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      ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート

      2016.3.21 開演19:00

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(リハーサル風景)

ブダペスト アンナ教会 
      オカリナ演奏

      2016.3.23 16:00~

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2012年02月14日
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カテゴリ: レッスン風景
岡崎オカリナ教室 前半 79 回 会員 1 名 出席者1名+アシスタント1名

内容:基礎練習、音程チェック A-15,16,17           

次回予定:2月28日(火)10:00~10:30

レッスンメモ:音楽の繰り返しというのは、同じ言葉を2回言うこととは少々違い、

ただ念を押すだけの場合もないではないですが、

それよりも、全体の構成を整える役割の方が強い場合が多いです。

今回、練習曲のみではありますが、あらかじめ伴奏を聴いて、

ひとまわり構成を確認してから吹く、という作業をしてみました。

反復記号の確認も大切ですが、音楽全体がどういう流れになって、

どうつながり、どう締めくくられているかを見極めると、

記号が少々うろ覚えであってももう少し楽譜について来れるようになるような気がします。

岡崎オカリナ教室 後半 79 回 会員 4 名 出席者3名+アシスタント1名

内容:B-18、埴生の宿、星に願いを、踊り明かそう

次回予定:2月28日(火)10:30~11:30

レッスンメモ:テキストでの和音練習を経て、音程もかなり安定してきました。

声を出してみることで、音程のイメージもさらにつかみやすくなりましたね。

今練習している曲は、どれも最初はユニゾン(全員同音)で始まります。

ユニゾンはずいぶん安定して、安心して聴けるレベルになってきましたが、

後半、パートが分かれるところから急に頼りなくなりますね。

各パートの人数が減るのですから、無理もないということでしょうが、

同じ音がないからと互いに弱々しくなったら悪循環を招きます。

それよりも、パートで音が違っても、同じリズムで動くところはもっと互いに支え合って、

ユニゾンで吹いていたところと同じに響き合えるとよいです。






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最終更新日  2012年02月14日 23時14分29秒コメント(0) | コメントを書く
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