君を見るたび痛いんだ胸が胸が胸が!どうして君は奪うの俺の、ものにほら今もそうやって俺の、ものに笑って笑顔で返すな痛いイタイ痛俺の、ものに俺の、なのに とある小説を参考にして嫉妬の心にかられる人を詩で再現。