2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
全2件 (2件中 1-2件目)
1
昨日、ブログで知り合ったHiroshiさん(http://plaza.rakuten.co.jp/HiroshiOgami/)に、とても貴重な情報をいただきました。>僕は全然専門じゃないのですがM-GISのソフトで顧客管理をするのに参画した事がありますー>原田工業さん>ttp://www.harada-k.com/index.html>の、電子地図を使った顧客管理って奴です。>これ・・・多分・・・そうだとおもい・・・ます (^_^;>(2005/01/30 07:46 PM) さっそく、原田工業さんのサイトへ行き、「電子地図を使った顧客管理」というのを見せていただきました。原田工業さんは長野県の会社さんでしたので、M-GISではありませんでしたが、実用例としてとても参考になりました。実績データをノートパソコンに入れて持ち歩けば、工務店様や施主様との打合せ時に利用でき、 過去の物件データを使い具体的な事例を示すことで、より効果的な営業ができるようです。地図の縮図が「地図は全国図から1/6250まで10段階の縮尺を瞬時に切り替えて表示できます。」ということで、M-GISの1/750まではいかないまでも、かなり詳細な地図まで出せていました。このように顧客管理にM-GISの地図を使っていけば、かなり便利になると思いました。情報をくださったHiroshiさん、ありがとうございました。(感謝)
2005/01/31
コメント(0)
M-GIS関係新しいブログを作りました。まだ作成したばかりで、設定など全然わかりません。(^_^;)ブログ先輩の皆様、よろしくお願いいたします。とりあえず、ブログの趣旨を説明させていただきます。ここでは、M-GIS関係の話を専門に書いていこうと思います。(ユーザーの立場から。)先日、三重県庁のM-GIS担当の方から教えていただいたツールは目からうろこでした。「南勢町の詳細地図」では地図の上に直接文字を書いているのですが、このツールは原画はそのままで、上から文字をのせているだけなのです。具体的にどういうイメージかといいますと、本を買ってきて本に直接文字を書き入れるのが今までの方法だとしたら、今度の方法は本に直接文字を書き加えずに、文字を書いた透明シールを上から載せる感じです。これだと原画はそのままなので、文字の追加・修正が楽になります。それで、さっそくこのツールを使って、伊勢志摩の地図を表示させてみました。とても便利なのですが、欠点としては、国土地理院さんの1/25000の地図表示専用なので、せっかくのM-GISさんの地図が使用できません。このようなツールで、M-GISの詳細地図をなんとか表示できないでしょうか? 昨日から、それを考えています。昨日、M-GIS仲間さんができました。別のブログへTrackBackしていただいたので、そこへ訪ねていきました。http://blog.goo.ne.jp/kusumapdesu/**********私の投稿記事は、下記でした。(こちらにもメモ)はじめまして (スコール) 2005-01-29 08:57:36こんにちはブログにTrackbackしていただきありがとうございました。私もM-GISユーザーですので、お仲間に入れていただけると幸いです。最近、三重県庁の担当者さんから連絡をいただき、M-GISが電子政府賞を受賞した件を教えていただきました。そして、私のコンテンツも活用例としてそこで紹介していただいておりました。(感謝&光栄とともに、、、気恥ずかしい気分が・・・笑)ともかく、将来性があるツールなので、どんどん広まっていただきたいです。これをご一読いただけると幸いです。これからも、よろしくお願いいたします。http://www.amigo2.ne.jp/~mayeda/map/nansei_map.htmlhttp://www.amigo2.ne.jp/~mayeda/map/howtomake_map.htmlhttp://jimscoal.web.infoseek.co.jp/pdf/pdf0124.html1月31日この日記に、くすマップさん(のじまさん)がTrackBackしてくださったおかげで、「eーデモ ブログ版」様(http://blog.livedoor.jp/edemo/)へ行けました。こちらのブログからもTrackBackさせていただこうと思います。よろしくお願いいたします。
2005/01/30
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1