降ってくる…何ともハッキリしない天気です。
如何お過ごしでしょうか。
こんちくわ
カミウです。
焦げるわ(´・ω・`)アチィ…
AIの話が出る度に思う事がある…
極論、子供は要らないんだ。と…
多方向から、多方面に俯瞰するなら
話し方は多々あるだろうと感じる。
でも、…なんだかなぁ…
AIを進化と言うよりは
一定の方向性を持たせて
より利便性を追求した結果
ガチガチのプラグマティストが
出来上がる気しかしない。
進化とは、環境に最適な変化が
出来る事では無いのだろうか…と
疑問に思う事もある。
今後、普及と言う状態になれば
一個人につき1AIと言う相場に
なっていくのではないだろうか。
産まれて直ぐにAIを用意して
一緒に育つ。
それらは別のAIが環境として
共に育む。
巨大なアーカイブを参照して
人生の最適解をドッペルゲンガーの様に
人生設計を経てAIが次代に継いでいく。
そこに秘密や個人の領域は無く。
まるでサトラレの様に自身だけが
知らずに孤独で在りながら
影の様に連れ添う唯一無二の
自分が居る。
別にプロや職人は環境が画一化されてしまえば
不要であるし、無用の長物である。
事象の地平線が種の水平線と交わる事は無く
ただそこには時の最果てが閉じた可能性を
完成された点に落とし込むのかもしれない。
無力感が全身を貫く。
銀河鉄道は遙かなり。
いじょ
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