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      ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート

      2016.3.21 開演19:00

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(リハーサル風景)

ブダペスト アンナ教会 
      オカリナ演奏

      2016.3.23 16:00~

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2013年02月06日
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カテゴリ: レッスン風景
おいちみーや オカリナ(初期指導)9回
会員1名 出席者1名+ 1名(後半)

内容:A-6,8,10

次回予定:2月20日(水)13:00~13:30 A-10~

講師コメント:ボール回しや指トレなど、日常では使わない筋肉や神経を使うわけですが、
決して無茶な動きを要求しているわけではないので、
使い慣れていないところを、とにかく使ってみることですね。
A-10以降はソより下の音域の練習。低い音はゆるく吹きます。
低音域ならではの響きを感じられるように練習を進めていけると良いです。
                                                           (加藤講師)

おいちみーや オカリナ(後半) 48回 会員8名 出席者8名+1名(前半)

内容:C-1,2,3,18
    ムンリヴァ、学生、コンドル、岬めぐり、アメイジング

次回予定:2月20日(水)13:30~15:00  C-18~

講師コメント:C-1,2,3の同時奏は合奏の基礎練習にはもってこいですね。
各パートが各々主張しながら、他のパートが何となく聞こえてくる感じになると、
他の合奏曲にも応用がきくようになるかもです。
実際に「学生時代」の練習番号〔B〕に早速応用できそうでした。
C-18はエイトビート。単に八分音符のリズムというだけではなく、
4拍子の中の2拍目と4拍めにアクセントが来る、「アフタービート」が特徴です。
そのアクセントに影響されて、旋律線のリズムが一拍あるいは半拍ずれてくるわけです。
コンドルのイントロ、細かい動きを装飾音、あるいはモルデントのように感じると、
案外素早い動きに対応できそうでした。この辺りは考え方の問題で、
すべての音符を律儀に吹く必要がない場合もあるということですね。
その他、各曲でメロディラインの「歌い方」などアドヴァイスさせていただきましたが、
自分なりで構わないので、それぞれの曲、今一歩イメージを膨らませていきましょう。
                                        (加藤講師)






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最終更新日  2013年02月07日 14時20分57秒
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