京都四条の大丸百貨店からも近い場所です
身体にやさしい豆乳鍋を食べに 「寅太郎(とらたろう)」
子育ても孫の守りに様変わりした50代から60代の主婦たちが7人
みな同じ年の子供を持つマダムです
その子たちも小学生だった時から今まで、そう20年以上のお付き合いですなぁ・・・

名物 豆冨吸 いきなりまるでデザートのような!
泡立っているのはお醤油なんですって
豆乳と混ぜて頂きます

前菜3種 左の氷頭(鮭の頭部軟骨)なますが絶品でした
中央のは卵黄です
※お刺身の盛り合わせ 撮る前に食べてしまったわ
女子も7人も集まればやかましいを通り越す
お店のスタッフがお料理の説明を始めてもしゃべり続けるし・・・
エツはこの中では最年少なのですが、相槌を打ちながら食べ続ける食いしん坊になってましたね
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丹波高原豚 極薄にスライスされてとっても柔らか
お野菜は水菜、レタスがあって白菜が無かったのです
薬味の刻みネギはおかわり自由で思う存分食べれました
中華麺も美味でした
これもおかわり自由でしたのでもちろん2玉以上食べた感じ・・・
豚骨胡麻ダレのつけ麺でコクがあったけどしつこくない!

デザートです

ところてん 各自でついて抹茶のタレでいただきます
以上でお腹いっぱい、スカートもウエストが苦しくなってきたぞ
大満足のランチでした

しかしコーヒー飲みにいこっ
と、カフェを探す スタバなどどこも満席に近い状態
やっと探し当てた地下のお店
おばさんたちはここでもケーキセットを注文
別腹とはいえいったいどんだけ食うねん
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