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      ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート

      2016.3.21 開演19:00

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(リハーサル風景)

ブダペスト アンナ教会 
      オカリナ演奏

      2016.3.23 16:00~

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2012年02月01日
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カテゴリ: レッスン風景
1月31日 知立・有松コメント

○知立○

    「早春賦」と「月の沙漠」、どちらの曲も音が高い音から低い音、低い音から高い音へととんでいる箇所が何回か出てきます。高い音の後に低い音を吹く時、穴をふさぎきれずイメージはその音にいっているのですが、なかなか正確な音程が取れません。人それぞれ手の形、指の長さが違いますから、穴をしっかりおさえられるように各自で工夫されるといいかと思います。

○有松○

     B-13でスタカートの練習をしました。音を短く切るとどうしても音と音の間がつまり、どんどん速くなってしまいます。つまらないように、音を一つ一つ置く感覚で意識して演奏してみてください。

「日本昔ばなし」は前半のアカペラ部分のゆったりした感じと後半の伴奏が入ってからの快活な感じとの差が表現出来ると、演奏者も聴きても楽しいと思います。

                                        (H田アシスタント)






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最終更新日  2012年02月01日 08時14分28秒コメント(0) | コメントを書く
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