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ストックタイムです。
ロバート・キヨサキ氏の著書
「金持ち父さんの 若くして豊かに引退する方法」を読み返してみている。
数年前から答えがでなかった、この箇所。
『引退して一番つらかったのは、何もやることがないことだった』
・・・そうだよなぁ。(-"-;)
今の僕には『退屈』は、罰則にしか思いうかばない。
僕の投資のゴールはどこにあるのだろう??
引退に慣れ、家族と余暇を過ごすこと?
経験を子供に教えて、資産を受け継いでいくこと?
ブランデーの紅茶割りで、書を読み漁ること?(ヤン提督)
『退屈』に耐えかねて引退できずに、稼ぎ続けること?
一つの答えがみつかったかもしれない。
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ヨメが最近出逢った、元女性社長。ご両親もいっしょに、家族で「わくわく日記」をつけているという話を 教えていただいた。それは、↓一行の「いいこと」 を書いていく日記。↓日付の区切りもない。↓何行でも書いていい。
その「日記」を家族でつけはじめてから、みんな
『日々の生活・趣味が楽しくてしかたがない』 そうです。
「やりたいことはやってきた。今も充実している!」
「たとえ今日亡くなっても後悔無い。素晴らしい人生!」
「誰か天に帰るときも、泣くのは一時。笑って送ろう!」
「本当の天国でも、みんなでわくわく日記を書こう!」
そうか!!! ゴールは今も暮らしている日々 に あったか
やっぱり、人の出会いは『ありがたい』^o^
(追記)
わくわくRich様の随筆より。
・「リタイヤできる状況で働く」のと、「働くのを余儀なくされる」の差は大きい。
これもありがたい^o^