僕達は生きていく荒々しい地球の上で虐殺という名の名前を背負って繰り返すただ緊縮に信じているゆっくりと作っていく輪郭をなぞる様に「ひとごろし」なんて毎日おこっている「ひとごろし」は「ひと」をただ「ころす」のではなくて人生をふみにじって起こるからただの「ひとこと」でも人は残虐にだってなってしまうからだからだから僕たちがいきていく偽りの無い世界を作るから 突発なのでなんと言うか…自分の心に反していると言うか、まあ、その…です。でも結構気に入っているあたり。