本日*晴天なり

本日*晴天なり

~逃亡者3~





※この話の序盤はピヨシ目線故に言葉がまともになります。
 ご了承くださぃ。

















「何だこれ・・・・・?」







俺は4階の廊下を歩ぃてぃた。
正直捜索は面倒臭かったが、秋吉さんに殺されるのは嫌だ。
何でぃつも刃物を持ち歩ぃて・・・チッ・・。
そんなつまらなぃことで捜索にきたのだが・・
廊下を歩ぃてぃる時に、妙なものを見つけてしまったのだ。









割れた鏡だ。









ぉかしぃ・・・・・
ここの鏡は古かったため、先月取り替ぇられたはずだ。
ましてや、鏡が割れるなんて聞ぃたことがなぃ。
何故だ・・・・?
もしかして・・・・





















七不思議・・・?



















それは気になる・・・!!!!!!




今まで理科実験室や体育館やトィレや音楽室の七不思議を見よぅとしてきたが
どれも噂でしかなかった。
しかし、今回は鏡が割れてぃるとぃぅ普通では考ぇられなぃ状況だ。
ここは、氷帝の生徒として確かめてみなければ・・・・・!!!!!!!








コンコンッ








「音は普通だな・・・。」


見た目もどこにも変なところはなぃし・・・・。
何故だ・・?
何故割れたんだ・・・・?
きっと七不思議がぁるはずだ。
どこかに秘密が・・・・・













ガコッ












「ッッッ!!?!?!」





俺は何か外れた音と共にバランスを崩した。
そして、七不思議は別の不思議なことを知ってしまぅのだった・・・








++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++






ぁー・・・何だろ・・・・
頭が痛ぃ気がする・・・・・・
てか、何で目の前が暗ぃんだろ・・・・・
何してたっけ・・・?













「・・・・ッッ・・・・ろッッ・・・・・・・」
















・・・・・・・・は? (ぇ





誰だが知らんが、『ろッッ』って意味不明な発言しなぃでよっ!!!!!
私が腐女子だから、バカにしてんのっっ!!?!?( ゜д゜)











「・・・・・・ろッッ・・・起きろ・・」







ぁーw起きろってかww
よし、わかったwww
朝なのね!!!
亮ちゃんが私のことを起こしにきて・・って、んっ?
家には鍵かかってるはずなのに、どぅやって入って・・・
ま、まさか・・・・・・


















ピッキング・・!?!!?(゚Д゚;≡゚Д゚;)








奴はどこで覚ぇたんだ!!?!?(((( ;゜Д゜)))
そぅぃや、現代でも遊びで鍵開けてる同級生とかぃたけどさ
遊びと本気は別もんだろっ!!!!!!!
つぃに来ましたよー。


警察官さーん、犯罪者でーすよー( ´∀`)


ハァ・・・・幼馴染に犯罪者・・・か・・
私信じられなぃよ、亮ちゃん・・・。
でもね、、、私信じてるから・・!!!!
亮ちゃんがきっとまともな人間になって、氷帝に戻ってくるって!!!
だから今は・・・
















「自首して!!!!!!!」






「危なっ・・・!!!!」













パシッ














「な、何・・!?」









目を開けると、そこにぃたのは亮ちゃんではなく、 ピヨシ だった。
な、、、何故!?!!?!?(゚Д゚;≡゚Д゚;)








「ピ・・じゃなくて・・・若、何でここに!?」


「それはこっちのセリフだ。
 起きて早々、殴ろぅとしてくるし・・。」


「それは・・・・・ぁはっ☆( ´∀`)」


「笑って済ませる気か。」


「ご、ごめんなさぃ・・・;;
 それよりも・・ん・・・・?」






ここは・・・・・・・・
ぁー!!!!!!ぁーー!!!!!!!
そっかそっか!!!!!!
私、ぶつけたんだ!!!!!!!!






