぉ姉さんがぃた。












メッチャ綺麗っwwww

髪はショートでゥェーブかかってて、顔は整ってて、背は165くらぃ。
細くて、すごく理想な人なんだけどーww
ぁぁ・・・ずっと見てぃたぃvvv




















「そんなに見られてると襲っちゃぃたくなるんだけど。」


「ぁぁ!!!ごめんなさぃっ::」


「ぁなた、名前は?」


「2年の花菱梨奈です♪ぇと・・・ぁなた様は・・」


「2年の秋吉雫久よ。」


「同学年っっ!?こんなに大人っぽぃのに・・・orz」


「そんなに落ち込むことはなぃわよ。
 ぁなただって・・・・・・・・・大人・・っぽぃ・。」



その間は何っ!?!!?
 やっぱり小学生にしか見ぇなぃよなぁ;;」



「それより、姫。

 今何 「ちょ、、ストップ!!! 私の名前を何と・・?」








「姫。」








「ぃやぃや、梨奈だしっ!!!」


「だって、姫にしか見ぇなぃんだもの。
白ぃ肌、綺麗な長ぃ髪、大きぃ目、童顔・・・
 どれをとっても姫にふさわしぃわよ。」


「最後のはぃりませんよね。」


「・・・・・・・それで、姫は 「ムシかっ!!!」


「ぁぁ、私のこと?雫久って気軽に呼んでぃぃのよ。
 それじゃなかったら、雫久さんでも雫久姉さんでも。」


「(またムシ・・・orz)
 ぃぇ、雫久って呼びます・・」


「ぁら、残念。
 姫はこれから用事がぁるの?」


「ぅぅん、特・・・・ ぁあっ!!!榊先生っっ!!!!! 」  


「太郎ちゃんのとこ?
 まさか・・・・噂のマネージャー?」


「もぅ噂にっ!?注目も的じゃんっ☆
 すぃませんが、先生のとこまで案内してもらぇませんかぁ?;;」


「ぃぃけど、同級生なんだからタメ口で話してね。」


「はぃ!じゃなくて、、ぅんっ!」















綺麗な人と出会ってしまったぁーwww
変な人だけど・・;;
黙ってぃれば美人なのになぁ。
もったぃなぃっ。
ハヤリのコスプレとかさせたぃ!!!(ハヤリか?
ナースにキャリァゥーマンにフラィトァテンダント・・・
ぃぃなぁーwww
似合わなぃものなぃんじゃなぃかなぁーw


















「さっきからニヤけてどぅしたの?」


「ぁのねっ、雫久ってコスプレが似合ぅと思ぅのっww」




着てほしぃなら、着るわよ。




ぇっ!?サラッと爆弾発言だねっ!!!




「ぁなたもしてくれるんでしょ?」


「私もっ!?・・・・まぁ、してみたぃ気持ちはぁるけど・・。」


「じゃぁ、決定ね。
 今日の部活終わった後でぃぃわね。」


「・・・へ?」


「ぁぁ、言ぅの忘れてたわね。
コスプレ部 の部長なのよ、私。」




















コスプレ部ー!?!!?!?


その 素敵部 は何っ!?




「私が作った部活よ。素晴らしぃでしょ。」


「素晴らしぃっ!!!!
 やっぱり今は萌ぇの世界よねっwww」


「話がわかってくれて嬉しぃわ、姫。」















コスプレ部っっvvv
行きたぃっ!!!
そして、 テニプリメンバーにしてほしぃっ!!!



*べ様は王子様衣装

*ぉっしーは浴衣(はだけ)

*樺地は兵隊

*ジロちゃんはパジャマ

*ガックンは夏服

*チョタはスーツ

*宍戸は学ラン



考ぇただけでぃぃねっwww
全員スーツでもぃぃなぁ・・w
妄想は膨らむ一方です♪



















「さっ、着ぃたわよ。」


「連れてきてくれてぁりがとぉーwww」


「ぅんぅん。やっぱり姫には笑顔だわ。
 じゃぁ、部活終わる頃に迎ぇに行くから。」


「はぃはーぃ♪
 さっ、仕事しなくっちゃー。(コンコン
 失礼します。」

















ガチャッッ

















「ぉぉ、来てくれたか。」


「遅れてすぃませんっ;;
 道に迷ってぃたもので・・・・」


「ぃや、気にしなぃ。そこに座りたまぇ。」


「は、はぃっっ!!!」


「今日呼んだのはテーピングや怪我の処理の仕方を教ぇるためだ。」


「よかったぁ!!私ド素人なんで、どぅしよぅかと思ぃましたよ;;」


「一通り道具と本は用意した。
 だが、テーピングの仕方は教ぇてぉく。」









一応、説明は受けたけど大丈夫かなぁ;;
頻繁にテーピングを要求されたら、何にも出来ませんっ!!
今日は頑張って、本を読もぅ。









「道具がなくなったりした場合は跡部に伝ぇてくれ。」


「ぁ、はぃっ!!ぁりがとぅござぃましたっ!!!!」


「わからなぃことがぁれば、聞きに来たまぇ。

 では、 行ってよしっ!!!











ガチャッッ









2度目の「行ってよし」だぁ!!!

貴重だ・・・。
これは日記に書かなきゃな。
っと、コートに行かなきゃー!!!








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