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ちょっとビックリ。そういえば、打ちかけた記事をつい消したりして何度かすごしてしまったんだった。
相変わらずレオンは元気です。 でも、一緒に過ごしていたフェレットは一月末に、逝ってしまいました。
1月初旬に咳がひどくなって、以前からのかかりつけの獣医Lさんに連絡を取るも、毎日留守電で、相変わらず応答なし。良い獣医さんを探せずに困っていると、栄養剤を買いに行った小動物&熱帯魚屋さんのおかみさんが(店主の奥さんって感じでなく、本当に、『おかみさん』としか言いようのない気さくな、物知りな方。)、それならばと、またまた新しい獣医さんを紹介してくださった。
《以前も、現在音信不通の獣医Lさんをご紹介くださったのだが、何と、そのL女医先生は、長く体調を崩していて、お仕事どころではないらしい。》
今度ご紹介くださった先生は、家から車で15分のところにある昨年開業したばかりの獣医さんだった。早速伺ってみると、日祭日は診療していて、休日は水曜日らしい。 かなり、便利である。ルーシェを触診して、すぐに、病状を説明してくださり、治療の方法も詳しくお話してくださった。そこでやっと私は昨年ルピが急に逝ってしまった訳が分かったのだった。そうならないように、毎月一度の7000円の注射を受ける様に指示を戴く。しかし、先生がおっしゃるには急激な血糖値の低下が夜中に起きた場合は間に合わない可能性もあると・・・
その懸念が現実になり、ルーシェは朝冷たくなっていた。 2度目の注射を受ける5日前のことだった。
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