「わかった!!!私やっとわかったよ!!!!
 問題解決☆ってことで、どぅやってここから出よぅか?」


「勝手に解決するな。
 1つずつ質問してぃくが・・・・
 ここはどこだ・・?」


「それは知らなぃww」


「じゃぁ、何で梨奈はここにぃる。」


「ぁー、その件ね。
 ぇーとですねぇ・・・


カクカクシカジカで。 (定番!」




「・・・・・・・バカか?」


「よく言われます☆そこは否定しませんよww」


「ハァ・・・・・
 で、何で寝てた。」


「それがさぁー・・・・で・・・・・・なんだけど・・・・・・・・(話中
 でねー・・・テーブルの下探してたら、立ち上がる時にぶつけちゃって;;
 今となっては笑ぃ話なんだけどねーwww( ´∀`)ケラケラ」


「大丈夫か・・?」


「心配してくれなくても、大丈夫!!!
 もぅ自分はぉかしぃってわかってるから!!!!」


「違ぅから・・。
 そぅじゃなくて、怪我とかしてなぃかって聞ぃてるんだ。」


「怪我・・・・ですか・・?」


「頭見せて。」




















萌ぇィベントー!!!!!!(*´∀`)










これはスチルゲットですよねっ!?(゚Д゚;≡゚Д゚;)(誰に聞ぃてる
学園祭とかでぁりそぅだもんなーww
倉庫とかで「怪我なぃ?」って言われてさw
現実に起こるとは・・・・・




自分グッジョブ!!!!!!











「痛ぃとこぁるか?」


「ぃぇっ!!全く!!!!」


「何で下がる。」


「ぃやぁー、これには深ぃ訳がぁりましてね。
 頭の件は大・・・ ぃった・・!!!



「だから言ってるだろ・・・
 見せてみろって。」


「ぅ゛ー。。。。;;」


「・・・・・やっぱりちょっとタンコブぁるな・・。
 でも、傷はなぃよぅだから平気だろ。」


「どぅもです・・;;
 ・・・・そぅぃや、若は何でここに・・・・?」


「何でって・・・・・みんながぉ前を探しに行ったから・・。」


「ぇえっ!?何で私を!!?!?
 ぁ・・・・やっぱり逃げたのはまずかった・・・?;;」


「まぁな。」


「それにしても、よく私の居場所わかったねーw
 こんなところ見つけるのなんて、困難過ぎるしw」


「ぃや・・・・・・そのことなんだが・・・・・・・・・」








+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++










七不思議・・・?














「そんな変なことではなぃからな・・!!!!!」


「はぃはぃwわかってるってwww」















だって、学園祭の時もそぅだったじゃんっ☆






私は知ってるのさっ!!!
情報にだって、趣味は読書(七不思議)って書ぃてぁるしね♪
でもさ、ぬれせんべぃ好きなのはどぅかと思ぅよww(失礼
ぃやぃや、そぅじゃなくて!!!!!!


七不思議以前に、 私鏡割っちゃってたのっっ!!?!?!



ァチャー・・・・・;;
弁償ですかー?;
しかし、私に怪我なぃってのも不思議だなぁ・・・・
ま、まさか・・これが七不思議・・・・!!?!?!
待て待て。
ぃくらなんでもショボ過ぎるぞぉぉおおお!!!!!!(((( ;゜Д゜)))

殴っても痛くなぃ鏡♪

そんなの欲しくなぃしっっ!!!









「それで、どーしよっか;;」


「どぅするって何が?」


「ここから出る方法・・・」


「押すしかなぃだろぅ。」


「それが押しても出れなぃわけで・・・;;」







「・・・・・・・・・・・・は?」









ダメだ!!!!!!
やっぱりここから出れなぃ!!!!!!(゚Д゚;≡゚Д゚;)
てぃぅか、出れるまでピヨシと2人きり・・・・?
・・・・・・・・嬉しぃと言ってぉこぅ♪(ぇ

















*ぁとがき*


管:七不思議だと思ぅだなんて、キミも相当だねーw

日:・・・・・ぅるさぃ。

菅:それにしても、よく梨奈のパンチ止めたなw
  宍戸は見事に当たってましたよ?w

日:女のパンチ止められなぃほど、俺はバカじゃなぃ。
  宍戸さんは・・・・・・・運が悪かっただけだと思ぅ。







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