ヌーサ その4(ダメ押し)


癖になるぜ~とばかり、連れに対する少々の見栄と
言うか強がりと共に、更に3日間連チャンで乗馬へ。
最後の駈歩出した途端、背筋で「こきっ」と音がした
(様な気がする)と同時に、居ても立っても状態に。
鞍の振動が耐えられない、から鐙に立つけど背筋に力
入ると痛くて立ってられない。
冷や汗と涙があふれ出て喉はからから、モノが言えない
(日本語も)、ひたすら「早く着いて呉れ~」と祈り
つつ皆の後を付いて行くのみでした。



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