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2018年01月14日
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【新品】【本】届くCM、届かないCM 視聴率=GRPに頼るな、注目量=GAPをねらえ 横山隆治/著 大橋聡史/著 川越智勇/著 ​

届くCM、届かないCM 
視聴率=GRPに頼るな、注目量=GAPをねらえ
横山隆治/著 大橋聡史/著 川越智勇/著
出版社名翔泳社
発売日 2017年01月16日

本の内容

これまで、テレビCMは視聴率を到達(リーチ)の拠りどころにしてきた。しかし、CM中はテレビから目を離すことも多いため、「視聴率=閲覧量」にはならず、本当の効果測定は難しかった。ついに登場した、視聴者のリアルをとらえる技術によって「届くCM」と「届かないCM」の真実が明らかになる。本書では、視聴者の視線や脳波を測定することでわかった事実をもとに、何が効くのか(効かないのか)を明確に提示する。広告としてCMはどうあるべきか。実際のクリエイティブで何をすればよいか。デジタルとどう組み合わせていくべきか。変わりゆくマス+デジタルマーケティングを現実的に考え、「これから」を提案する。



1 テレビ広告の新たな可能性(注目総量“グロス・アテンション・ポイント”―メディアプランとクリエイティブ力を統合した初めての指標
テレビCMの効果をリアルタイムに捕捉する―テレビとデジタルを同じ土俵に上げると何ができるか)
2 注目量でわかるCM効果(はっきり見えた性別と世代の壁―視聴スタイルを分ける「能力」と「感性」
脳の注目スイッチを押せ―脳の働きをコントロールできるか?
アテンションを獲得するテレビ広告のカタチ―一五秒の勝負に勝つ方法
インタビュー コミュニケーションのエキスパート集団に訊くクリエイティブ・マネジメントにおけるデータの可能性)
3 注目量を集めるクリエイティブ(科学的クリエイターの時代―データなくしてクリエイティブはない
実例から読み解くCMアテンション―演出やタレントと注目の関係
男CMと女CM(だんしーえむとじょしーえむ)―男女脳の違いに着目したCM制作へ
CMのゴールデンルールを考える―アテンションを獲得するための新常識
視聴質データが変える広告キャンペーン・マネジメント―デジタルの機動力がテレビで実現する




 その視聴質は決して高くないとか・・・。





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最終更新日  2018年01月14日 00時20分36秒
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