
オーストラリアの「へそ」‘エアーズロック’に行きたくてケアンズから入りました。
フライネット
崖を抜け、岩の割れ目を登り降りする、3~4時間の変化のあるコースで、谷の中に入ると幻想的な光景に圧倒されます。
赤茶(鉄分が多い)の岩肌が、大平原=平らな地面に、浮き出てきた。
最初の3分の1程はチェーンを掴みながら登っていきます。
エアーズ・ロックのところどころには、アボリジニによって描かれたロックアートが残されています。
登山証明書をもらう
アッ!! リンゴー(野生の犬)だ!!
町全体はこじんまりしていますが、トリニティ湾沿いのエスプラネード通りには、コロニアル風の建物が並び、熱帯植物がそよ風にゆれ、トロピカルな雰囲気が一杯でした。
セミ・サブマリン(両面大型ガラス張りの半潜水艇)でグレート・バリア・りーふの海の中を見ました。
また、底がガラス張りのボートも楽しみました。
‘マリーンランド・メラネシア’では、大きなクロコダイル(ワニ)を見ることができます。
クランダ鉄道。
川あり、渓谷あり、急勾配を登り、サトウキビ畑を通り、さんご礁を望み、15個のトンネルをくぐり、見事な滝を眺め、熱帯降雨林の真ん中の町クランダに到着した。
カーテンフィグツリー Curtain Fig Tree
アッ!! トカゲみたいなものがいます。
ブーメランや槍を使って見せてくれました。
お土産として「アボリジナル・アート」を購入しました。
オパールの石を幾つか購入。